Geminiの解説が大変分かりやすくて泣けてくる
Geminiの解説が大変分かりやすくて泣けてくる
最後に回した論文が弩級の理論でdelay notificationした。Gemini相手に勉強しながら読んでいる
論文のreference listがめちゃくちゃなものが回ってきたので「査読しませんでした」と一言だけ書いた
主著で論文書く気なさすぎて最後の主著は学生時代である
ある研究分野の話を聞いて、周辺の他分野と比較で「えっまだそのレベルでしかできないの」と思ってしまった
そうなりますね
ワークライフバランスを捨ててライフ全振りにしていこうな
本人=共著の先生
だいぶ亀ですが、運営には「削除してくれ」と頼んでいて「削除は応じられない」と返されて本人が途方に暮れていたところ、自分が「withdrawの仕組みがありますよ」と言ったら「えっそうなの」となって再申請、の流れです
EMNLP落ちたうちの1本は合格ライン越えていたので、次回は通るだろう。
せんたーのポリシー作って発出するのは少し前に相談に上げているので、何か動きがあるかもしれません。ステークホルダ全員の許可を取るという狂気の稟議体制なので何をするにも遅い…
センターの予算じゃない、文科省の予算
あーこれセンターの予算入ってることになってますね(謝辞)うーん迷惑…
これは共著者の一人に直接問い合わせたときの返答。「取り下げできないなら仕方ないので『初稿にはprompt injection問題があります』とか注意書きを追加したらどうですか」などと進言しておきました。
bsky.app/profile/odas...
調べたところ、某論文は(当然)取り下げ済みで大学当局が調査中、arXivになぜかエントリが残っているのは運営に削除を拒否されたためらしい。arXivに変なものを出すと削除できないのか…こわ
LLMCの論文ではない。
学生あたり採択論文数だとLLMCはそこそこ高いのかしら。予算あたりにすると壊滅的だけど、そもそも論文を書くのだけを目的とした予算ではない
同じ国の別の研究室の論文で実験設定が一言一句同じだったことがあるので、何かしら共有する仕組みはありそうですね(その件は剽窃で報告しましたが)
EMNLPは5本出して3本通った。まあまあ
ACLのoutstanding paperが日本から3件あって採択論文の地域比と乖離してるの、やはり中間クオリティの論文が多数国内会議で止まって投稿されていないのが駄目ということですよね。
なるほど、左手でいい感じに音を出せないか試してみますね。
オルツの報告書
contents.xj-storage.jp/xcontents/AS...
研究室の場合「同級生は皆投稿してる。投稿してないのはお前だけ」みたいな強烈なインセンティブが存在することに注意
何かの成果が上がらない原因を根性に求めた時点でマネージャとしてウン……それ部下壊れるよ……
根性に見えているものも所詮はインセンティブのあるなしで議論できることのほうが多いので、周囲が自発的に期待通りの動作を行ってくれるにはどう環境を設計するのか、を考えるんですよね。
それはともかく、今朝左手の指の靭帯を切ってしまってギプスで固めている中タイピングしている
多分これで結構変わるんじゃないですかね。今年の冬に何本書くかは謎だけど
NLP向けに書くと本当にそれで学生が燃え尽きるので、ACL狙うならNLPはオマケにして最初からACLの原稿を書かせないと駄目
中国の論文、異なる研究室から出てきたものの実験設定部分が一言一句同じとかある(査読で何回か剽窃として指摘した)。関係者間で実績を最大化するための情報共有の度合いはすごいのだろうと
これ誘われてタイミング合わなかった回もあるんですが、まず興味がないので自分から応募することもないという