プロフィールを更新しに来たのですが、Bluesky から離れていたのではない、 Bluesky が近づいてきてくれないのだ……
プロフィールを更新しに来たのですが、Bluesky から離れていたのではない、 Bluesky が近づいてきてくれないのだ……
初読時ちゃんとんん??あれ?なんで?からの最終ページでうわぁ〜こういうのいいっすねーからの読み返してあー伏線もありましたやん……という振り回され方はちゃんとしてるのでご安心くださいw
わざわざご案内ありがとうございます!最近まんがは悉く電子に逃げがちですがこういう情念こもってそうな一冊は紙で手に取らせていただきます
ウワギャーッ、そうだったら大変失礼だなというコメをしっかりやっちまいました、すみません……
それはさておき作家性のようなものがよりダイレクトに滲んでいる印象でめちゃ好みなエピソードでした。ティアは物理的に行けないので何らか入手手段に縋れそうでしたら買わせていただきます!
読ませていただいた X の方でも気になったのですが、ラスト 2P のアップ順ってテレコになっちゃってますよね…?
そもそも昨年に年長組が構成が固まった演目を演りきるのを見て来年は欠席でもいいかね…と夫婦で認識合わせて概ねその想定だったものの、休んだら休んだで他の親御さんからあ、去年いたあの訳ありっぽい子いないねみたいに耳打ちされるのがめっっっっっっっっちゃ癪なので抗いたい思いもありつつ、とはいえ本人が何のために皆が集団で同じ動きをしているのかを把握できずボーッと待たされる時間が大半なイベントに大人のエゴで参加させる意味とは?というのも悩ましく、しかし保育園側がそのように配慮してくれるありがたさには素直に乗っかりたいという気持ちもあり、本来ハレの舞台に対してこんな思い悩まないといかん現実にうんざりするのです
保育園送り届け時に先生から帰りの時に運動会についてお話が…というフリがあったと妻から聞き、応、話機甲科?とピックアップに同伴したら、予想通り皆で決めた出し物に子がついていけなさそうなのでどうしたものかという相談だった。保育園側としてはリレーと親子競技だけでもというスタンスでいてくれてるっぽく、特にリレーは本人にトラックを駆ける&バトンを渡すという概念が無いので最初の一周を気遣いできる同級生が一緒に走ってあげる的な趣向を考えてくれているそうで、それを聞いて夫婦揃って恐縮のあまり、一緒に走ってくれる子たちはそれで終わりじゃなくその後ちゃんと走れる場面用意されるんですよね!?と確認してしまった
心強〜!年頭に知事が「ごちゃ混ぜ宣言!」しちゃう我が県の支援学校事情をみくびらないでいただきたい…みたいなトークできる相手がいないので、 DM 応酬の長編スレでもオン飲みちっくな通話スタイルでも、時間と余力が許しそうなタイミングありそうでしたら是非!
今年は子の就学問題に向き合わなければいけないわけで、夫婦の見解としては今の子の様子を見る限りだと通級指導でどうにかしてもらえるレベルではないと思うので特別支援学校一択でしょで一致はしているものの、なんと実は親が希望さえすれば通わせることができるというものではないんですねこれが。ひとまず直近の発達検査次第ということになるので、今更どんな検査結果が出ようとわざわざ一喜一憂するようなフェーズにもはや自分はいないはずと自覚してはいるのですが、とはいえ先々に繋がっていく話の一要素にはなるので年度の序盤からまあまあナイーヴな時期を乗り越えなければいけないんだろうなあという心構えでそれなりに気は重いのです
プロフィールを更新しに来た
気になっていたラーメン屋に入店してみたらあれ?営業中なのに誰もい、、、ない?ってなってよく見たら正面のカウンターから店主っぽいおじさんが明らかに寝起きの雰囲気でヌゥッと顔を上げてきたので入店したのをめっちゃ後悔したけどこのまま引き下がるのは悔しいという謎の感情で何も見なかったフリをして注文を済ませたらラーメン自体は美味だった。ところで半年前にも別の店で入店したら厨房でお年を召したご夫婦?が寝ている現場に居合わせてその時は声を掛けても反応が無く事件性を疑いながら退店したのを思い出したのですが(後日普通に営業していたので事件性なんて無かった、はず)自分そういう現場に居合わせる才能に恵まれている?
何かあったというわけではないんだけどふと気付くと年末からインターネットで沈黙を貫いていたっぽい、んだけど振り返ってみると何も無かったわけではなかった。長期休暇に入るタイミングでただでさえテンション落ちるのに今年は医療費控除ブッパおkと思い込んで年末調整をサボったら勘違いもあって絶妙に 10 万達してないことが発覚し無意味に確定申告チャレンジの権利を得てしまった事実に辟易したのに加えて、 X (旧 Twitter) で発達親同士の諍いめいたやり取りが視界に入ってよりうんざりした気持ちになっちゃったので家族にだけ向き合っとこ……と向き合ってたらいつの間にか年が明けて今日に至っていた次第
あとこれも残念ながら想定通りになってしまったけどはじめての VMO はなんかほんと、オープニングアクトでこれほどまでに not for me なことあるんや……というくらい自分とは合わなかった……。多分本編との相性を考慮したら適切な人選だったんだろうというのも分かったけど、デコンストラクテッド幻想といった雰囲気の映像とたまにエモくなるノイズによろめきお姉さんのグロウルが乗ってるだけじゃん。なんであれがそんなに評判良いのかって‥‥、僕がオカシイのかもしんないんだけど
地元だし!と池田亮司さんのレコ発行ってまあ概ね想定通りではあったんだけど、自分はやはり前半のズザザザ、ピピッピ、バリバリ!ダンサブル!で短尺なサウンドとぐちゃっとしたヴィジュアルの同期 E 気持ち!な展開より、ビジュアルに色が付いて映像も情報量が一気に増え、というか統制が取れて音の方もああ〜自分がスキャンされてるうう〜という緊張感にじわじわ攻め上げられて最後ドーン!(ちょっとびっくりした)と潔く〆てくれた後半のカタルシスを求めてたんだなあ、と思いました。ライヴよりエキシビションとかに行けっちゅう話なんでしょうけど
緊張してきたー。ドミューンで中継あるそうなので応援よろしくおながいします www.dommune.com/20241103/
この週末に荒川ロックゲートの中空で寝そべってる∈Y∋さんに指図されながら 200 人でシンバルを演奏するイヴェント(???)に参加予定でして、天気…は予報的には当たってくれればどうにか大丈夫そうになってきたけど子は突如発熱するしコンダクト表を確認したら当初より指示のパターン増えてるし昔けそからドラマニ用で譲ってもらったスティックで挑むつもりが探したら紛失してたしこれちゃんとやりきれるだろうかと一気に緊張感が増してきた arv100.tokyo
SAKAZUKI 船パのシャツ着て自転車で歯医者行ったら帰りに同じく自転車で移動中のけそと遭遇したのでそのまま流れでウチまで来てもらって以前に購入代行させられたまま部屋で眠ってたエポリスのアナログ付きのサントラ渡しついでに中古で買って持て余してた娘。の初期シングル BOX やら Sing It Back の Maxi やら Motivation (Dimitri's Motivated Respect Mix)が入ってる Atmosfear さんのアルバムとかじゃがポックルとかあげて、あれ、これつまり trick される代わりに treat してあげてるってことじゃん!🎃と気付いた
✌️( ● ´ ー ` ● )
朝っぱらからハロプロ史上どころか J-POP 史上において燦然と輝いていると信じて疑わない最強のパンチラインの匂わせをタイムラインに放流してくだったことで、これの情景って自分の中では午後のイメージで固定されてたけど朝にも適用可能なのかという気付きを与えてくださり、大変ありがとうございます
といった共有を妻にしたらそもそも刺青って OK なんだという反応で、あっそういえば言われてみればそうだが視界に入ってもナチュラルに受け流していたわ、もしかすると閉店間際だから運営側もスルーしてくれるパターンだった?とはいえ売店で伊良コーラ売るようなナウさを意識してそうな銭湯だしそういうところはちゃんとしそうだけど、と気になって調べてみたらどうやら銭湯は概ね OK だけど温泉やスーパー銭湯だとご遠慮願うケースが多いというのが現状っぽくてなるほどとなった。個人的には迷惑行為してなければ全然良いのではと思うけどやはり色んな意見や歴史的経緯はあるんでしょうね
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実際映画に出演していたパーソネルについても他に馴染みあったのは Jan Garbarek おじくらいだったのでもっと色んな人を知ってる状態だったらもっと興奮できたのかもだけど、ピックアップされた作品ジャンルも敢えてバリエーションを富ませていた印象も受けたし、逆に大量すぎて掘り方迷子になってたレーベルのバックカタログに向き合う上でのきっかけを与えてくれた感もありその点ではありがたくはあった
そういえば先日、親戚筋への手土産を買うためにワイン屋を訪れたら店員さんと常連っぽいお客さんがいかにもな店内 BGM に耳を傾けながらなんだかしっぽりとしていて(どういう状況?)、会計のタイミングでレジ横の恐らく再生端末らしい iPhone の画面を見たらジャケ写を確認できたのでオヨヨッ、この静寂の次に美しい音楽は Chick Corea ですな、デュフゥ、みたいな絡みをしかけたけど、そこから先の話を広げることができる自信が無かったので特に触れることなくササッと退店してしまったことを思い出した
爆音で見たかったものの恐らく機会が無さそうだったので代わりに爆速で ECM の映画観てきた。全体として起承転結というかこれ!といったハイライトがあるわけでもなく(後半で社会情勢への目配せを促すシークェンスはある)、とはいえロードムービーのような体裁で各国の様々な風景を挟みつつ Manfred Eicher おじや Arvo Pärt おじに萌えながら静かに熱量高めな制作現場の実際を大層美しい音楽と共に眺めることができる映画だったのでまあ良かったです。ところで本作 2009 年の作品ということでリバイバル上映的な位置付けなのかもだけど、国内での上映は初めてだったのだろうか?
ヘアスタイルというものに比喩表現ではなく本当に無頓着なまま四十年ほど生き続けてきた自分がいったい何を血迷っているのか最近になって美容室でニュアンスちっくなパーマを施してもらうようお願いするようになっていて、今日もあのケミカルな香りの薬剤でベショベショにしてもらい頭にタオルを巻いてもらった状態でふと鏡を見たらそういえば会社で自分絶対ターバン似合いそうとかいう謎評価をもらったことあったな……と思い出してしまったのでその旨を発言したら、美容師さんからもすみません自分もさっきから思ってました……と申し訳なさそうに言われたし、我ながら似合ってるなと思ったのでどうやら本当に似合っているんでしょうね
人間の心が欠落しているのでこのくらいドライに消化できてるけど、この時間帯に孤独に振り返って見るとやはり自分の子だけ演目を何もこなせず何なら年少組の演目も全くできそうにない様子は衆人環視の中でめちゃ目立つわけで、そんな中で駆り出された親子競技でオーディエンスからあの子の親ってどんな感じなんやろ……みたいな興味本位の眼差しを恐らく浴びつつ、子をおんぶして馬鹿みたいに全力疾走したらちょっと会場の笑いを取れた感覚があったし子も楽しげな様子だったらしいので、自分なりの奮起はできたということで良いのではないでしょうかという自己評価です
今日は保育園の運動会で加配の先生に付き添ってもらってる子が同級生達と文字通り単に同じ空間と時間を共にしている"だけ"の様子を眺める虚無の時間を乗り越えてきたわけですが、家や親の前だと少しでも暇や不満を自覚すると苛立ちや癇癪に至って親を疲弊させがちなのに虚無の時間ずっと勝手にほっつき歩いたりもせず声も上げたりすることなくひたすら大人しく座って待ち続けることができていたという事実だけで、何でお外でそんなことできるの?あなたの中でどういうメカニズムになってるの???という疑問と共に、本当によく頑張ったなと褒めてあげたい想いしか無いんだけどこの眼差しって完全に虎じゃんと気付いてしまい憂鬱になった
自分で貼ったので自業自得でしかないんだけどお前の苦労をずっと見てたぞのサムネイルが非常に鬱陶しい
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やばすぎます。その回に立ち会って鼻からキムカル丼を噴き出したかった……