ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜
ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜
だなぁと感じる。だなぁと思う。という印象ですね。
全部、事実がこうです。ではなくて、こちらはそう受け取りましたということになるのだなぁと。
一旦ここまで
学者の話は面白くないみたいな表現があるが、非学者のなんとなく話すお話と、学者の知識と知見からわかっている範囲は話すがわかっていない部分は触れようとしない。人のハルシネーションに自覚的という訓練を受けている結果、人のウケが悪くなるという感じか。
わかっていない部分は「いやぁ〜どうなんですかね?知っていたら教えてください」と笑いながら話すベテラン先生が頭に浮かんだが、その辺りのうまい処理の仕方っていうことなんだろう。
ツイッターで海外記事をリンク貼って紹介ってしてる人が、日本語の要約と英文の内容違うやんけってボコボコに叩かれてるの見て、人のハルシネーションやんけとなった
一方、過去に英語登壇者の即時通訳の動画を後に文字起こしする作業の時に、訳がデマカセやんけってなったことがある。
あれはあれで分からないことも進行を止めないためにはとりあえず口動かしてそれらしくする、文字通りハルシネーションが求められる仕事なんだなと。
人のハルシネーションはデマカセって表現されるあたりかなと思うけど、真偽不明・追求困難な分野の人によるハルシネーションっていうのは陰謀論・個人の感想あたりの領域?
ウソをつきうる人のデータの蓄積でもってAIが答えるならそれはウソを含んで当然では?と思ったけどハルシネーションはそれとはまた違った性質のものだったなと。
自戒だし、人はウソつかないと期待してない一方で、AIにはウソをつかないものと期待をしているんだなと。
生き字引のような口調で嘘ついてハメてくるAI作るの面白そうだし、親戚のおじさんの顔チラつく。
説得力が増すのでそれを求めている?もしくは説得力を演出するための指示を出して受け入れられた?
生成された文章にスパルタ兄貴の役割語めいたものがあって、ある時点からやけにネット文書にスパルタ兄貴調がはびこってることを表す語句が待たれる
推しの提示=自分を構成
ってのは積読チャンネルかで見た気がする
またネットのと言うかオタクの薄く広い共通の話題のマスを担うツールはマンガということになるのだなぁと。
一方で、特定の人たちの興味範囲を念頭において漫画で扱ってない分野を考えるとまだまだあるなぁと。
9つじゃ足りないね
ニューデバイス・ハイ
裏取り必死でしていくみたいな使い方が正規ルートだけど、逆に言えば嘘ついてもいい場所で使いこなせばいいってルートもあるかと思うし、そっちはそう言う土俵を嗅ぎ取って探して行くと言う全然別の技術の場所になりそう
AIの出始めに触って嘘ばかりで使い物にならんなぁと言っていたのが、最近では同じ質問でも嘘つくなりに壁打ち相手にはいいかなくらいになってきて、これからモリモリ使っていかないとな、未来にはコイツを使ってるんだろうなという気はするんだけどまだコイツの肩を組んで共に歩んでいくんやって言う気持ちにはなれない。
最初期の絶望的なダメさの印象が強すぎた
Twitterは目に見えて荒れたけど、ブルスコは良くも悪くもかつて見たのと同じ風が続いている印象
個人的な体験で言うとマルチカラム型Twitterクライアントが使えていた以前と以後の世界でかなりはっきりと情報との付き合い方が変わったと思っているし、ツールによってかなり制約を受けているのだなと
壊れて破棄したタブレットのない時代を経て、またタブレットゲットして触ることになったけど、画面のサイズで扱える情報の心地よさが変わるなぁと感じた。
5シーズンぶりにブルスコ見ることになって、ちょうど5シーズンぶりだなって感じする
(U・ω・)突然目が冴えて変な時間に変なことを調べてたですが、iPhoneの文字変換バカは拡張予測変換てところをオフにするとかなり改善されるみたいですぞ。
とりあえず、入力してる文字と違う言葉で変換候補拾ってくるのは無くなったです。
smhn.info/202411-ios-j...
サマー