種市がいちばん危なげないぞ!(WBCを観ています)
種市がいちばん危なげないぞ!(WBCを観ています)
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
ドラマのデアデビル:ボーン・アゲイン S2の新しいトレーラー、良い感じ😈噂ではつい最近コミックでフィスクが◯されたらしいときいたので(パニッシャーのレッドバンドで。最終号でだよね、楽しみ)、デアデビルのドラマでもS2でフィスクを(殺さずとも)排除してもらって、S3ではそろそろ新しいヴィランとの戦いが観たい。でもドノフリオさんには引き続きエグゼクティブプロデューサーとかで関わってもらえたら
https://www.youtube.com/watch?v=n8i3ARPLGXY
このあいだ桃桃子の『デーモン・ウォーズ』の邦訳を、在庫切れになったのを目にしていたので補充されたとき今後もすぐ品切れになるのが怖くてAmazonで買ってしまったのだけれど、その直後にコミックスゾーンさんに行ったらちゃんと置いてあって、「あるんですね…」と呟いたら、店長さんに「ありますよ!」と怒られた😛(怒られてません)
そんなわたしが言えたことじゃないかもしれないけど、ShoProの邦訳コミック、ちゃんとあるので、ぜひ店舗で!
本日もオープン!
小プロ様の邦訳コミックが再入荷しております
今後、日本語で読むことが難しくなる名作の数々、この機会にぜひお手にとってください!
ご来店お待ちしております
間違えた2000年ね。
いま連載中のミニシリーズDaredevil&Punisher: The Devil's Triggerと直で繋がる話なので、1話読んだだけでもどちらに対してもワクワク感がすごい。これ読み終わったらデアデビル&パニッシャーを読み直そう
ただ、英文もシンプルで読みやすいんだけど、フォントが死ぬほど読みにくい…手書きとも神様系キャラが喋るときのフォントとも違う、何このフォント?
Punisher (2000) #1 カバー画像
【Punisher (2000) #1】
ガース・エニスのパニッシャーを読もう、ということでまずはここから。ここからのTPが邦訳の『ウェルカムバック・フランク』、ということだよね?ひとまずはこの2001年のシリーズの12号までを読んでいこうと思います
前後のことを何も知らないのだけれど、話がとてもシンプルで分かりやすい!マイクロとも離れ、大仰な武器もなく、身ひとつでNYへ戻ってきたフランク(ジョン・スミスという偽名を使ってアパートで暮らしている。住民とも交流のある穏やかな暮らしみたいだけど、偽名とバレバレでは…)は、ギャングのグヌッチ家の撲滅を目指して動き始める
しかしジュディ・ガーランドに関しては、彼女の演技をまともに観る前に、伝記的映画『ジュディ 虹の彼方に』のほうを先に観てしまっていたので(ジェシー・バックリーやベラ・ラムジーが観たかったので)、オズでのすばらしい演技に触れても、彼女がたどるショウビズ界の残酷さが頭に残っていて、オズでのみずみずしい彼女にも痛々しさを感じてしまった。ショービジネスは多くの人に夢を与えるものだけど、それが作られた構造が不健全だと同じくらい後味の悪さを残すことになるから、やっぱり誰かからの搾取のもとに成り立つ業界は良くないよ
www.amazon.co.jp/gp/video/det...
しかしこの1939年のオズがもっと早くアマプラ見放題に来ていれば、ウィキッドを観るためにと、映画『トムとジェリー オズの魔法使い』とか、サンリオピューロランドでハローキティが演じる宝塚風ミュージカルのオズの魔法使い(演出:小池修一郎)の動画とかを頑張って探して下の子ちゃんに観せる必要はなかったのではwwいやどちらも面白かったからいいけど😌
https://www.youtube.com/watch?v=uA7DxsZbZKw
1939年の映画『オズの魔法使い』がアマプラ見放題に来ていたので、下の子ちゃんと一緒に観た。この映画は二人とも初見。これが伝説的作品になるのとてもよく分かった。ジュディ・ガーランド素晴らしかったねえ…
しかし、このオズを観ずに先に映画ウィキッド1を観てしまっていたので、オズでエルファバが出るたびに「いやいやエルファバこんなに邪悪じゃないやろ」「もしかして2ではこんなに邪悪になるの…?」とずっと戸惑いっぱなしだった。もうすぐ観るウィキッド2が怖い
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FIWD7BO/ref=atv_dp_share_cu_r
私を構成する9つの映画 で生成した映画のポスター画像9枚
私を構成する9つの映画を選びました!
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9movies9.netlify.app
大作ばかりだし好みも我ながら分かりやすすぎる。けどたしかにこれはぜんぶ「構成してる」映画だなと。ハズフォールンのシリーズは1・2作めのほうが人気あるけどわたしを構成するのは3作めありきなので敢えてのこれ。ホビットも3作め
ブラインドバッグだからとアルティメットエンドゲームの1号だけ買った人々、せめてアルティメッツだけでも読んだらいいのに、とこのめちゃめちゃ面白かった18号を読むとどうしても思ってしまう。アルティメッツはどの号もハズレらしいハズレはなかったしさ。この盛り上がりを経ずにエンドゲームにいくのもったいない…
Blueskyではこの度、 #確かな情報を得る訓練 企画を3月8日から10日まで行います。
1. 災害・非常時に確認する信頼できる情報源を探す
2. フォローまたはブックマークして、すぐ確認できる状態にする
3. ハッシュタグで有用な情報源や見極めのヒントを共有する
という3アクションで、ぜひご参加ください。
@nikkei-science.com さんにもご協力いただき、日経サイエンス公式サイトにてこのトピックに関連する記事抜粋が掲載される予定です。
描き下ろしイラスト: @ysd.bsky.social
▼ 詳細はこちら
bsky.social/about/blog/0...
加えて、自分を長らく監禁して動力源のように使っていたミダスのところを訪れるアメリカのシーン、投獄されているワンダとピエトロに「世界が子どもである君たちを守れなかった」と謝罪するスティーブのシーンなどが挟まる。どれもアルティメッツの精神を表現しているし、これからの方向性も示していると思われて、とてもよかった…ここからクライマックスに向かっていくんだなー…
【Ultimates #18】
トニーが全世界のモバイル端末やテレビやラジオ、子供用のタブレットなどに至るまで、その地域の言語に翻訳した状態で、すべての人々に向けて、君たち全員がアルティメッツだ、この世界は間違った人々に支配されている、こちらは数では勝っている、蜂起せよ、と繰り返し演説する回。スピーチとともに、(メイカー評議会も含めた)世界中の人々の反応が映し出されてゆく。
そしてそれを耳にする人々の中にはスパイダーマンとその家族、日本のX-MEN、ブラックパンサーとキルモンガーなどの姿も。ついにエンドゲームへ向けて他のタイトルと繋がってゆく感がアガる…!
デアデビルのコミックはこれからの自分を構成していくと思う。振り返るにはまだ現在進行すぎる
マンガ(日本の漫画)ぜんぜん読まないから、アメコミを入れていいとして「自分を構成する」をやるとしたらほとんどデアデビルになってしまう(たまにDr.スランプとかが入る)。でもそれも、「好きだ」「読んだ」だけであって、「構成する」とは違うんだよな
でも小説なら「たしかにこの小説はいろんな意味で自分の血肉になっている」というものがたくさんあるから、「構成している!」と思う
自分も漫画よりも、小説というか書籍全般の方が“自分を構成する”感が強いな。
結局、この手の話題の根源にある「他者にアピールしたい自分らしさ」、言い換えると自分の尖った部分、人とは違うと思ってる部分を構成してるのが漫画よりも書籍全般なんだよな。
自分を構成する漫画より自分を構成する小説の方が自分の中では価値が高いかもしれん
マーベルはジョナサン・ヒックマンによる正史外のミニシリーズ『スパイダーマン:ロングウェイホーム』を発表。
まだパニッシャーがその名を轟かす前、ハルクの存在が単なる都市伝説であった頃。
A.I.M.が生みだしたコズミックキューブが危険な人物の手に渡ることを阻止するため、ピーター・パーカー、フランク・キャッスル、ブルース・バナーの3人はそれぞれ南米に向かう。互いに互いの存在を危険視しながら……
aiptcomics.com/2026/03/04/s...
WBCのために久しぶりにネトフリ契約して、さっそく「オーストラリアvs台湾」の試合観てる。ネトフリが野球中継するというのどうなるのか不安なところもあったけど、実況解説も日本のいつものガチな人たちだし字幕やカメラワークもまったく違和感なくて安心した(CMつきプランにしたけどCMはふつうにイニング間に入るし)
しかし日本戦じゃないのに東京ドーム超満員で歓声もすごい(台湾への応援が特にすごい)。盛り上がってるなー
https://www.netflix.com/browse?jbv=82140563
パテレがWBCでネトフリと組むのか。パテレと組むことにしたネトフリ、ちゃんと「分かってる」って感じで良い。ネトフリでは他国の試合もぜんぶ配信してくれるみたいなのも良い
https://twitter.com/PacificleagueTV/status/2029376457005514919
手作りちらし寿司を撮影したもの
そーいやひな祭りだったなと思って家にあるものをかき集めてちらし寿司作った。すし飯はポン酢で作り、具はギョニソ、錦糸卵、冷凍ほうれん草、人参だけ。華やかさには大いに欠けるけどなんとかそれっぽくはなった。錦糸卵を自分で作るのが面倒すぎた。来年の錦糸卵は既製品にするぞ
#青空ごはん部
切ったシュトレンを撮影したもの
焼き菓子やジャムの瓶などを撮影したもの
2月初旬にからすのパン屋さんから届いていたバレンタインシュトレンとジャム、焼き菓子の数々、家族で大事に大事に食べていたのだけれど今日で終わってしまった…(写真は届いた頃に撮ったもの)。どれもほんとうに美味しかった。毎日幸せなコーヒータイムだったなー
→エグゼビア自身がどうやら脱獄しようとしている描写など。
クラコア後はミュータントまわりのイベントとかは追うつもりはあまりないのだけれど、X-MEN本誌くらいは少しずつ読んでいこうかなとは思っている。それと、前にFrom the AshのX-MEN Infinity Comicを配信リアタイくらいでいくつか読んでたんだけど(そのとき手持ち無沙汰だった・アンリミのトップにあって目についた・気楽に読めそうだった、くらいの理由で)、やっぱり状況がよく分からなくて途中で止めてしまったんだよね。今ならそのへんも読めるかもしれない
そんなわけで、クラコアで過ごした2年間、楽しかったよ!
それから「ミスティークとデスティニー、ローグとナイトクローラー」という家族同士が、過去の「親に捨てられた。(エグゼビアに)記憶を消された」というトラウマと向き合う静かな話。家族でピクニック、ナイトクローラーを「お兄ちゃん」と呼ぶローグなど、しみじみ来る話でとてもよかった、あの怖いマスクじゃなくふつうのメガネをかけたデスティニー、良いですね(それまで「怖そう。不気味」というイメージしか持てていなかったデスティニーだけど、クラコア期でたくさん触れることで少しずつ人間味を感じるようになっていったのもよかった。ミスティークも)
最後がエグゼビア絡み。世界中に散らばったX-MENの現在や→
→この世界観に混乱している自分も込みで、めいっぱい楽しめたと思う(ド文系の自分でも科学用語満載のSF小説を読むのが好きなのと同じような感覚)。ただまあ、「マルチバース難しすぎるやろ!」とキレ気味ではある🤣読者を混乱させたという意味でもシニスターの罪は重い(?)
最終回のメインの話は、クラコアはこの地球から去る(ホワイトホットルームへ移る)。しかしアポカリプスは、ミュータントはクラコアのために命を捧げてきたのだから残るべきだと言い、ナイトクローラーらと戦闘になり、最終的には負ける。旧来の制度を崩したくない威圧的な支配者が敗北し、後継者について考え始めるという、この後のイベントに繋がりそうな流れ
【X-MEN #35】
わたしがHouse of X/Powes of Xを読み始めたのが2024年春。全部で何話あってそのうち何話読めたかもよく分からないけれど(10分の1くらいは読めているだろうか?)、あれからだいたい2年かけて、クラコア期X-MENの終わりまで辿り着いたぞ!今まで触れたことのなかった壮大な世界に浸らせてもらった2年間、ひとつの時代の最初から最後までを見届けられて感無量だよ…😭そもそものHoX/PoXや後半のシンズオブシニスターなど、複雑すぎてきちんと理解ができたかといわれるとかなり怪しいのだけれど、この「分からない」という感覚も、いかに壮大かという表れだと思うので→
でも夏回よりずっと読みごたえがあって面白い話だった。話として「反AI」は貫いてるしロクソンの怖さも伝わってくるし、グウェンプールやジェフの活かしかたもいい。無理やり他タイトル(ローグのサヴェッジランド編とか)の宣伝入れてくるのも面白かった
ようやく服を着られたシングが「イッツ・カーディガン・タイム!」と敵をぶん殴っていたところで笑ってしまった。合間合間にはストーリーと関係のないヒーローのピンナップがたくさんあった。これもグウェンプールが撮ったという設定なのかな。みんなセクシーでよかった。デアデビルもいたよ(これめあてで買った部分もある)。かっこよかった😈
Marvel Winter Break Special リーフの表紙を撮影したもの
【Marvel Winter Break Special】
夏にも買った水着スペシャル、冬でも強引にやるよ!とのことなので今回も紙で購入。前回AIのヒーロー写真集を出して怒られたロクソンが、お詫びに「ロクソンクライミファイア」を使って地球温暖化を止めます。まずはサヴェッジランドを冬にします、と宣言。それを止めるべく、ローグとガンビットを始めとする大勢のヒーローたち、それからピンナップ用フォトグラファーとしてグウェンプールがサヴェッジランドへ駆けつける。ワスプの用意した冬用装備に着替えようとしたところに恐竜が襲来、衣装も元の服も破壊されてしまう!…水着(下着)にさせるための展開が強引だよ🤣