EC2にTailscaleを入れて遊んでみたいので、CodexでTerraformのコード書いて貰ってる。
コンテキストをなるべく小さくしつつ、再利用を考えているので、まずは設計書から作成。
EC2にTailscaleを入れて遊んでみたいので、CodexでTerraformのコード書いて貰ってる。
コンテキストをなるべく小さくしつつ、再利用を考えているので、まずは設計書から作成。
そうですね、Gitコマンド支援もありますが、どちらかというと
「Obsidian Vaultの運用」をAIに手伝ってもらってます。
例えばこんな感じです。
・Vault内のファイル整理
・殴り書きToDoの整理
・Web Clipperの記事まとめ
・名刺情報の整形
・デイリーノートの追記
あとは DataviewJS のコード生成ですね。
Chartsプラグインと組み合わせて、家計簿とかをグラフ化してます。
「Obsidianのデータを整えるAI」みたいな使い方です。
AGENTS.md に Vaultのワークフローなどを定めていて、
適当にファイルを作ってもいい感じに整えてくれます。
Obsidianの同期を見直し。
Remotely Saveを使っていたけど、ノートが2,600ファイルを超えiPhoneの同期が重い&バッテリー消費も気になる…。
ファイル数が多いと、モバイル運用はちょっと厳しいですね。
そこでGit運用に変更。
ポイントは「モバイルではマージしない」。
マージはPC側で実施。
iPhone:Obsidian + GitSync
PC:Obsidian + Git + Codex App
データは手元に置いて主権を持ちたい派。
AIに運用ルールを相談しながら回してます。
個人ナレッジ管理なのに、AI×DevOpsっぽくて面白い。
今週目標にしていたMCPサーバの認証機能を追加。外部公開の道のりは長いが、作り方の参考にはなりそう。
風が強く、羽田空港ではゴーアラウンドが出ていますね。
年末年始の休み、おかわりしたい。
今年もどうぞよろしくお願いします。
明日は冬至ですね。
思考を整理したものをアウトプット。
じゃあ、それをどうやって実現しているかというと、
答えはシンプルで、拡張機能です。
書き方を整える拡張
整理の仕方を足す拡張
行動につなげる拡張
見せ方を作る拡張
それぞれを役割ごとに組み合わせて、
自分の使い方に合わせて“環境”を作っています。
この3枚目は、その実装を全部並べたマップです。
#Obsidian #プラグイン
じゃあ、後から何を決められるのかというと、
・どう書くか
・どう整理するか
・どう行動につなげるか
・どう見せるか
このあたり全部です。
それを「機能」という粒度で整理したのが、この2枚目のマインドマップ。
Obsidianって、最初から完成された使い方が用意されている道具じゃないと思っています。
置き場所は後で決められる。
多少散らかっても、あとから整理できる。
これを「許容できる道具」になっているのは、
後から足せる拡張機能が前提にあるから。
最初は軽く使って、
必要になったら整理や可視化を足す。
使い方が変わったら、また拡張を組み替える。
Obsidianのプラグインは、
便利機能の追加というより、
「使い方を後追いで定義できる余地」だと思っています。
この前提を、まずマップにしました。
GPT-5.2-Codexの支援で、ObsidianのVaultを整理中。
フォルダからファイルを探していたけど、ドキュメント内のリンクで飛べるように改良してもらってる。
他にも、盛りすぎていたページを見て思考が停止しないよう、内容を適切に分割することで、思考がスムーズに。
じわりじわり上がる物価高の影響、紫ラインの12か月ローリング中央値が物語る。
MoneyForwardで管理している我が家の家計簿データの一部を、Obsidianに取り込んで可視化。
YAMLフロントマター + Dataview + Chartsで行けます。
Obisidianは、いろんな使い方が出来て便利だね。
新しいモデル、GPT-5.2-codexを使ってみる。
デスクトップPCのキーボードをお掃除。
工具でキートップを外したら、衝撃の汚なさでした💦
たまには掃除しよう!
ChatGPT Image1.5が公開されているので、今日は少しこれを試してみてる。
日本語のレンダリングはあまり変わらず。
Banana Proが素晴らしすぎるのかね。
ObsidianのPaste Reformatterプラグイン、なかなか良い感じ。
Remove empty lineをONにすると、Markdown 出力から空行を削除できる。
ブラウザからコピペした際の空行が気になっていたんだよね。
最近、ローカルLLMの話は良く聞くようになったけど、商売に繋がる活用事例はまだ少ない。
朝から盛大にコーヒーこぼしたアカウントはこちらです。
料理教室のレシピをObsidianにメモした。
正確にはMarkdown化。
しかしテキスト化しただけだと、作ろうと言う気にならないので、視覚的に訴えるものが無いと難しいね。
ChatGPT 5.2がリリース
Obsidianをゆるく共有していく。
現在1324ファイル、コミュニティプラグイン44。プライベートと仕事で利用中。
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