6時に目が覚めたので本を読んだ。
6時に目が覚めたので本を読んだ。
やった方がいいこと。でもやることでチームメイトのやる気を削いでしまうこと。そういうものがあると気づくことができたのが、この3年間の会社員生活の成果かも。
「全部あなたの言う通りに資料作ったら私がいる意味がないよね?」と言われてしまい、ぐうの音も出ない。ぐう。
チームメイトを信じて任せる。任せた後は口を出さない。みたいなのがマジでできない。
しごおわ。明日は早くから出社せねば。
怖い夢を見た
え!しんど!
たいきーん!しんどい!
私にLINEしてくるの、売上目当ての百貨店の販売員か、身体目当ての男しかいない。
映画「センチメンタル・バリュー」とても良かったです。
本(藤野可織のドレス)を手に持っている写真
面白いです。とても。藤野可織『ドレス』。
無限にご当地お菓子の話が湧いてくる。私って、お土産大好きだったのか……⁈今気付いた。
新潟旅行中にコンビニで買って食べた「桃太郎」というアイスのことは忘れられないな。あんな色のアイスが売ってるのかとビックリした。レトロ感がすごいのよ。
地元の銘菓(?)の「なんじゃこら大福」、なぜか実家にずっとあって、塾に行く前に食べていた。結構お腹にたまるから、わんぱく小中学生のおやつにはちょうど良かった。
hidaka.p1.bindsite.jp/daifuku.html
すごい!このマップを作り上げた狂気と情熱が素晴らしいですね🔥面白いブログのご共有ありがとうございます!ニヤニヤしながらゆっくり読んでみます☺️
初めて目に映ったものを親鳥と思ってしまうヒナのように、「萩の月」を見てからというもの、何を見ても「あ!萩の月の偽物だ!」と思ってしまうから良くない。
高校生の時、初めて仙台出身の人と出会って「萩の月」をもらったときの衝撃。あんなに美味しい食べ物がこの世にあるんだ⁈と思った。
靴擦れが一生治らないので、一生家にいても良いですか?そうですか……。
信玄餅もらったときのあの嬉しさってなんなんだろうな?喜びの9割が、あのパッケージ(包み)由来な気がする。
なるほど!品質管理の観点で季節を選んでるんですね。作り手のプロ意識がすごいですね✨
「東京の人は東京ばな奈を選ばない説」面白いですね。現地民にとってベタすぎるとお土産に選ばれなくなっちゃうんですかね。
良いこと聞きました!笑 今度から通りもん配っちゃおう笑
会社の近くにマクドナルドと吉野家が爆誕!これで24時間働けるね!
亀じるしのリンク貼っちゃったけど、私の最推しは「あさ川」です。でも通販やってないっぽい。
ひよこのお菓子、東京の人は「東京のものだろ!」と思ってるし福岡の人は「福岡のものだろ!」と思っているので、うかつに話題にするとバトルになりかねない。
逆に圧迫面接されやすいのは(私の経験上)、
1️⃣いわゆるベンチャー企業
2️⃣人事部が社長直轄の会社
圧迫面接しない会社はいくつかパターンがあって、私が実際に観測したのは
1️⃣コンプライアンスを重視する企業。会社の規模が大きいところ。いわゆるJTCパターン。
2️⃣オーナー企業だけど、そのオーナーがクレバーで「圧迫面接したらネットに悪い口コミを書かれてしまう」と本能的に分かっているパターン。
私が一番好きなローカル銘菓は「水戸の梅」です。茨城のスーパーに特設カウンターがあるくらい定番のお菓子。
www.kamejirushi.co.jp/view/item/00...
公式サイトチェックされてるなんて、かなり熱狂的ファンですね!確かに夏に食べたいお菓子ではないかも……⁈冬のイメージ。
福岡の駅や空港では通りもんの箱がすごい高さまで積み上げられて売られてるので、地元民的には価値がインフレしちゃってます😆これまで県外の人に通りもん渡すのはベタすぎるかなと思って避けてましたが、大ファンもいるということが分かってすごく良かったです!
新しい上長がマジで数字(予算達成)しか気にしない人でワロタ。「24時間働けますか?」じゃなくて「数字達成してないなら1日に50時間働いてください」というタイプの人だったわ。笑えん。
低気圧+生理=頭痛
会社は大人の「託児所」だ。仕事をしないと時間がたくさんありすぎて、人間は狂ってしまう。私が働いているのは気が狂わないようにするため。ただそれだけ。