放ってません。
放ってません。
140字過激派なので(140字過激派ってなに?)、「それには理由があって、」とかで長々とリプ繋げてるpost見かけるたびにメガトンパンチ放ってる。
劇場支配人のテーマ 最強ランキング
SS ブリトー兄弟
アクロバットの後遺症でもう動けないと言う老婆
S 足の長い髑髏
A 身長7フィート半の火喰い男
B 1つきりのジョーク繰り返すコメディアン
劇場支配人
番外 もうあとがないヤツら
みたいなことを蝶に垂れ流していた気もする。やれるじゃん。
ちょっと前は「これは蝶これは鳥」と判断することができてたようなんだけど今分かんないよ~ン。
観測範囲ではこっちを楽屋裏的使い方してる人が多いかなという印象なんだけど、僕どうしてたっけな。2階のトイレ呼ばわりしたことは覚えてる。
見てはいるのよ 結構な頻度で。
見頃だったわけ。
ウ
くるぞぽまいら!!!!!!!!!購入汁!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ショットガン・ロシアンルーレットゲーム『Buckshot Roulette』10月31日についにマルチプレイモード導入へ。最大4人で命を賭けたギャンブル
automaton-media.com/articles/new...
セールだ!!!!!!!!血が平気な人は買おうね!!!!!!!!!
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ところでこの手の奥さんと早くに死別し病弱な娘のためだけに生きている父親っていう設定お約束よな。両親の海外出張によりひとり暮らしのティーンエイジャーとかそういうやつ。
無料アプデでマップ追加も計画中とのことで今後にも期待だ。
Crime Scene Cleanerとかいうダークおそうじゲーム面白かった。
システム面は洗練されててストレス少なめ、無心で血みどろの現場をお掃除できる。
この手のゲームのストーリーとかほぼあってないようなもんでしょうと思ってたけど、現場の遺留品やら時折依頼主からかかってくる電話コメントほか、主人公のアイロニカルなボヤき等々がほどよいフレーバーになってる。決して作業のノイズにはならないが、「あ~ね……」とはなる程度の味わい。良い。
オタクのごっこ遊びはこの手の不必要なリアルさを尊ぶとされる(諸説あり)
昔どうぶつの森でゲームセンター作ったんだけど(音ゲーマーマジでみんな作るよね)、
「この壁に掛かってる賞状はゲームの大会とかのやつかぁ、あるあるやね」
「いや風俗営業の許可証だけど」
つってひと笑いとったことがある。
より正確に言うなら前述のパズルか起動が楽な周回ゲーのどちらかしかできなくなるって感じ。でも後者に関してはいつでもやるので、こっちはあんまバロメーターになんない。
僕メンタルしぼむとルールを熟知したパズルゲーに走りがちなんだよな、具体的に言うと無性にピクロスがやりたくなったときは黄信号です。
な〜んか自然とおもんな話方向に舵取られるようになってきているのでお疲れっぽい。
死ぬまでずっとこの脳つけて生きていくのかと思うと、人生ってやり込み要素満載なんどすなあ(精一杯のお上品表現)
現実逃避ともいう。
その衝動の元にあるのは自死の真似事ではなかろうかという風にずっと思っているけれど、深掘りするとよろしくない沼り方しそうな領域なのであまり直視しないことにしている。
アカウント消したくなるような決定的な何かがあったというわけではまったくないんだけど、なんなんすかねこれ。
これ月曜の朝消滅することにちなんでニエンテ衝動って呼んでるんですけど(呼んでません)
SNS、始めた日から今この瞬間までずっと「ある朝突然全てを爆破してなかったことにしたくなる欲」が付き纏っている。程度の差はあれど。
おもんない垂れ流しなどやめておもろいゲームでもしましょう。
よう喋るオタクやな。はい。
作品と作者の切り分けなんてそう簡単にできたら苦労しねーわって話よ。できるなら結構なことだからすればいいけど、無理に割り切ろうとする必要はないしましてや人にそれを強いるのはあきまへんてことでね。
某社と濁してるのは配慮半分社名を口に出すのさえなんかヤダが半分ってところ。