うちのMacが「不安」を初手で「フアン」と変換するんだが上沼恵美子にでもなったのか
うちのMacが「不安」を初手で「フアン」と変換するんだが上沼恵美子にでもなったのか
東島さん結婚したのか めでたい
改めて見直すと海底鬼岩城は本当に設定が秀逸だよなあと思う
アトランチスのシンプルな設定ひとつに風刺とSF盛り込んで、敵が単なる悪人じゃなくて「すでに滅んだ国の軍事システムを司ってる人工知能」って一捻りあるのも良い
よくあの時代に思いつくよ
ドラえもん見てきた
過去作は見てなくて原作は既読
しずかちゃんが○○○○○○○シーンでラストが分かって早めに涙腺が緩んでしまった
あと、原作にもあった○○○○○○のギャグシーンを○○○○○○○○として持ってくるのは天才的すぎる
オズワルドエバースのツーマンライブとや団の単独が当たった
逆に怖い
伊集院光の「あかね噺」評たまんねえな
キムタクは普通には登場しない。必ずサプライズ登場する
どうせ明日の朝には結果が分かるので選挙特番が必要な人って実は限られてるのよな
毎朝味噌汁を飲んで、毎週キャベツを食べるようになってから明らかに腹具合が改善した
💩は全てを解決する
YouTubeで改めてみるとたくろうの最終決戦のウケ方やばすぎる
豪華な会場でいつも通り過ぎるくらいいつも通り、カエンタケペンライトも思ったよりまばら、上半期下半期のトークはきっちりスベる、でもリボルバー・ヘッドと野田ゲー上手いお客さんには盛り上がる
まあ本当にらしいイベントでよかった
深夜ラジオのイベントはこうだよな
リボがとにかく面白かった
素材ほぼそのままで横アリのイベントに耐えるのイカれてるな
なにか喋るたびに皆くすくす笑ってるのに嫌な感じしないの凄いね
OP
変顔野球
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ED
マヂラブANN0のイベント面白かったなあ
渡部おにぎり改名騒動で一番面白かったのは「金の国ファンは桃沢が書くネタが好きなのでおにぎりの名前が変わっても影響がなかった」部分
「ヤバい女が出てくる漫画が好き」という事実を自分で認めたくない
大掃除して自宅はキレイになったが、そのぶん風通しが良くなり熱を保つものがなくなり、結果めっちゃ寒い
転職で11月の給与がなかったので年収が低くなってたくさん返ってきた
そう言われる理由は理解できないでもないが、そもそも日本は休日じゃないから「ハッピーホリデー」はしっくりこない
今年は本当に面白かったけど、漫才コントがここまでウケないってのはちょっと恐ろしくも感じた大会でした
それでも真空ジェシカは来年も決勝にいそうで恐ろしいです。終わり
第1期末期の「競技漫才」批判とか第2期当初の「漫才のうまさを競う大会」という評価に似た状態になっていて、前者は大会が一旦終わることで、後者は霜降り明星がシンプルな漫才で優勝することで打破されたけど、今回はどう打破されるのかちょっと見えないな
豪快キャプテンがベーやんも笑いを取るスタイルに変えて優勝をするのが一番ありうるシナリオ(しゃべくり・ニン・関西弁による圧縮・間)だけど、そこまで来ちゃったらそれを超える漫才を作り出すのは難しくなって「ピークを迎える」時が来るのかもしれない
そうなったらまたランジャタイ的な奇抜な漫才が流行ってシンプルな漫才に戻るのかね。一周だ
今回のM-1、感じたのは「漫才コントの限界」。
しゃべくりでボケツッコミ両方、かつ間も含めて笑いを取っていかないと密度で負ける、という恐ろしい状態になってる
そこにさらにニンにあったネタが求められるとなると初出場もしくはキャラが伝わるほど面白い必要があって
今回のように劇場で下積みして仕上がってる漫才師が突如決勝に上がってくるか、何度も決勝に上がれる実力が必要
となると吉本以外は後者でないと厳しくて、吉本率がしばらく高止まりするかな
伊集院光が「ここまで先鋭化しちゃうとかえって衰退する」と言ってた兆候が見えてるかもしれない
結果、人間力と技術が揃ったたくろうが圧勝。いやー予想してなかったな。本当にエバースだと思ってた。もちろん贔屓目を含む
しかし、たくろうの二本目があまりにも完璧だったので「エバース惜しかった」と言う気も起きないなあ
「ヤフーで天気予報を見ているジョージ」はずっと味わいたいフレーズ
ちゃんと1本目の発展形になってて、システム漫才に展開加えて大喜利の幅を広げてる
誰かが言ってたように1本目の後の駒ちゃんのコメントでお客さんに見方が伝わって、それで発展形がウケやすい下地があったんだと思うな
やっぱり疲れ切ったお客さんを相手にする最終決戦だと人間力の勝負になんのかな
エバースの2本目は準決勝で見た時は「腹話術」と言う謎の引き出しと顔で見せるネタに「こいつらマジで優勝するだろ」と思ったんだけど、あんなにハマらないかね
ドンデコルテが爆受けしてたのもあるし、1本目と構造が同じだからちょっと先が見えちゃったのかもな
エバース今後は厳しいなあ
それこそ談志師匠がテツトモに言ったようにスタイルを確立しちゃってるから、下手にイジるわけにも行かないしな
ママタルト、今年も伸びなかったなあ
檜原の第一声が昨年同様デカすぎたので今年もかかってたのかな。またしくじり先生に呼ばれそう
真空ジェシカでも思ったけど漫才コントの限界を感じる。「大鶴肥満が動き回ってるだけで面白い」と言うアドバンテージがあるのにあんなデカい奴が動き回ってるせいでボケ数が少なくなるという……
ボケはちゃんと強いし檜原のツッコミも良いのになんだかノリ切らないよね
ところで肥満が豊昇龍より重かったの面白くないですか
豪快キャプテンは伸びなかったなあ
審査員の得点を見ると関西弁に慣れてる人だけが高得点だったので、ギャンゴリが早口で捲し立ててるのが聞き取れなかった人もそれなりにいそう
関西弁への慣れとキャラクターの伝わりで面白さが倍化するタイプで、それが「大阪で無双している」という状態の意味だと思う
エバースとタイプが似てるのが不幸だけど、連続出場で面白さが上がっていくのは間違いなくこちらだと思う
関西弁は同じフレーズでも短時間で伝わる効果がある(と令和ロマンくるまが言ってた)から、ベーやんとの掛け合いでもっとギャンゴリがヒートアップしていくともっと面白いんだろうな
ドンデコルテは昨年の準決勝で見かけて以来好きだったからハネて嬉しい
というか今年は面白さが格段に上がってて驚いた
銀次さん、「40歳になったら面白くなった」と言うのがあると思う
50を迎えて優勝するまさのりさんパターン
しかしこれ売れちゃったらどうすんのかね
銀次さんが堂々と訳わかんないこと言うだけで面白いから、割とどうにでもなったりするかな
頭に浮かんだのは結婚後のブラックマヨネーズだけど、彼らはずっと面白いもんなあ
たくろう1本目、準決勝バカ受けだったけどあれより受けてたんじゃないか
挙動不審を間の技術で面白くするって一番難しいんじゃないか
今回唯一のシステム漫才だったけど、駒ちゃんの分析通り赤木を挙動不審にさせる理由ができていて(というかミルクボーイもシステム漫才だ)、大喜利全部面白くて、間も良くて、地味に技術が詰まってた気がする
「間が面白い」って全部の瞬間が面白くなるから最強なんだな
最後、赤木のお父さんの名前が出るところで誰のお父さんか言わなかったことで一瞬お客さんが置いて行かれた気がする
あれがなければエバースにもう少し迫れていたかも
ヨシダ2000、もといヨネダ2000
なんかコメントが難しすぎる、いや素人のおじさんがしようとする必要はないんだけど
塙さんだったかが言ってたみたいに構造を全然言語化できないのに面白いってある意味一番凄いんじゃないか
4分間の中でルール説明して、その中で笑いをとりつつ、最後の展開までつなげていく手腕は何て表現すれば良いんだろう
普通は脚本力なんだろうけど、あれに本があるのか、あるとして何が書いてあるのか、全く予想がつかないよ