クイズ系YouTubeを観てたら「石相撲」が答えになる問題が出てきた。「最近流行ってる」と前振りが付いていたぞ。たしかに流行ってるよね。
クイズ系YouTubeを観てたら「石相撲」が答えになる問題が出てきた。「最近流行ってる」と前振りが付いていたぞ。たしかに流行ってるよね。
R-1のチャギントンのネタ、おもしろかったな。なんか浜田さんらしい感じがした。
小学館のマンガワンが連載媒体だった『付き合ってあげてもいいかな』が、わたしが直近でいちばん好きなマンガなので、ずっと複雑な気持ちというか、あの作品をつくることのできる組織でもあったのにということとか、いろいろ考えてしまう。
わたしたちの言葉は、どうせなら、もうちょっと価値のあることのために使ったほうがいい。
なんか、「Xみたいな場所でインプレッション稼げそうな文体と切り口を選んでポストしてる人」がいちばん意味がわからん。そんな場所で冷笑したり煽動したりして、むなしくならないのかな。
定期的にXを眺めるようにしてるんだけど、ほんとうにひどくて毎回びっくりしてしまう。
私がだいすきなSNS「ブラキャニ」がこのままでは存続の危機らしいので、応援したいです!もし身近にSNSのあれこれに悩んでいるおともだちがいたら、ぜひブラキャニの存在を教えてあげてください!よろしくおねがいします🙇
Googleマップのクチコミに対する「それはあなたが悪いだろうよ」ボタンがほしい。
カベポヤンタン??
Claude〜! がんばえ〜!!
SNSを実質やめたことにより、「確定申告に苦しむ人たちのポスト」を見ることが極端に減ってしまい、自分もそろそろ確定申告をやらなくてはという意識が醸成されなくなってしまった。
その話題に触れるとき、わたしは自分のどうにもならなさをどうしようもなく思ってしまい、ひどくつらくなるから、そんなことがなければいいと思う。身勝手で自分本意な言葉だけれど、そう思うのだ。
3冊の絵本の表紙。『くろくんたちの すてきな おえかき』『どんぐりむらの どんぐりえん』『いつつご うさぎと ゆきのもり』
甥と姪への絵本は、この3冊を買いました。
ドアノブに腕をぶつけてしまって、擦り傷ができた。絆創膏を貼っておいたらカサブタができていた。
何日かして風呂に入ると、傷のところが少し沁みた。腕を一度湯から出し、反対の手で傷跡を押さえながら湯船にまた沈める。ゆっくり手を離すと、もう沁みることはなかった。
こういうことを子どもの頃には何度もしていたことを思い出す。昔は転んだりぶつけたりすることが多かった。たいした意味のないような記憶でも、不意に思い出して少し感傷的になる。
蒲田行きの京浜東北線が品川よりも先まで行くのだったか品川の手前で止まるのだったか、サッと思い出すことができない。そこで暮らさなくなって3年過ぎるというのはそういうことなのだな。
ビルと線路の高架の向こうに青空
御徒町bluesky
秋葉原、知らぬ間にすっかりコンカフェの街になっちゃったんだな。それなりに思い出のある場所だから、少し寂しさはある。まあでも秋葉原というのは変化する街だったよ。
東京には広告が多い。他の街よりもずっと多い。広告を見せられている、と感じる。広告を見なくてはいけないことは都会に暮らすうえでの対価なのだろう。
銭湯の脱衣所に、若い女性がこちらを見ているポスターが貼られていて、それがなんだか嫌だなと思った。
サウナを楽しむことを紹介するふつうのポスターで、別に煽情的なわけでもなく、街中で見かけても気にならないだろう。鏡越しにポスターの女性と目が合う。見られている、というより、見せているようだと思った。脱衣所にいる無数の男たちの無数の身体をその人に強制的に見せつけているようだなと思った。もちろん、すでに印刷されたポスターの視線は現実のものではないのだけれど、なにかそのモデルとなった女性にとても失礼なことを強いているのではないかと感じて居心地が悪かった。
東京の街並みと青空
bluesky.
東京はかなり変な街だな。
東京の電車のドアの上には広告ディスプレイが設置されていて、そこでは知らない若い芸能人が「豚汁にハマってるんですよ〜」などとコメントしながら豚汁を食べる動画が流れていたりする。ぜんぜん意味がわからないなと思う。知らない若者が「豚汁にハマってるんですよ〜」と言いながら豚汁を食べている映像を見せられるって、どんな状況だよと思う。
久しぶりに着たコートから、たぶん使用済みのマスクが出てくる
空港のbluesky
今週のカベポヤンタン、いいな。わたしはカベポスターというコンビも好きだが、カベポスターの浜田さんやカベポスターの永見さんのことも好きなんやなと思いました。
この甥に1年2ヶ月ぶりに会うのでまた本を贈ろうと思っているけど、なにがいいだろうな。
「望まない物語の物語化への忌避感」みたいなものをこの数ヶ月くらいでけっこう感じていて、その話もしたほうがいいんだろうな。
『プリンタニア・ニッポン』の新刊を読んだ。おもしれー。いちばんおもしろいSFマンガです。
ときどきXのタイムラインを読むようにしている(フォローはしていないので「おすすめ」だけを読んでいる)。Xは相変わらずだ。とっくに滅びているのに必死で走り回っているように見える。外から見たら愚かなようでも、結局それが生きるということなんだろうなと思う。