小説書くつもりは全く無く、なぜか演奏に応用できるかも思って読み始めてる。まあ何に関しても考え方。文章自体が面白いのでこの本自体小説みたい。
小川哲
「言語化するための小説思考」
ラジオから聴こえてきたサザンの「追いすがる 謎多かりし隕石の舞」という歌詞がなんか良い。
1982年。9歳だった。
また漫画買ったのな
アマプラでドラマ「地下鉄道~自由への旅路~」見終わって、原作もちょっと読み始めてるんだけど、もう少し突き詰めてアメリカの音楽の歴史も知りたくなって何かいい本はないかなと図書館であれこれ。2冊借りてきた。
ゲームを全くやらない私が観てきました。「ニッツ・アイランド 非人間のレポート」キネマノイ。まず風景がとてもきれいで圧倒されました。今のゲームはすごいですね。2時間ほど没入して現実に戻ってくる体験。視覚的感覚がズレるようなすごい変な感じ。
殺伐とした世界ではあるんだけど会話の中でアバターの向こうにも当たり前の日常があるということに気付かされる。それに、言ってみれば何やってもいい世界なのにそれなりに緩く成り立ってるのも注目。法も道徳もない世界でも意外に人間はうまくできるんじゃないかなと思えた。これは希望的観測。
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