Retrouver les proches qu'on avait quittés un temps. 木岡さい。
#retouraubercail
#goult
#provence
@kiokacy
木岡さい • Un passé qui revient grâce à tout ce qui n'a pas été vécu • Akiko & Cy https://kioka-cy.amebaownd.com/ (écrit) 水俣市生まれの同市+いわき市育ちで現在は南仏在住。訳書『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ著、青土社)、詩誌『潮流詩派」』にエッセイ執筆 📚神保町Passage と 京都一乗寺BOOK APARTMENT
Retrouver les proches qu'on avait quittés un temps. 木岡さい。
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Back in Marseille
Cela prend 3 min 🍉 pour une Europe non-sioniste
eci.ec.europa.eu/055/public/?...
3日間ほど激烈な頭痛でダウンしていましたが、ようやく回復。まだ足元がぐらぐらしていますが何とか間に合いました。いよいよ明後日開催です。「リペアの権利、バラシの倫理」。バラシの現場で何が起きているのか、何が見えているのか。私自身、お話をお伺いできるのがとても楽しみです。会場は仙台。お近くの方はぜひいらしてください!
神保町Passageに仏語本をいくつか入れました。
"Entretien avec L'anti-mythes"
1974年に『反―神話』誌に掲載された、ミゲル・アバンスールが人類学者ピエール・クラストルに行ったインタビュー。
"Oublier Camus"(オリヴィエ・グローグ=著)
『カミュ ふたつの顔』(青土社)のフランス語オリジナル。
"Premières secousses "(大地の蜂起=著)
アンドレアス・マルムから「環境運動のなかでも最も刺激的」と称された「大地の蜂起」は、複数の環境団体、農民同盟と多数の市民から構成される民主的な運動体。そのマニフェスト的な一冊。
記者として働き暮らした函館で、訳書『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ=著、青土社)にまつわる話をする機会があった。本の舞台は仏領アルジェリアだが、日本の一地方都市から本書をどのように読めるかということを念頭に置き、日本やフランスでの出来事や個人的な経験からくる問題提起を絡めた。トークイベントに来ていた庶暮書房さんが、その場で、『カミュ ふたつの顔』の取り扱いを決めてくれた。
歴史的集団的記憶は現代に生きる私たちの課題。熱心に耳を傾けてくださった庶暮書房や皆さんに感謝したい。
オリヴィエ・グローグ『カミュ ふたつの顔』は反植民地主義の立場からの明晰なカミュ(神話)批判の本。サルトルとの論争及びそこでのアルジェリア革命への立場の差異を振り返る重要性が強調されるわけだが、指導教官であるジェイムソンが序文で言うように、カミュがとるさまざまな政治的立場の微妙な動きを捉え、文学生産の真価を問うために必要な批判だろう。
In 2 days Tokyo, in 5 Japan exit.
Last Friday's night in music 🎶
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NUMBER ONE 🎄🎁 recommandé par la Bibliothèque de Goult, détesté par les fafs* et calomnié par d'autres. Un must sous le sapin
Article à @hors-serie2014.bsky.social
www.hors-serie.net/antisemitism...
#JulienThéry
@julienthery.bsky.social
@lemonde.fr : votre titre est trompeur. Sophie Binet a dit "les rats quittent le navire". C'est une expression française, rien de plus. Si elle est condamnée pour cela alors la jurisprudence établira t-elle qu'il est désormais condamnable d'utiliser les expressions avec le mot rat ?
Aokuma Shoten présente: Lecture de « カミュ ふたつの顔 Oublier Camus » avec les traducteurs Akiko & Cy 木岡さい (présentation en japonais et anglais)
Date: Vendredi 21 novembre 2025, 19h30 - 21h30
Lieu: Café de la librairie PASSAGE ( deuxième étage ) 1-15-3 Jinbocho, Chiyoda-ku, Tokyo 101-0051
Prix: 2,500 yens
https://substack.com/@kiokacy
京大で行われたナンシー・フレイザー氏と岡真理氏の講演の翌日は、102回目になるという「イスラエルはジェノサイドをやめろ!」京都デモへ。フレイザー氏を含む157人がプラカードを手に、ビルがそびえ立つ空に向かってコールを繰り返し、人でごった返す京都中心部を歩く。
substack.com/@kiokacy
明日からブラジルでCOP30ですね。〈船と風〉でこんな記事を訳してます。ぜんぶは間に合わなかったのでとりあえず序文だけ。のこりはちょっとずつ公開します
ship-and-wind.com/2025/11/09/f...
マルムの本の書評を見つけた
根岸恵子「イスラエル国家と化石燃料資本」
www.labornetjp.org/news/2025/ho...
私たちの訳書『カミュ ふたつの顔』をめぐり、日出る国にて現在、巡業中。フランス語本専門棚「Bibliothèque de Goult1」から、南は水俣、北は函館まで。(高市首相の)日本や、どんどん無声化する(ガザについての)沈黙や(AIが与える)可能性を抜け、人々との真の出会いを通っていく旅路は、私たちにさまざまな矛盾を語りかけてくる。あと39日。
Mandami irritates some French fascists media... Excellent 👌
11/13夜20:00~、京都の書店・一乗寺BOOK APARTMENTで、訳本『カミュ ふたつの顔』(青土社)のほか、フランスで出版された本で未邦訳のものを紹介します。気軽にご参加ください。
docs.google.com/forms/d/e/1F...
La gauche radicale est « l’antidote à Trump » à New York, mais « le péril populiste » à Paris. Zohran Mamdani est la solution là-bas, ici ce serait le problème.
Même gauche, deux traitements médiatiques. Sur place aussi les ralliés de la 25ème heure adorent ce qu'ils ont d'abord brûlé.
Book tour day 1 日本
book tour
day 1 /dimanche
#木岡さい
#日本
#カミュふたつの顔
かつて福島県双葉郡富岡町から、茨城県日立市まで広がり存在した「常磐炭田」の石炭は、多くの朝鮮半島出身者らを酷使しながら産出されたものだった。記事を公開しました。
「加害の歴史」は終わっていない―福島・常磐炭田に刻まれた朝鮮人強制労働の記録
d4p.world/33276/
By Gout International 木岡さい。
M A C R O N D E S T I T U T I O N
ぶり返すカミュ人気と批判。形は似ていても、その内容は、時代のイデオロギー要請によって変わります。曖昧なカミュが左右両翼から利用される運動は時代を反映しています。
青熊書店主催の『カミュ ふたつの顔』の読書会は今月27日から。少しずつ読みすすめ、筆者の主張を押さえつつ、我々が生きている時代について一緒に考えることができたらと。
植民地問題から逃げまわる人々の首根っこをつかみ、フランス領アルジェリアの歴史文脈に入れることから始まる本書。歴史、政治、文学などが絡むエッセイ(というジャンルにフランスでは分類されます)で、面白く読めます。カミュ推しの方も、そうでない方も、ご関心がありましたらぜひ!
「両義性を脱却して植民地主義に向き合え、との呼びかけは、我々にも響く」。
『カミュ ふたつの顔』(オリヴィエ・グローグ=著、木岡さい=訳)の書評を、中東政治専門家の酒井啓子氏が、朝日新聞に寄せてくださいました。
x.gd/UI7oV
書評にあるように、カミュは反植民者主義者ではないと、エドワード・サイードなどが90年代に批判しています。『カミュ ふたつの顔』は、90年代以降の動向も検討。たとえば、『もうひとつの「異邦人」――ムルソー再捜査』(カメル・ダウド著、2013)は、カミュの作品のなかの人種主義を指摘しています…ただ、そこで終わらないということを、グローグ氏は明らかにします。
「戦後80年」なんておこがましい 作家高村薫さんがみる日本の今
digital.asahi.com/articles/AST...
〈米国の「核の傘」の下、日本が軍事大国になることを米国も求めず、ひたすら経済発展を追求できた。日本が積極的に平和のために外交で身を削った年月ではないですから。受動的にたまたま戦争をする必要がなかっただけのことです。
過去の15年戦争(1931年の満州事変から45年の敗戦まで)に対して、「侵略戦争ではなかった」という言説がちらちらと頭をもたげ続けてきた80年です。だから戦争をしなかった80年と数えるのは潔くないし、正しくないと思います。〉
「砂漠はしばしば、草木も生えない空虚な場とか、何も存在しないところと捉えられ、文化も生命もない場とされがちです。フランスは1990年代まで、(アルジェリアのサハラ)砂漠で核実験を行っていたほどです。しかし、砂漠は知識の宝庫であり、人々が環境と共生しながら生活様式を築いてきた、詩的で政治的な空間なのです」
フランスが砂漠で行った核実験。この史実からインスピレーションを得たダンス作品『Magec / the Desert 』を、アヴィニョン演劇祭で発表したムリジガ氏に、インタビューを行った。自然観や植民地主義などテーマは多岐に渡る。
note.com/kiokacy/n/nb...