去年は割とスッと優勝した感じだったけど、今年は多くの試合が接戦だからついつい見入ってしまうことが多かったような気がするw
去年は割とスッと優勝した感じだったけど、今年は多くの試合が接戦だからついつい見入ってしまうことが多かったような気がするw
ドジャースおめでとう!これで来週から集中時間が増えるぞw
いいところで長女の塾送りが発生してドキドキしたが、今はコメダで中継見てる。
AI時代のエンジニアになるにはどうすればいいか?まずはAIポエムを読む時間をなくそう!
なのでLLMが抽象的な指示で適切なアウトプットを出せるようになったとしても、ソフトウェア開発者の役割を代替するのは難しい。良い構造を作ることは、問題理解はもちろんソフトウェア開発の知識と経験と組織構造やら体制やらもろもろの組み合わせと融合によって初めて出来るようになることなので、ソフトウェア開発部分をLLMにアウトソースしてしまっては実現できないんじゃないかな。「設計と実装が不可分」というのは自分はそのように捉えてる。こういったところが仕事観というか価値観の違いなのかなあとも。
たしかにコンパイラは決定的アルゴリズムだから、まさにそうだね。
別の見方として、まずソフトウェア開発者の役割の一つとして、問題からの要求に対して即応できることを目指して変更容易なソフトウェアやシステムの構造を作り時間が経過してもその状態を維持する、ということがあると思っている。高水準言語は機械に対する指示を抽象的な記述で表現することを可能にしてくれたとして、LLMにおいてもより抽象的な指示を機械に出せるようになったという側面は確かにあると思う。
でも、「抽象的な表現で指示ができる」ことと「問題に応じて変更容易な構造を作る」ことは全く別の話で、直交しているといってもいいかもしれない。
おもしろい。マシンコード->アセンブリ->C言語と抽象度が上がってきたという話とは違うと思うんだよな。
zenn.dev/shintake/art...
ヴィクトリア朝時代のインターネットという本を読んでなるほどなって思ったのが、新しいテクノロジーが世に出たときポジションを確保するためにこれで世界が救われるみたいな楽観的な喧伝がされるんだけど、テクノロジー自体には善性も悪性もなくて、新しいテクノロジーは新しい問題も同時に生み出してきたということ。今だとまさにAIが新しいテクノロジーで僕も積極的に使っているし否定する気も捨てる気もないけど、それでも何が失われるかというのは自分の常識を疑いながら気にしていきたい。別にスケールのでかい話だけでなくて、日常の開発においても気づかず重要なものを失っているというのは起こりうると思う。
AIが書いたコードをAIにレビューさせることの目的が未だにわからない。
ボトムアップからの生産性向上というのは、そもそもコアの業務がおもしろくておもしろくてたまらないというのが必要条件なのかもしれない。
一方で新派vs旧派とか上層vs新兵とか、二項対立だけに落とし込まないように注意はしないといけないなと思う。コミュニケーションの話題とかもそうだけど、どうしても片方だけに言及しがちだが、双方やれることがあるはず。
低品質な成果物が出てくるというのは生成AIの出現に関わらず起きていた事象なので、それに対するカウンターをアップデートしなくてはいけないという考えは、それはそうだよね。
x.com/fladdict/sta...
結局のところ今の生成AIはレバレッジをかけるものなので、そもそも元が小さいと得られるものも小さくなってしまう。全体を底上げするのか格差が広がってさらにハードモードに突入するのか。
幻滅期に入りつつあるかなあって感じ。状況に合わせて道具を使い分けるべしという構造は普遍なのかもね。
note.com/rk611/n/nb98...
かなり久しぶりにAtCoder再開した。ABCは生成AI禁止なので、せっかくだからNeovim使ってやろうと思う。
たぶんこれまでの経験の切り売りだけである程度仕事を回せてしまってる状態とかがあまり良い状態でないんだろうなあ。典型的なミドルエイジクライシスって感じ。
今はとにかく座学が楽しいので、極力仕事せずにずっと座学していたい。座学のために座学したいので。
仕事では使ってない、というか使う許可がまだ降りない、かなしみ🥲
AIコードエージェントはすごいなぁ、数日使うだけで色々変化がある。数日触るだけで変化が実感できるものに時間リソースを大量に突っ込むことは本当に効果的か?
Maxプランに移行した
ゲームミュージックっていいよね…(サガオケ通しで行ってきた)
techブログとは何なのか?という再定義が始まった感。様々な人の営みが再定義されていくんだろうなあ。
zenn.dev/asap/article...
zenn.dev/watany/artic...
急にObsidianがホットワードになってるの、静かに森で暮らしていたらめっちゃゴルフ場開発されはじめたみたいな気分になってる。
AIについての私の考察記事多すぎて今の時期は自分の確証バイアスを強める以外の効力ないなと感じてきた。「わかる〜」みたいな感覚を覚えた瞬間、あれ?これフラットに考えられてなくてやばいかもって感じる。感想というアウトプットに共感するだけで、その感覚に至るまでの合理的な理解が乏しいのではないかという疑い。
ゼロから作るDeep Learningの言語処理編とLLM自作本、大規模言語モデル入門もいっしょに読むとさらに楽しい。
読み始めだけどおもしろい。シンギュラリティはより近くといっしょに読むと思索が捗る。
www.kadokawa.co.jp/product/3223...
生成AI時代の法的真偽性とは?
新年度で子供が意識改革をおこして早朝から色々活動するようになって、睡眠不足と花粉回避のために外出避けてたのと新年度のバタバタが重なったせいか、若干メンタル死んでた。睡眠と散歩と少しの筋トレは全てを癒してくれる。
十分な睡眠と適度な運動と身体に合わせた食事は、肉体と精神を良い状態にするための土台だと感じる...。蔵馬もそんなこと言っていた気がする。