先月の神戸デートで購入した本を読んだ(元町にある本の栞で購入)。
読んだのですが、約4ヶ月の日記本になっていて著者が恋人と別れるまでのプロセスが具体的に書かれている日記だった。こっちはまだ始まってすらいない異性と行った本屋で買った本がすでに終わった恋について書かれた本だったというのはなんかこう、なんかこう感傷的になるね!!!
面白いかと言われるとなんとも言えない(この人のことを知っていたら面白かったかもしれないが)けど、まあ他人の日記というものはそういうものですね。
先月の神戸デートで購入した本を読んだ(元町にある本の栞で購入)。
読んだのですが、約4ヶ月の日記本になっていて著者が恋人と別れるまでのプロセスが具体的に書かれている日記だった。こっちはまだ始まってすらいない異性と行った本屋で買った本がすでに終わった恋について書かれた本だったというのはなんかこう、なんかこう感傷的になるね!!!
面白いかと言われるとなんとも言えない(この人のことを知っていたら面白かったかもしれないが)けど、まあ他人の日記というものはそういうものですね。
In a rare interview about his high school days, Shohei Ohtani opens up about his upbringing in Iwate Prefecture and how the Great East Japan Earthquake shaped both his youth and future. 👉 ebx.sh/qHLOfD
違国日記7巻の感想を書いた。
電子書籍リーダーによるとこの巻までは読んだ形跡があった。7巻は2021年2月に出ているから多分その時以来5年ぶりなのでと思う。
この5年間、なぜ続きを読めなかったのかはよくわからない。理由らしい理由は無いのかもしれない。
ただこのタイミング、2026年のいまにアニメが放映されてて、同時に神戸の人に読んでくださいとも言われた。
漫画を読む読まないは自分の意思だと思っていたけど、今回。5年のブランクを埋めてくれるのはそういう外的要因だった。そう思うとなんとも、不思議なものである。
www.reads.jp/posts/1028739
My new gear. 色味がいいので買ったった。
違国日記6巻感想。ここで折り返しですね。
www.reads.jp/posts/1024979
ネトフリにかぶりつくうちの野球少年ふたり。
陰謀論界でもSANAE TOKENを批判する人が散見され、立場を超えて皆の気持ちが一つになってきているのを感じます。
そういえば3ヶ月に一回会いに行ってた人もいたんだよな、もう10年も前だけど。あの人は今もまだ官僚を辞めてないだろうか(公費留学して以降の音沙汰はよくわからない)。
神戸2回目が確定したので月イチで神戸デートを今後も続ける(保証はまだないけど)と仮定した時の皮算用をしてみたけど、どう考えても東京への片道切符のほうが高いので、月イチくらいなら全然気にせず会いに行こうと思った。まあ向こうがね、向こうが会ってくれないと話になりませんが!
う、あ、ありがとうございます!!!
う、グサグサ刺さる! !!(もう終わった話だけれど)
そういえば普段はこの本いいっすよと人に言いまくってるけど、人からこの本いいっすよとリアルで言われたのは久しぶりだったかもしれない。神戸の人の話。
おまゆう案件すぎる。
「ロシア外務省は……地域をさらに不安定化させる恐れのある無責任な行動に対し国際社会が迅速に客観的な評価を下すべきだと述べた。
さらに、これまでと同様に、国際法と相互尊重、利害均衡に基づく平和的解決策に向けた取り組みを支援する用意があるとの考えを示した」
jp.reuters.com/world/securi...
違国日記5巻の感想。
www.reads.jp/posts/991641
おしらせ:次の神戸デートはホワイトデーに仮確定しました(寝落ちしてたら返事が来ていたため。朝になったら返す)
サトテルのスリーランにうわーー!!しげー!と言ってるウチの野球少年たち。
名古屋生まれの甥っ子たち、中日対ジャパンを見始めて細川4番や!と楽しそう。
エゴサの鬼みたいな人やんけ!!となっていた。捕捉すんの早すぎるやろ。
そして男→女に対するケア、そこに下心がないかと言われれば「ケースバイケース」なんじゃないでしょうか。身も蓋もない結論ですけども。
この「相互性」とか「互酬性」がいい感じに回る時もあれば拗れる原因にもなったりするのがコミュニケーションの難しいところだとは思いますが、いずれにしても多くの女性は少女時代の「女子コミュニティ」で揉まれた経験を持っているので、大人になってからもその経験を日常のコミュニケーションに応用している仮説を置いておきます。根拠はわたしの高校時代に見ていた風景です。
あーこれに関しては単純で、多くの女性たちはそういうケアする/されるタイプの相互的なコミュニケーションに「慣れている」からですね。もちろん慣れているからと言っても苦手な人はいるだろうけど、男どもはそもそも慣れてないので難しいんですわ。
男性同士のケアは難しいのに なぜ男性から女性へのケアはできるの?それってなんか内面で見下しとか入ってませんか?この生き物は自分より弱いから〜とか おれが守らなければいけない存在だから〜とか そういう意識があるの?とふと思ってしまった
東京の近代美術館でやってたアンチ・アクション展が神戸で見られるらしいので3回目のデートはこれにしましょう(気が早い)
www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/t...
このあといかにTOMOOのソナーレがよいかを語った(オタク)
神戸の人と初対面してもうすぐ二週間経過しますが3月も休みが合えば二週間後にまた会うらしい。ちょっと忙しいですわたしには!(片思いの副作用)
てか遠距離でこういうのやるんも久しぶりなんでちょっと(前回は東京の人でしたが)。
アニメを順調に消化中です〜という旨の返信をこのあといただいておりました。とりあえずわたしは原作を全部読みます〜〜。
違国日記、このへんまで読みましたと言う話を神戸の人に昨日した(とりあえず既読はついている)。
『違国日記 4』 ヤマシタトモコ www.reads.jp/posts/962650 #Reads
また長い感想を描いた。
おれとシングルマザー先輩の11年間には一度もセックスはなかったし、それでよかったと思っている。でも槙生と笠町くんは「かつてセックスをした」二人なんだよな。いまはもうないが、ほんとにこの先もないのか?と考えたら関係が揺らいでしまう危うさはあるね。そういう巻だった。
アイドルだったりバンドだったりの男性のメンバーどうしがステージで見せる親密な感じの身体接触にちょっとでもハワッ…としようものなら「これだから『腐』は」みたいにさんざん冷笑されバカにされまくってきたのに、フィギュアスケートのペアの演技に「あの距離感!!絶対につきあってる!!」とか恥ずかしげもなく堂々と言えちゃうのは何なんだよ…という気持ちもあるな…「競技」であり人に見せるための「演技」なんだが…?