1巻2巻お買い上げありがとうございます!!
1巻2巻お買い上げありがとうございます!!
『汝、暗君を愛せよ』を読みはじめた。これ大丈夫だよね?フランス革命ルートじゃないよね?
■2026年3月10日終了のKindleセール
【最大50%オフ】Kindle本 「次にくるライトノベル大賞2025」作品一覧 (2/24〜3/10)
📕7 Knights To D…
📖異世界転生勧誘詐欺
📗王都の行き止まりカフェ …
📘汝、暗君を愛せよ2
📙全滅エンドを死に物狂いで…
📕お嬢様系底辺ダンジョン配…
…
汝、暗君を愛せよ 読んだ
汝、暗君を愛せよがおもろすぎて
暗君
二巻の最後があれだったから3巻はないと勝手に思ってたぜ
汝、暗君を愛せよ2読了
続きはよはよはよ
夏コミの申し込みが済んだ!
色々たて込んでいたので、紙の端で練っていた小さなラフにそのままトーン処理したので、少々線が粗かったりするのはご愛嬌。
夏コミは本条謙太郎さんの『地に落ちて死なずば』の下巻を刊行するので、ヒロインズのうちの知子嬢で。
私「ログ・ホライズン」好きなのが、「冒険者」を「魂の自重を支えることができるもの」と書いているところで、「汝暗君」を読んでつまり「責任」の話が好きなのだとしみじみ実感した。
さらにいうなら、個人としてだけでなく、社会の一員としての「責任」の話。課せられた、あるいは自ら選んだ役割の、責任を全うする。そういう話が好きだ
「汝、暗君を愛せよ」読了。凄かった……。凄いものを読んだ。崩壊寸前の貴族制度と封建社会(フランス革命前ぐらい)に異世界転生で王様として放り込まれて、激動する社会を軟着陸させるために血反吐はきながら立ち回る話。これ、わずかでも「長」の名前がつく役職やったことあるひとは、読みながら胃痛でのたうちまわるんじゃないか。チートなし異世界転生四人の美女に囲まれて、チートなしとか言ってもどうせなんか突出したものがあるんだろうっていう冷笑を正面から叩き潰す物語のテーマだった。そして女たちが「人間」だった。凄いことだ。
「汝、暗君を愛せよ」読み進め。後半突入。
たしかに転生なろう系の枠組なんだけど、ひと味違う感。
でも引き込まれる。この話の終わりを早く見たい。けど今日はここまでー。
「それははじめから敗北に決定付けられた、不可能性にみちみちた営みであり」
ここのふせったーにこう書いたんですよね、でもこれ追加できたらもっと格好いい……よな、こういうのはゾルトラークとか五条悟みたいなものなので、私はどこかでこのエッセンスを知っていたはずだし
『汝、暗君を愛せよ』『地に落ちて死なずば』web一周目感想
fse.tw/dO2vLh2F
2026年4月10日 『汝、暗君を愛せよ3』 本条謙太郎/toi8 (ドリコム) [Book] https://sinkan.net/?ean=9784434376092&action_item=true #新刊情報 #sinkan
「汝、暗君を愛せよ」、半分くらいまで読みましたがイイですね。
そろそろ主人公が壊れるか闇落ちしそうでわくわく……ぢゃなくてハラハラしてます。
「汝、暗君を愛せよ」読み終わり。後半バレ回避感想。
最近じゃ一番面白かった!商業版も購入。読後感がこなれた頃に商業版を読み返します。
終盤の「答え合わせ」に、なるほどー、と唸る。読後感とても爽やか。ジャンルも舞台も違うけど無職転生の読後感に近いかも。主人公やり切った頑張ったお疲れさまでした。
にしても、序盤から自己評価低い主人公だけど、これだけの知性と人間性具えてたら現代社会でも上澄みよー。転生前の環境は能力性質とミスマッチ故の悲劇だったのかも。
話ずれるがうちのリアル周りにも腕時計好き多い。主人公みたいに純粋な趣味でなく投機目的が大半。最近はポケカにも興味あるとか。やめとけ。(´・ω・`
本条謙太郎『汝、暗君を愛せよ』 #ラノベ感想 #DREノベルス
電子書籍で購入。フォロワーが読んでたのを見かけて面白そうだったので。
実際、面白かった!
異世界転生モノで、主人公は現実世界での自殺ののちに、滅びかけた専制君主国家の若き王に宿る。
それから彼が行ったのは前世で3代目若社長だった記憶を頼りに――、暗君として生きることだったのだ。
主人公が経営学でも造園学でもなく、専攻が哲学、世界史というところにもはや社長としての素養がないことが分かるが、国王としては大きく役に立つこともあったようだ…
drecom-media.jp/drenovels/se...
この本が面白いのは、なろうの転生モノとしてちょっと風変わりなところだ。
なろうの冒険譚はたいてい、終着点がない。オープンワールドの世界観に放り込まれ、彼らは『なんでもしても良い』ので、色んなことに巻き込まれて、話は発展していく。巻数にして十数、数十巻と続いていく。
悪役令嬢モノは、乙女ゲームとしてのエンディングがあり、やがて訪れるはずの死を回避することで終わる。終着点がある。
暗君は、二つの中間だ。
終着点を知らないまま、ずっとやがて訪れるかもしれない内乱を避け続ける必要があった。
そこに、終着点をつくる。
流れに身を任せているようで居て、いずれ来る死から逃れるために動いている。
彼がやったのは、前世の記憶を頼りにした新発明――ではなく、有能な家臣たちに信頼を預けていると伝え、ただのはんこ係として機能する。暗君になることだった。
あいつに王の器はないなと言われながら、生き延びる道を考え、責任を果たす姿が面白かった!
『汝、暗君を愛せよ』面白すぎる。
「汝、暗君を愛せよ」良い小説です
特に2巻からさらに沁みます
汝、暗君を愛せよ 1巻読了
続きが楽しみ
結局読み始めたのは、候補に書いてなかった「汝、暗君を愛せよ」。
なろうでブクマ(いつか読む枠)してた内の一つ。
幼女戦記とオルクセンの人が推してたから、合いそうだなーって。
まだ序盤でヒロイン出揃ったとこだけど、おそらく内容は「転生したらルイ16世だった ~ギロチンまであと20年ちょい~ 」みたいな。
暇見てぼちぼち読み進めてみるー。
最近面白かった小説トップ3
1位:デルフィニア戦記(人類読んだ方がいい)
2位:ドマ家の悪魔(書籍一冊なので気軽に読んでくれおもろいから)
3位:汝、暗君を愛せよ(人による、合わない人は停めていい)
【汝、暗君を愛せよ×幼女戦記×オルクセン王国史】作者が互いの著作を熱く語り合う鼎談レポ。3人が考える“名君”の条件とは? - 電撃オンライン
https://dengekionline.com/article/202602/64075
#ラノベ
【特集】『汝、暗君を愛せよ』第2巻発売記念特別企画 本条謙太郎×カルロ・ゼン×樽見京一郎スペシャル鼎談 - ラノベニュースオンライン
https://ln-news.com/articles/124718
#ラノベ
【特集】『汝、暗君を愛せよ』第2巻発売記念特別企画 本条謙太郎×カルロ・ゼン×樽見京一郎スペシャル鼎談-ラノベニュースオンライン ln-news.com/articles/124...
こちらの方が現代を舞台としているぶん、よりその印象が強いんだけど、暗君を読んでおいたほうが話がわかりやすいので。
これのジャンル:ラブコメは信じてない
kakuyomu.jp/works/168186...
このTLでオススメできるのは暗君かな?
下手な哲学の入門書よりも良いかもしれない
汝、暗君を愛せよ (DREノベルス ほ 1-1-1) amzn.asia/d/07ZBN9SI
『地に落ち』とSinnと聖霊たち。