泣いた。
「この世に文化と言えるものがあるとすれば、誰に頼まれてもいないのに、始めたことがやめられない人がいるからだ。」
note.com/yuyu2000_090...
泣いた。
「この世に文化と言えるものがあるとすれば、誰に頼まれてもいないのに、始めたことがやめられない人がいるからだ。」
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「泥の国」3巻の表紙
面白かった。身体を奪われたものと、身体に入ってしまったもの。「泥の国」
#読んだ本📕
なつめさん(我が家の黒猫)に右瞼から斜めに引っ掻かれるという不幸な事故があり、夫の人に「ロロノア・ゾロみたいだね」と言われたので、「向こう傷だからね。逃げてないよ。誉れだよ。」と返した。(何と戦っているのか)
Kindleのスクリーンショット、作者小田原みづえ
寄り道の話で言うと漫画「Queen」も面白かった。作者追いはしてなかったけど小田原みづえさんは「シュルスの魔女」「嘘よみと虚飾の王女」も読んでた。
#読んだ本📕 #漫画はKindle派
寄り道が過ぎて、なろうで「魔導具師ダリヤはうつむかない」を最新話(577)まで読んでしまった。さて風の谷に戻るよ。
#読んだ本📕
『「風の谷」という希望』はお正月中に読みきれず、まだ半分。
寄り道で読んだ漫画『怪獣を解剖する』と『祝福のチェスカ』が面白かった。そしてなぜか『レーエンデ国物語』を読み始めちゃってる不思議。
「風の谷という希望」安宅和人の本を膝の上に乗せて撮影。昼の光。
本の下を見せ、5cm弱ほどの厚さの確認。6分の1ほど読んだところに表紙の折りを挟んでいる。
熟成された積読の解消に勤しむお正月。
お正月飾りを買い忘れてて、作る?どうする?という家族会議の結果、今回は高松へ買い出しに。時間ができたので少し後回しにしてた事と向き合いたいとシェアラウンジに来たら割と混んでてびっくり。年末にこんな風に何かを頑張ってる人たちがいるんだなあと思ったら、じんわりあったかい気持ちになった。
アクセサリー、外で何かあって外す度に失くす…
少し前のこと。「熱がありそう」と言った私の手に触れて「あるね」と言う夫の人。「麹の発酵してる温度がする」とのこと。味噌作りがこんなことで活きるとは…発熱は発酵の温度…。
ヘルペスが出がちなのでお薬を常備していて、出た瞬間に塗って「勝った」と思ったんだけど、実は出た段階で負けてるということから目を逸らしている。(勝ち負けなのか?)
スマートフォンで夕陽を撮っている人
日常の光。花瓶から落ちた花弁。
写真を撮るだけの旅に出たいとふと思い、「これはもしや逃避?」となる。日常の中の光に気づけるぐらいの余裕は持っていたいなあ。