ニホンピロキーフ、予後不良……悲しいです。
ニホンピロキーフ、予後不良……悲しいです。
3連単ボックスでよかったよね、というレースばっかだな、最近。
どうせガチガチやろというレースを4点で仕留めたのでまあ、はい、ヨシとするしかない。
せっかくなんでこっちにも置いときますね。
「あさってdance」は「BLUE」でもいいんですけど、カバー指定おかしかったのでこっちに。「ちひろ」や「A SCENE(武富智短編集)」とかが入ってもいいし、何かポロッと忘れてるものもありそう。
ドバイ組はとにかく無事であれば何でもいいです。ケガなく戻ってきてください。
デザインセンスどころか文字すらかろうじて読めるレベルでしか書けないので、作家さんの描き文字見てるだけで仕事場で爪の垢を拾い集めて帰りたくなる。
っしゃあ! ようやくまともに当たった激安3連複!
単勝エコロヴァルツ買ってたのと、10−9・5からのフォーメーションだったので3連単ボックス押さえててもよかったなというのはちょっと残念だけど、まあとにかく当たったのでヨシ。
戦争を崇高と表現するあらゆる人間を許容すべきではない。
あ、NOKKEは山梨のフリーペーパーですが、ウェブでバックナンバー含めてまるごと読めます。今触れた話は、最新号の8号の特集で出てきます。
www.fmfuji.jp/topics/nokke/
核家族社会はより公助への要請が大きくなる社会で、それを前提とした設計を考えなくてはならない。流動性が高くて地域社会が機能しづらい都市部ならなおのことである。というのが現状の僕の認識で、なので公助を切り捨てることで目の前の今をごまかして乗り切ろうとするのは方向性として違うという立場です。
これ自体が非常に印象的な話なんですが、この話は今国が公助から自助へという舵の切り方をしているのとすごくリンクしているなとも思うんですね。「私的に埋め合わせていたものをサービスが埋め合わせきるのが不可能だ」という限界が公助そのものを切り上げる現実的動機になっているんでしょうが、同時にそれはシンプルに今の社会の要望と逆行してもいるわけです。核家族というシステムを(消極的にせよ積極的にせよ)受け入れた社会のツケの側面を、個人に着地させることが果たして正しいのか、という話で、僕はこれを老いに限らず個がまかなうのは不可能だと思っています。そして、不可能な社会は崩壊します。
NOKKEというフリーペーパーの編集・ライティングを何年かやっていて、昨年12月発行の号でうかがった山梨・恵林寺の古川周賢住職のお話にすごく印象に残ったものがあります。家族の介護問題の不安についての相談なんですが、これについて住職は「核家族という歴史的に新しい仕組みが浸透した結果、従来の家族システムでまかなってきたものをサービスで埋め合わせる社会になった。それは歴史上初めてのことだから、今の人たちは老いや看取りに試行錯誤するしかない。そのことで自分を責めないでほしい(要約)」という話をしています。
俺はね、マンガワンの声明が被害者へのお詫びでなく、「『常人仮面』配信停止に関するご説明とお詫び」というタイトルである時点でものすごく失望してるんです。
楽園、お疲れさまでした。
輩出した作品も素晴らしかったですが、決して楽ではないであろうなかで、とても美しく贅沢な単行本を出す素敵なレーベルでした。
楽園 Le Paradis最終50号が発売、16年の歴史に幕 3月下旬に最後のWeb増刊を配信開始
https://natalie.mu/comic/news/661815?utm_source=bluesky&utm_medium=social
え……! Twitterなんか昨日も投稿あるのに……!
飯田耕一郎さんが25日に急逝されたそうです。とりあえず明日、奥さんにご連絡しようと思います。
秋田書店『エレガンスイブ』さん5月号(3月26日売り)から新連載『神さまエンドロール』がはじまります!予告が出ました☀️
「お役所から任期満了手続きのきた神様がまったり終活していく話」
です
来月より連載開始です!
宜しくお願い致します🐈🏃♀️
取材したりしてるわけじゃないからわからないけど、新しい未管理著作物裁定制度に伴ってつくられてる関係で、「登録してないと勝手に使われる」みたいな反応が出そうだけど、説明とか読む限りは「基本的にまず権利者を探しなさいよってなってる未管理著作物裁定制度で、いうてどう探せばええねんってなると思うんで、双方のサポートになるDBつくりますね」って感じじゃないすかね。
www.copyright-info-hub.bunka.go.jp/explain
ひっくり返せば人はひとりでは立てないということが描いてある感じ。
この作品さあ、治療とかに近くて、担当編集者の底なしの無防備な愛情に支えられてるセラピーなんだよな。
「機動戦士Gundam GQuuuuuuX アニメーションガイド Dawn of a New Era」本日発売です。
収録インタビューの以下のパートを担当しました。
【敬称略】
監督/鶴巻和哉
主・プロデューサー/杉谷勇樹
シリーズ構成・脚本/榎戸洋司
アマテ・ユズリハ(マチュ)役/黒沢ともよ
ニャアン役/石川由依
シュウジ・イトウ役/土屋神葉
シャリア・ブル役/川田紳司 × エグザベ・オリベ役/山下誠一郎 × コモリ・ハーコート役/藤田茜
アンキー役/伊瀬茉莉也
シイコ・スガイ役/塙真奈美
ドゥー・ムラサメ役/金元寿子
キシリア・ザビ役/名塚佳織
シャア・アズナブル役/新祐樹
(続)
「空五倍子先生の書けない生活」、キャラクター増えていくことで面白さに厚みが出てくるなー。
ド派手な作品とかってわけじゃないんだけど、人生で急に足が止まってしまったときのあの感触を包んでくれるというか、ポンとテーブルに置いて眺めて、いったん拭いてくれるみたいな感じ。出版コメディなんだけど、出版関係に限らずだんだん響く作品じゃないかなー。
kuragebunch.com/episode/2550...
「巡る遊星」、いいんだよなあ。
ガッチガチやないっすか! 三浦さん、そのスタートはなんだ! でもおめでとう! ルメールうまかった!
フェブラリーSはまあ流れるでしょということで、ラムジェット軸からオメガギネス・ダブルハートボンド・ロードクロンヌ・コスタノヴァ・ウィルソンテソーロ・ペプチドナイルへの3連複でいきます。
クロンヌはある程度流れてもどうにかなるやろの構えです。
Yahoo!リアルタイム検索のトレンドに「ウインドインハーヘア」があってドキッとしたんだけど、誕生日だった。元気に長生きしてください。