Many Sought Adventureすごく良くてずっといろいろ試してる
5eのモンスターデータを使うなら mr = hp / 2として計算するのが良さそう
Many Sought Adventureすごく良くてずっといろいろ試してる
5eのモンスターデータを使うなら mr = hp / 2として計算するのが良さそう
Rock & RoarはOSE版とShadowdark版、両方をbuckしたけどまったく後悔はしていない。楽しみだ
Buffer, UIが「生産性重視!」って感じでいいですね。デフォルトが kanban だから仕事してる感がすごいが……
Obsidianはtextlintと連携するプラグインはないのかな
せっかくWeb開発の知識が多少あるんだからブラウザで動くインタラクティブな資料/ツールを作ってみたいよなという気持ちも少しある
City of Arches is rich in legendary figures but much of them are not actual "deities", so when I need one, I'm using gods from Midgard Worldbook to fill in a hole.
Googleって無料のGmailアカウントだけでも「Googleドライブにウェブ全体に公開したPDFをアップロードして、どの程度ダウンロードされたか統計を取る」ってできるのかな?
(自作のTRPGサプリメントをゆるいライセンスで公開したい場合など)
13th Age 2eを買ってもう今年のRPG書籍はしばらく控えようかなと思っていたらさっそくGate Pass Gazette年鑑の2025年版が出るのか……
www.enworld.org/threads/the-...
Muckland,“世はまさに大ダンジョン時代!”という感じらしいけど
* ダンジョンから発見したものによって産業が発展しているのか
* ダンジョンを開発している開拓企業があるのか
どっちなんだろう?
landofeem.com/ttrpg-srd/
Land of EemもなんとSRDがあって、GM向けのルールデザインガイドが含まれておりFolkやClassを自作でするための指針が示されている(※LoE Coreのクラスデータそのものは使用してはいけない)
翻訳に使っていいライセンスかどうかはまだ読めてない
Rickety Stitchのテーマ曲書いてるの、Supergiant Games作品で音楽制作してるDarren Korbさんじゃないか……
Heroic Titlesを獲得すること自体がprestige classとかparagon pathとして扱うのが良いのかも
10レベルまでのスケールで3つくらいでよさそう
Heroic Titlesの利益がかなり大きく設定されているバランスのように見えるな
思いつきだけどportableにするならRules summaryとAdversaries on the Fly, キャラクターシート、地図を印刷して持ち歩けばよさそう
何らかのランダム表リソースがあればたぶんそのまま遊べる
Quickstartは実はまだ見ていない……
とにかく敵も味方もfolk/creatureがかわいい
動物も基本みんな言葉をはなす、最高
士気が尽きると負傷し、二度目に負傷すると運が悪ければそのまま死ぬのでなかなかデッドリー
死ぬことが確定したら最後にめちゃくちゃ格好いいことをやってから死ねるのがイカス(ボロミア!)
個人的にはAttributesとStatsを決めて、Classと初期Skillを選び、後はそのままキャラ作成の一環としてバックストーリーを遊びだす、くらいの早さが合いそう
アビリティも抽象化されたcrudeな遊び方でも良いかなと思った(状況に応じて、レベルに等しい回数だけヒロイックな行動が取れる)
いまのところ読んでいて引っかかったのは
* 悪の大企業?的なのがいて、どんな連中なのかイメージできていない。西部劇 | マジックパンク的な要素ある?Sandbox Campaign Guide見ればよさそう
* The Gnome (folk) と The Gnome (class) があるのややこしいクラスの方はGnomish Mysticみたいな名前で参照しそう
* Playbook方式のキャラシートは使いやすくていい Once per session系のアビリティでストーリー要素を“創作”するやつはハマらないところもありそう
* まあまあ覚える数値が多い
我慢できずLand of EemのDigital Bundleを買ってしまった(コアルールを持っていたので少し安く買えた)のだけど、レイアウトもイラストもめちゃくちゃ良い
物理版のボックスセットが欲しくなってしまった
なぜか日本Amazonに在庫があるけど
今ならKickstarterでUnderland Box Setの全部入りRewardを狙うのが一番かな?
迷宮キングダムと同じフィーリングを感じる
やっとちゃんと読んでるけどプロダクトとしてすごい好きだな
Rise Up ComusのJoshさんのダンジョン愛がすごい
His Majesty the WyrmのMeatgrinderめちゃくちゃ良いぞ
Against the Darkmaster、One Ringのソースブックとしてめちゃくちゃ優秀なのでは……
Against the Darkmasterこのまま遊ぶことはないかもしれないけどGMセクションにある"Create Your Darkmaster"がめちゃくちゃ良い
Arts/Effort は呪文使い系のクラス特徴として扱えばいいかな。
Foci も重い……
Swords & Wizardry のモンスターデータブロックを見て WWN へのコンバート方法を考える (※結論:そのまま使える) などしているうちにだんだん WWN を遊べそうな気がしてきた
呪文の名前が覚えられないので、The Mage の修得済み呪文数/1日に発動できる呪文の数だけそのまま使い、呪文データは S&W のものを最初は見るようにしようかな
Arts の扱いが難しいが……
1. Random Generator
2. Spark Table
3. Oracle
4. Sourcebook/Image/Deck
5. Ruleset
In another words, these are the things I end up using in my solo RPG sessions.
I've been thinking about the four types of resource introduced in Solo Gamemaster's Guide by geek gamers. I pushed that concept a bit forward, and compiled a checklist to see what type of books/cards/images/tables I need to run next solo RPG session.
Worlds Without Number を rules-as-written で遊んでみようと思うけど結構重そうだな〜〜