天才少年だった頃から見てるシャオハイ、相変わらず素晴らしい戦いを繰り広げている……。
天才少年だった頃から見てるシャオハイ、相変わらず素晴らしい戦いを繰り広げている……。
とりあえずトイレットペーパーとティッシュは確保しとくか。
フォントを現代に寄せ過ぎなければ、流行り廃りに強そう。
誰かに「基本的に文字のみの表紙デザイン」を依頼すっかな。
何やかんやで「大人としての役割」が意識されており、その「大人の役割」は理想的な姿が含まれてる。現実は現実として、それでも……と。
最近『ブルーアーカイブ』をやり始めて、初手から「強権政治下の混乱」を描いてて「あっこれ最初からかなり政治要素が……」となりました。あと、下地として治安かなり悪め。
ブルーアーカイブの日常系コメディ漫画がテック右派をコケにして民主主義の力を訴えていると聞いて読んでみたけど、本当にテック右派をコケにして民主主義の力を訴えていた なんで?
www.ganganonline.com/title/1851/c...
合ってそう。いくつかは要検証かな。
「これ確かめて合ってたら終わる」みたいな領域に差し掛かり、深呼吸。では、行ってまいります……。
「出来る/出来ない」のレベルには個人差があるにしても、あまりに入門みたいなところで多数挫折してたら「それ教える人間が悪くね?」とはなるよね。
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第7章、これ単独でも短編として成立するし、まず読んでみるのもアリかも。
『地図と拳』第7章序盤、建築を語りながら歴史(≒作中の展開)を振り返るの、テーマにも沿ってて辣腕。地の文でなく問答形式なのも良い。
第7章に到達。5と6の時間間隔にやや面食らうも、子供の成長と継承も描くとなるとそれ位は空くか……。
コバルト文庫アンソロジー、第二弾に樹川さとみ先生の『楽園の魔女たち』短編も入ってると嬉しい。※紙の本になってない短編が一作ある。
10年前にベストで挙げてた作品と比べると、「読んでる途中/読み終わった直後」にかなり底上げ入ってるのが分かる。人間、基本的に色々忘れていくからね……。
ユーリ・ノルシュテインの『外套』、知ったのはまだ制作期間が30年に満たない時期で、今となっては、そろそろ50年になろうとしている……。
「何年も空いたら続きを書くなんてまず無理」とは知りつつ、ユーリ・ノルシュテインの『外套』ならば、あるいは……と思ってしまう。
※ツールとしての倫理面や法律面は一旦さておき。
色々な人がA◯表紙作ってるけど、単に表紙作るだけじゃ結局は似たり寄ったりになって埋没する……てのは並べて見ると分かります。ある方がいい位のレベルだと特長にはなりにくい。
A◯表紙問題、「カネを払わないとスタート地点にすら立てない」との考えが攻撃的な姿勢につながってるのかな、とふと。実際は「あくまで近いスタート地点に立っただけ」で、手に取って貰うならそこからまた別の競走が始まる訳ですが……。
……散在て何や、散財。
去年はイベント出て散在し過ぎたし、今年は控えます……。
スーツケース買い直したけど、これ一泊二日じゃ不要な気も……まあええか。※リサイクルショップで1000円ちょいだったので。
それはそれとして、「海苔はやっぱ高いんだよな……」と思ったメニュー。
何だかんだで味が濃いので、淡白なネタを頼むなら後半での注文がオススメ。
スープ系はそれなりに満足、麺はまあ、具は炙りヤングコーンとメンマ&チャーシューけっこう入ってて吉。まずまず満足はしつつ、機会があれば本店に行きたくなる味でしたね。
鬼金棒のかっぱ寿司コラボ(一辛+ヤングコーンおにく飯)、一辛だと「旨旨旨辛」くらいの仕上がりでした。肉飯はお椀自体かなり小さめなので口直しくらいに。こちらは五香粉利かせてましたね。
『地図と拳』続き。情勢が錯綜し展開に容赦がなくなっていき……個人的に日露戦争の後くらいまで小説に書いたこともあり、語り手をバトンタッチしていくこの方法があったか、と唸りもする。扱う情報量がメチャ増えるから、かなり練達しないと難しいけど。
たぶん不吉さを出すためなんだろうけど、「ふるさとのすしが恋しいだろう」が意味不明だし腕まくって捌き始めるし寿司は結局出てこないから寿司である意味もない……序盤屈指の迷シーン。