タイトル「最低過ぎるから再プロポーズを所望します」
タイトル「最低過ぎるから再プロポーズを所望します」
毎晩激しいしで英雄色を好むじゃないけど、一人じゃ相手しきれない。と勝手に別の🚺を手回しして部屋に向かわせたら、ブチ切れ🍷が自室に乗り込んでくるので、やばい🔪されるとビビるも、「…二度とするな」と釘だけ刺されて、翌晩にまた来いと言われる。翌日は素直に言う通りにするものの、好みじゃなかったのかな…とまた時間を置いて別の人を派遣してまたブチ切れられる。
そんな言葉足らず片想い🍷と、好きだけど尊敬のあまり自分を勘定に数えられない🚺さんの🔞すれ違い話。ちなみに落ちとしては、あまりにも🚺さんが距離を縮めないことを訝しんだケラおじが「言葉にはしましたか?」と🍷の脇腹を突いて、無事にすれ違いを終わらせる。→
とは思えない発言に目を剥く羽目に。「🩸落ち着いた頃に俺の部屋に来い」と容赦なく伝えて退室した🍷に目を白黒しつつも、もとより尊敬している🍷に嫌はなく、🍷だってそういう欲を処理する必要はあるのか…と若干勝手に失望しつつも贄を捧げる心地で向かえば、経験が少ないせいで拙いものの、予想外に甘やかされ、本気で腹上タヒするかと思うくらいヤられ、改めて目を白黒させる🚺さん。でも自惚れない🚺さんは、あくまでも馬鹿言う部下を適材適所と使っているだけだろうと心を冷やすよう努めた。だって相手は殿下だし。いち部下に手を出す🍷は解釈違いだと言い聞かせ、あくまでも殿下の気まぐれと片付けようとする。しかし毎晩呼び出されるし→
hust夢🍷夢ネタ。
孤軍時代から付き従っていた強つよ🚺さんをずっと手の届く所に置いておくことで満足だと自制してた🍷。部下として一生を🍷に捧げるつもりだった🚺さんは毎月の🩸で一定期間使い物にならなくなる自分が嫌で、思わず「どうせ使わないのだから、潰してしまおうか…」と八割冗談二割本音程度の愚痴を零してしまい、たまたま見舞いに来ようとしてた🍷に聞かれてしまう。おっと自身のこととは言え殿下の耳に相応しくない言葉を聞かせてしまったと謝罪しようとすれば、戦場帰りかと言わんばかりの鋭い目つきへの変化に口を噤む羽目に。一体何を考えているのだとビビっていれば「…潰すくらいなら俺に寄越せ」と到底あの殿下から→
いや把握しないんかいw一本取られたわww
ねー!そういうの最高ー!!
普通は把握するものなのかな!?←分からん
個人的に、🚹側が把握するしないは、🚹の執着心もしくは気遣いのレベルかなと思ってます。そんで、気持ち悪いと感じるか普通だろもしくは嬉しいと感じるかどうかは彼🚺さん側の距離感かなぁと思いました。
なので、🚺側さんからしたらまぁ好きかな?くらいの状態で既に把握するレベルの🚹側の対応に「気持ち悪…(ちょっと嬉)」と感じる関係性がよみたいな。と。🚺→←←←🚹みたいなパワーバランス好きです。
彼🚺の🩸周期把握してると、気持ち悪くていいな。と思います。あ、夢ショの話。
いかん。時期的に🔥スティーラーはまだか。うむ。練り直し。
🍷と僕の間に共通の知人がいることは、わずかに互いの警戒心を緩める要因にはなったが、関係を変化させるには至らなかった。黄金エイの使命はそれ程まで重く、どこにいるかも分からないあの子の事を常に気にかけることはできないということだ。
そんな風に意識しようにもできなかったあの子は、天外からの賓客が来訪し🔥追いを妨害する黒衣の剣士の対処に難儀していた時、突然目の前に現れた。
から始まる2話目を書きたい。メモ。
俺○○とモブ○○の違いが未だよく理解できていない民。私が書いているのはどちらだ?
エリュツオソ前世のやつで、🚹🚺アンケ分かれた結果きら、ネタ思い浮かんだからメモ。
幼馴染が🚺と思ってる☀️と、戦いぶりからも🚹と思ってる🍷の攻防。最終的にブツを見たのか見てないのかになり、どちらも見ていないため決着が付かないやつ。
見本誌が全部届いた!うふふ。当日が楽しみだわぁ。
細マッチョ美人かがっちりか…公式があまりにも美しすぎるから迷うけど、敵ぶん投げるしこれくらいあってもいいと思うんですよ!!!!!!!!!!
#hust夢
🍷夢絵。主の身体ががっつり見えてるので注意。
あざとノンが完成しました。かわいい面してやがる。☀️(好
hust🍷絵。
本当は内側に人抱えててたんだけとなァ。いつの間にか消えてた。画力の限界♡でも満足。
やったー!!ありがとうございます!!!!
これの🍫話の挿絵風 gnsn⛓夢
www.pixiv.net/novel/show.p...
🍷夢の、一話投稿しました。読んで読んで~
服飾🚺主さんで🍷の片想い…かと思いきや、というお話です。もっと簡単に言えば、🍷に「はらまき」って言わせたかっただけのお話です。読んで読んで~
「分かったような口を聞くな」
「でも君は否定しない。図星だろう?」
「…はぁ。暴いたからには付き合えよ救世主」
「え」
「見ろ。この繊細な糸使いを。暮ムノスの伝統的な紋様をわざわざ調べて取り入れているらしい。その上で火追いの印と俺の刻飾紋を互いに組み合うようにデザインしたそうだ。ちなみにこの模様には常勝と健勝、こちらは―」
「僕が想定しているより君が彼女にぞっこんだったことがわかった。すまない。出過ぎた真似をした許してくれ」
「触れたからには付き合えと言っただろう。逃がさんからな」
「腹巻だから仕方がないんだけど、こっちにお腹を突き出すのやめてくれないか。笑ってしまう。僕の中の君が崩れていく」
服屋🚺主🍷夢続き。
いつもと何か雰囲気が違う…と☀️が🍷を注視してしばらく。
「…君のベルト、そんなに幅があったっけ?」
「ベルトじゃない。腹巻だ」
「はらまき」
「ああ」
「……はらまき、腹巻?なんで急に。お腹でも壊したのかい?」
「ステュクスで生き残った腹だぞ。軟弱なわけがないだろう」
「なら何で」
「……」
「あ。分かった。君が言い渋る時はだいたい彼女が関わってるもんな。さては君、お腹を冷やさないかと心配されて渡されたんだな?」
「……」
「ははぁ…確かに。高そうな生地だし、君をイメージしたような刺繍まで彼女てずから用意したんだってことなら、君は普段のポリシーを覆してでも受け取るよな」
→
🌸が🍷と並んでたら、一🍞市民もしくは☀️から「まるで美女と野獣だね」って言われて、思わず🍷の顔を見て、自分の体型を見て
🌸「……まだ野獣と呼ばれるには筋肉が足りない」
🍷「逆だ。なぜお前がそちら側なんだ」
☀️「待ってくれ今彼女"まだ"って言ったのかい?」
って震えさせる。
ンズ。初描き。楽しかった。
☀️🍷話。⚔️剣乱舞を添えて。みたいな。
⚔️達のインストラクターになってる🍷が見える。⚔️に混じって一緒に構って貰ってる☀️が見える。いっそのこと、検ビ違シに襲われた部隊がいたら「行ってくる」「いや、君はここの本丸じゃないか。僕が行くよ」ってかっこよく助けてくる☀️。いつも主に迷惑かけてる様子からは想像も付かない武者っぷりに、流石主のご友人…って見直す⚔️達。馴染む☀️。ちゃっかり328の素質があることは黙して🦊を交わす☀️。
(面倒だなこいつ)
とか思いつつも、押しかけ☀️と楽しく本丸回してる🍷のお話~⚔️達を添えて~みたいなお話。いいよね。
「何をしている9世主…」
「やぁ。僕はヘリオス。君が僕の主かな?」
「…何をしていると聞いている。ファイノン」
「だから僕は、」
「……」
「、だって君、全ッ然∞に戻ってこないじゃないか!」
「仕方ないだろう。こちらは戦争中だぞ」
「僕たちは∞を救ったばかりだよ?まだもう少しぐらいゆっくりしてもいいんじゃないかい?ここで君が身を削ってまで頑張る必要はないと思うんだ」
「会いたいなら素直にそう言え。あと、身は削ってない」
「、ぐ」
「それに、本心ではないにしろ迂闊なことを口にするな。仮にもここに居るのは神だぞ。礼節は弁えた方が良い」
「僕もある意味神様みたいなもんだと思うんだ。もちろん君もね!」
永遠の一ページでのんびり過ごしてた🍷だけど、突然328として世界の為に戦ってくれ~って連れ去れられてしまって(ご都合&同意(だって🍷優しいから))、本丸暮らしが始まる。しかし🍷はそもそも⚔️とか使わないし、初期刀の練度がある程度上がるまで、というか戦力がある程度安定するまで率先して敵を殴りにかかる戦闘系328になる。⚔️を使って貰えないジェラシーを感じつつも、生身でも強い🍷に尊敬の念を抱く⚔️達。ご飯もおいしいから胃袋掴まれて、ある国の王の経験もあるもんだから、めっちゃ雰囲気の良い本丸が仕上がる。
そして、新⚔️が来ると聞いて鍛刀準備をしてたら、新⚔️ですよって面した☀️がいる。もちろん新しい⚔️じゃない。
今、私の中で⚔️剣乱舞ブーム来てるから、軽率にhstrとコラボさせてしまう。以下妄想。
④言われた通りにちゃぁんと大人しく寝る。そのため、手を出してくれると思ってた🚺さんが逆に強請ってしまい、言質を取ったと言わんばかりに手のひら返す。
⑤④のように逆に🚺さんが強請るんだけど、それは本意じゃないのだろう?不誠実を働いたのはこちらなのだから、今夜は清く心のつながりを証明したいとお相手しんが自らを律して手を出さない。代わりに翌朝から全力出す。
弊ワットの⛓️は②④。相手に言わせる。弊パロスの🍷は圧倒的⑤です。空気読めないとこまでが🍷だと思ってるんで。むしろ、翌日も清く過ごしてそう。ただしいつもよりゲロ甘対応してくる。もちろん夜はお察し。
そういう心を尊重してくれるキャラが好きです!
🚺の機嫌を損ねてしまったお相手さんが、ご機嫌取りを頑張った末に、「💋してください」って言われて、伺いつつの行為だったけど好感触だから、よかった機嫌を直してくれたかも!って調子にのって🛏️まで流れ込もうとしたら「じゃ、今日は、私を抱きしめたまま寝てください。変なことはしちゃダメです」ってお預けされるお相手さんのその後を語りたい。
①口八丁手八丁で、誘導もしくは強引に雪崩れ込む。
②ご機嫌取りの延長だと健気に言うこと聞くけど、「今日は」の揚げ足をとって日付が変わった瞬間に牙を向く。
③②に見せかけて、🚺さんの為だから我慢するよとアピして大人しく寝る。
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