これがアメリカのAI創作の最前線だ! っていうのを見て、人間小説家が絶滅しちゃう!じゃなくて「なーんかフィルムアート社から出てる創作論のフレームワークをAIに分業してやらせてる、エネルギー消費の駄サイクルにはいってんなこいつら、この結果がディズニーの「ウィッシュ」みたいなのをテカテカ顔でだしてくんだろ?」って感じになった creative-writing-space.com/view/Product...
これがアメリカのAI創作の最前線だ! っていうのを見て、人間小説家が絶滅しちゃう!じゃなくて「なーんかフィルムアート社から出てる創作論のフレームワークをAIに分業してやらせてる、エネルギー消費の駄サイクルにはいってんなこいつら、この結果がディズニーの「ウィッシュ」みたいなのをテカテカ顔でだしてくんだろ?」って感じになった creative-writing-space.com/view/Product...
いやー,シングリックス2回目の副反応が強かった。一日中転がってたわ
うったー!
シングリックス二回目ー
朝雪降って昼から晴れるのやめいやこの天気
今日は走りやすいわ
ひさびさに勃つほどのえっちな夢を見ると、まだまだ元気にやれるのかと思う
>その上で、「週刊少年ジャンプ」にて連載されていた『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件についてご説明いたします。
www.shogakukan.co.jp/news/477332
一橋が解体しそうなネタぶち込まれてて笑えん、こっちくるかーー、そうかーー、そうかーーー、これもう小学館漫画、クレジット取り扱い排除されんじゃない?
アリス・シンセシス・サーティ(ソードアート・オンライン)
長電話中のラクガキ。
仕事ポイントの一つが閉店しておりしおしお
Xでいうのは憚られるのでこっちで言うけど、マンガワンの事件の最悪of最悪の展開は、原作者山本・編集者成田・北海道芸術高校札幌サテライトキャンパスがエプスタイン島的な関係にあったと暴露されること。もしこれが起きると、小学館の漫画はVISAとマスターの圧力によってオンライン決済の対象にいられなくなる。そうなれば、宮崎ショックの比ではないダメージが漫画の世界に生まれる。懸念故の妄想であってほしいが、なんかまぁ……現実先生のプロットはもっとひでえからなぁ……
マンガワンの声明、チャッピーに読ませて企業コンプライアンスと危機管理対応の面で検討の末にリライトしたらこうなったけど、私でも外面ができる程度のをなんでこれせへんかったやなぁ、と……
うわー版権引き上げ宣言が続いてる……
【拡散希望】
コミックNOVA連載最新話、更新されました!
港とともにサーバーも陥とすのよ!
よろしくお願いいたします!
オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~
#オルクセン王国史
www.123hon.com/vw/orcsen/sv...
マンガワンの声明、責任逃れ逃げ切りはこのタイミングで出すな、とマスコミ各社に見抜かれて一斉に「小学館編集が暴行被害者に示談交渉」という切り抜け一方的され、それに土日で反論出来ないという、確勝エラー台とかマリアナ沖海戦というか、そんな有り様になってる。日大アメフト並の危機管理大失敗案件として記録されるべき。
声明は出たけど……うーん、危機管理が出来てないピンボケ感とあいつの話で俺たちに話降るなよという他人事感で、予想通りのダメステートメントであった。やっぱ集英社はすげえよ、一橋でこの差か……
件の編集と作家も、なんか共依存な関係だった感じもする。あれは他の担当作家さんかわいそうだよホントに。
正義が行われないことに憤激し、憤激することの公正バイアスに酔うサイクルには入らないように,と思うけどいかんせん、マンガワンに関する一件はいろいろと穏やかならざる心であり,吐き出すために青空してるにゃーーーーーーーん
思ったより心理のダメージあるなー、なんかなー、あとこういう時はまず第一報を出さねばならん、という危機管理マニュアル読んでない感じの出版社の対応がもにょる。おなじ一橋がアクタージュであそこまでやったのに、隣のビルはこれですか? みたいな
そんなもんでつい夜更かししてあれこれ考えたりついったーみてたりして寝不足で仕事にならん。ぎゃーーにゃーーー
そこまでしても作品を世に出したい天才だったんだよ、という編集者の弁明はあるかもしれない。彼の専属マネージャーならそれもあるかもしれない。でもそれで犯してしまった過ちは,編集者として担当している他の作家・漫画家の方にあまりにも不実であり、「売れればあれくらいの犯罪をしててもいい」という誤った倫理を押し付けることになり,さらに作品や作家をスポイルしかねない行為であり,これを許されると漫画原作という仕事もやることもある私なんぞの木端すら居た堪れぬ気分になる。
昨日夜更かしして寝不足になってしまったマンガワンと編集者と原作者の未成年暴行の件、ロバの耳的にここにこぼす。
漫画家の皆様は憤激されていたが、原作者という立場からすると編集者の所業……いや弁護できんよなぁ、と。編集者は作品と作家の味方でいて欲しいと思う。それで被害者と加害者の間の仲介として乗り出した、ということは限りなくグレー(というかコンプラでアウト、作品持続のためという意図が強いし)だとしても、もし「そのまま関係を続け原作者が別の名前に変えて作品リリースするのを協力していた」というが事実だとしたらコンプラ的に完全にアウトであるし、出版社も部長レベルで首を飛ばさないといかんとも。
見たり飲んだり立川
ぬとりさんでイベント!
薄着で出掛ける、明日春一番?
恵比寿ナイトオウルで試飲イベント
言われてみるとこのまま作ってもスカスカになるよね、というご尤も感もある。物書きの人と語り合って飲みたい気分である。おしえてー、えらいひとー
上手くいかんものやなぁ(ため息)
ビールを好きでい続けられるのかなぁ、という不安もあります……ね……やはり三年前くらいのこれをやらねば熱狂が今はどうなのか、という思いもあり。