「3.11 検索は、チカラになる。」に参加しました。3月11日、ヤフーやLINEで「3.11」と検索すると、LINEヤフーから、おひとりにつき10円を東北や能登の支援のために寄付いたします。 yahoo.jp/HV_Kdu
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小さい子が手を洗うシーンを見ていて、泡の石鹸の1プッシュで手が泡泡になってるのを見て、たなかくんだったら何プッシュ必要なんだろう……と逆たなかくん成分を摂取して今日もなんとか
こちらの焼酎の感想言いそびれてたんですが、すごい飲みやすくてロックが合うなって感じでした。味はめちゃくちゃ最高なんですが、とにかく注ぎにくいのが難点でした🚇
〣🐢〣 😭🍏
末っ子亀🐢が便秘気味で元気ないから明日病院に連れていくんですが、なんか本🐢も本当に辛そうで、ウンッ……て踏ん張って、出ない……(遠くを見る)をしてたり、すぐペニスを出したりするので、その様子を撮影し明日の診察に備えてるんですが、病院苦手🐢なので病院で全く出してくれなかったら困るな……とペニスを撮影しまくって終わった後、ちょっと寒かったらしくて鼻水🤧出ちゃって、そのままぼんやりしてる様が本当に可哀想だったので、絶対良くなって欲しい
🌸🫓
ほんまほんま好き……
ずいぶん前に書いたスーファミのスパデラにドハマりする田中君の小説です
星野君と田中君 privatter.me/page/6739764...
酒の席で夜の営みの話するのほんまほんまレッドカードだが、好きです……顔がいいのでいけます
たなかくんとエッチなことしてる時の話なんですけど、さっきまで恥じらいながらも気持ちよさそうに応じてくれてたのに外から物音がした瞬間ばちんとスイッチが切り替わったかのように人斬りの顔になって喘ぎどころか呼吸音も立てなくなり口の前に一本指を立てるジェスチャーで静かにするよう要求してくるたなかくんってめちゃくちゃ良くないですか? 酔ったタケチにこの話100回されたい。もう100回聞いたぜよ。(かわいそうな岡田)
郵便局の新しい試み?に挑戦して惨敗してご迷惑をお掛けする奴になってしまったんですが、窓口の人から同じ人宛に荷物を送った郵便局の送り状を持ってきたら60円引なんですが持っておられますか?て聞かれて、知らなかったそんなこと……みんな知ってるのか……?
ブルスカの通知、切りまくってたら漏れてた……!!めちゃくちゃ最高なので是非……!まだ肌寒いから心温まってください……everybody……
3/20(金・祝)春コミは【南2 す42b】です。武新スペースで参加予定です。
お品書きをPixivにアップしました。
www.pixiv.net/artworks/141...
新刊はヤミリンゴさん(@kameringo3.bsky.social)の田デッカイネコチャンのファンアート本です。
無配は公開済みの武市先生がクリームソーダを喫する話を冊子化しています。
コーディネートバトルをすることになった田中くんのことを考えて今日もなんとか……
非公式二次創作
ぐだぐだ鯖WEBオンリー
「ボイラー室横より愛をこめてW~二回目~」
はサークル申込受付中です。現在30spのお申込みをいただいており、〆切まで随時拡大中!
日頃の創作の延長として、当イベントをご活用いただければ幸いです
#ぐだぐだ鯖WEBオンリー
pictsquare.net/almpv1r1iqvg...
🐢✨
🍅👀🐢
小学生の頃、やっぱ切腹が1番かっけー!!というガキだったので、田中くん、私のガキ心まで捉えてきてヤバい
バラエティ番組、見たら笑いすぎて☠からあんま見てない(弱すぎる)
笑いの沸点が低すぎてザコシショウさんのMV?1回見ただけなのに未だに思い出し笑いしてるし、3……4……?年前友達が言った親父ギャグも未だに思い出し笑いしてるし、今も笑っている
最近部屋に戻って一息つける時間が遅くなっており、映画を観る会とか気になっても遅刻どころじゃなくなりそ〜でいけないのだが、フォロワーさんがいい映画を観たよ!てポストした感想をとりあえず食べていつか見る映画リストに加えるだけでもギリ楽しいから感謝(?)
ふわふわの腹筋がたまらんすぎる
感謝感謝感謝感謝
遅刻!猫の日トサキントリオ(獣人化)
なんか普通に腹下してて元気ないので、明日の私こそワンドロをします。今日は、時間の許す限り田デッカイネコチャン描いて過ごしたい
坊っちゃまの為になんでもやるのほんま好き……。圧迫止血できるの、裁縫的には有利なのか分からない。田くんの指から血が出かねないパワーで縫われたふんどし、縁起が良さそう
だいたい、褌といってもただひたすらに細長い長方形の布でしかなく、ゴムも紐もついていない。これをどうやって身に着けるというのだろう。小学生にできるものなのか? ほどけてしまったりしないのか? スマホを取り出し、筋トレ動画のサジェストで埋め尽くされているアプリを起動する。褌、締め方、検索(なお、これまでの男体ばかりの視聴履歴に加えてこの検索行動が決め手となり新兵衛の動画アカウントのサジェストはしばらくの間ゲイ向けにチューニングされることになるが、本人がそれに気づくことはなかった)。 ◆ 「田中君、目が赤くない?」 朝食を食べ終わり、ミルクココアを飲み干した小さな主人がそう問いかけた時、新兵衛はその口をナプキンで拭いているところだった。 「……そうですか? 特に何もありませんが」 寝不足だった。締め方の動画など検索してしまったばかりに変に想像が膨らんで作業が手につかず、その場で腕立て伏せをしたりスクワットをしたり、そんな場合ではないと無理やり裁縫に戻ってまた指に針を刺したり、いつの間にやら曲がっていた縫い目を解いて縫い直したりしているうち時間ばかりが過ぎてゆき、あの忌まわしい四辺を縫い終わる頃には空が白み始めていたのである。
「もしかして、大変だった? ふんどし……」 「! いえ、そのようなことは、全く」 「えっ、じゃあ、できた?」 長い睫毛にふちどられた瞳がきらきら輝く。そんなにきらきらされると胸が痛い。徹夜の原因は作業そのものというより、新兵衛自身の至らなさによるものだったのだから。 「こちらに……」 四辺を縫い付け、アイロンをかけてたたみ直した赤褌をそろりと差し出す。きらきらのお顔がさらに明るくなる。 「田中君が縫ってくれたんだね?」 「不慣れゆえ、粗があるかもしれませんが……」 「そんなことないよ。ありがとう」
少し不揃いな赤い縫い目を指でなぞりながら、小さな主人は嬉しそうに、新兵衛一人に向けるにはもったいないくらいに愛らしく微笑んだ。その笑顔に報いなくては、せめて何か気の利いたお返事をしなくてはと思うのだけれど、ただでさえ回らない頭は寝不足ですっかり職務を放棄し、口からは何も出てこない。貴方のためなら何だってできると、思っているのに。 「一人で締められるようになったら、田中君にも見せてあげるね」 ――――とりあえず新兵衛が今この瞬間やるべきことは、気つけのためにコーヒーのおかわりをもらうことなのかもしれない。
🪡2/2
たなかくんは計5回指を刺したが全部気合いの圧迫止血で止めたので絆創膏は貼っていません
「田中君って、お裁縫はできる?」 藪から棒の質問が発せられたのは、お迎えの車内でのことだった。このタイミングでの藪から棒は、学校で必要な持ち物に関することだろう。小学校生活も四年目ともなると――新兵衛自身が小学校生活を送っているわけではないが、小学校に通う主人に付き添う生活をしていると――このくらいのことは掴めてくる。 簡単な裁縫セットは持っている。何かの拍子にシャツのボタンが飛ぶことはちょくちょくあるから、いちいち修繕に出したりしていられず、自分で付け直すのだ。 「ボタンくらいは付けられますが」 「布を縫うのは?」 本格的な縫い物となると、経験が乏しい。脇や尻が裂けた時は、さすがに自分で繕うことはしなかった。外から見て分からないよう上手いこと縫える自信がなかったからだ。私服なら見た目はどうでもいいが、仕事用のスーツではそういうわけにもいかない。 「そういうのは、家政婦にやらせた方が」
「えー……それは恥ずかしいな」 恥ずかしい? 家政婦相手に恥も何もなかろう、というのが新兵衛の感覚だが、坊ちゃまも成長していろいろと考えるようになられ、何か思うところがあるということだろうか? 家政婦にやらせるのは恥ずかしく、新兵衛にやらせるのは恥ずかしくないのか? 心を許されていると喜べばいいのか、それは自分の仕事ではないときっぱりお伝えした方がいいのか――――。 答えが出るより先に車は屋敷に到着し、体が勝手に動いて後部座席のドアを開ける。見慣れない色が目に入る。小さな主人が膝に抱えているのは、真っ赤な手拭いのような――それにしてはずいぶんと長さのありそうな、布だった。 「これの端っこをぐるっと縫ってほしいんだけど」 このままだと、糸が出てきてほつれちゃうんだって。長い布を持ち上げて見せながらそう説明する声色はもう完全に目の前の男にこの赤布を縫わせると決めている温度で、そういう時の坊ちゃまには何を言っても覆らないということを新兵衛はよくよく理解していた。立体構造とかでなく、ただ四辺を直線で縫い上げるだけなら、まあなんとかなるだろう。赤い糸を使えば縫い目が目立たないだろうか。そもそもこれは何に使う布なのだろう。あまりにも赤い。運動会の、紅組の襷か何かだろうか?
「これ、何の布ですか?」 「これ? ふんどし」 ◆ 坊ちゃまの通う私立小学校は古くからの歴史を重んじる伝統校で、校舎は建て直して綺麗にしているものの、制服やら行事やらの端々にレトロさを感じさせるところはあった。坊ちゃまの説明によると(そして渡された学年通信のプリントによると)、そのレトロな行事の一環として五年生は臨海学校で遠泳をやるのだという。海中で見失いにくく、いざという時に引き上げて助けやすいよう、全員が古式ゆかしい赤褌スタイルで泳ぐのだそうだ。四年生からは慣らしのために学校でのプール学習も褌に切り替えるから各家庭で準備をせよと、ご丁寧に縫い方の図面まで印刷されている――毎年コピーを繰り返してきたのだろう、細部の手書き文字などは薄れてほとんど見えないが。
確かにこれは、家政婦に頼むのは恥ずかしいかもしれない。頼めばもちろん二つ返事で縫ってくれるだろうが、その手前で一旦『この赤布を褌として身に着けた坊ちゃま』を思い浮かべられてしまうことは想像に難くない。新兵衛だって、これは褌だよと言われた瞬間―― 「――痛ッ」 指先へ針を刺してしまった。胡麻粒ほどの血玉がぷくりと盛り上がるのを、反射的に口に入れる。ぼんやりして手元を疎かにするとは情けない。慣れぬ作業とはいえ、だからこそ集中して丁寧に仕上げねばならんというのに。 他のお宅では誰が縫っているのだろう。使用人を置かない家なら母親だろうか? 縫い物は大抵、女の方が手慣れているものだ。坊ちゃまの褌がクラスで一番下手くそだったなどという汚名だけは避けねばならない――が、はたして褌をまじまじと見比べあったりするものだろうか? どんな具合に運用されるのだろう。新兵衛の母校には褌の伝統がなかったから分からない。
武新ワンドロワンライ お題『ふんどし』🪡1/2
絶対にショタコンになりたくないたなかくんと、ショタコンへの理解がない小学校に通う坊ちゃまの話です
細切れ2hくらい
#tksn_1h_dw
🕵️♀️🐢