「これが地球人の生態か。これを利用してワレワレが地球人を支配してやろう」
「地球人の弱点を突いた柴犬と猫の性格を移植したクリーチャーを作りました!」
「うげーっ!なんだこの扱いづらさ!名前呼んでも来ないしエサもらって当然みたいな顔してるぞ?あとやたら夜中に暴れ出すし!めんどくせークリーチャーだな!」
「地球人恐るべし!こんな怪物を大事に出来るなんて何という胆力!とりま撤退するぞ!あとそのクリーチャーは去勢しとけ!こんなん増えたら大変だぞ!」
みたいな妄想してたら夕方。ペット飼うのっ大変ですね。ちなみにお嬢さん。ワシ、股間に可愛いイモムシ飼ってるんだけど可愛がってみる?え?駆除?困るなー
14.03.2026 08:04
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「これ下さい」
「はい1万円です」
「高いですね。8000円にして下さいww」
「なら買わなくて良いです
①ウチの価格設定は適正です
②それを冗談でも値切ろうとしてくるのは良い顧客とは言えません
③今から買う場合は2万円となります
④どうぞお友達やネットにでも言いふらして下さい。不快な客が減って他の大切なお客様にサービスできる時間が増えますから」
みたいな妄想していたら昼。品物買うのに交渉するの売り手に無駄なストレスかけるか、ね。高いなら買わない欲しいなら対価を支払う。その点、キミとならワシとの夜は無料だよ?え?ワシがお金払う側?そ、そうね栄一5でどう?ホ別だけど同意書アリで!
14.03.2026 02:57
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基本的に他人はアナタに興味がない
そこらへん大事だから意識してないとハマる
そりゃね?逆に考えてみて?例えばキミ、ワシが朝に何を食べたかとか何飲んだか知りたかないっしょ?紅茶?コーヒー?お味噌汁?もしかしたら母乳だったり?
そもそもそれ知っても意味ないし、知ってもキミその日の人生、何も変わらんでしょ
自分がそれほど大事ではない他人に対して興味がないのだから、他人も自分に対して興味がないのは当たり前。まぁ、キミが他人に対して何らかの価値がある存在なら違うけど、たいして価値ないっしょ?実際、キミって影響力なくない?なんかある?え?オッパイ大きいの!?そっかー、ふむ。ちなみに今朝は何食べた?
14.03.2026 01:43
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「私のそばには、ほどよい距離感で常に温かく見守ってくれていて、ピンチの時には助けてくれて悲しい時には慰めてくれて凹んだ時には励ましてくれる上にコチラがめちゃめちゃ余裕のある時には弱い部分をチラ見せしてくる素敵なイケメンが居る妄想を絶えずしている。いわばイマジナリー王子!」
「人、それを現実逃避と呼ぶ!」
「はっ!貴様は、リアル突きつけマン!おのれー!」
みたいな妄想を楽しんでますが、そう!現実逃避!ほら、現実ってだいたい大変じゃないですか。しかしVRって非現実なのに現実的な悩みとか湧き立ちますよね。成りたい姿には成れるのに成りたい自分には成れないみたいなモヤモヤ感?悩んで大きく育つ的な?
12.03.2026 12:21
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「私は性善説や性悪説という言葉が嫌いです」
「わかります。善悪とはコミュニティーの規模や質や時代で変わるモノであり、生き物の性質を推し量る尺度してはズレがあり人間の本質を云々…」
「いや、それより性的なモノには良い悪いの両方があって当たり前と言う話です。NTRとかロリとか金粉とか布団圧縮袋とか泣いてる幼女が映ってるだけの作品とかの話ですね」
ってな妄想をしていたら夜。そうね。性癖は人それぞれだから睡姦とか時間停止とか好きな人もいるんだよね。いろんな趣味があってみんな偉い!ワシはデビューした初々しい新人が年月の流れと共に恋人の姉から幼妻、友達の母から未亡人を経ていく姿に侘び寂びを感じるよ?
12.03.2026 04:20
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「勇者よ、我に従うなら世界の半分をお前にくれてやろう」
「バカにするな!俺はお前を倒して世界を救う!」
「え?ゆうてもお前、王様から言われただけだし、こんな大変な使命を果たすために渡されたのが僅かなゴールドと木の棒。王様こそ勇者をバカにしてね?」
「…え?なっ!」
「ウチに来たら頼りになる経営コンサルタントとして美人秘書を付けるで?」
「はっ、はひっ!いや、しかし」
「オッパイ、バルンバルンやで〜?」
みたいな妄想していたら朝。いや、ホント、RPGの王様ヤバいて。しかも世界救ったご褒美に娘あげちゃうとか人権意識エグいし。世界救わず辺境でスローライフしてたまに魔物倒すのが正解では?
11.03.2026 23:00
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「私は片思いの彼に好かれるためにあらゆる努力をしてきた。なかなか思うようにならず何度も何度も諦めそうになったけど、その度に少しずつ自分なりの目標を作り一つ一つクリアしてきた」
「しかし、ついに希望はなくなり全てが詰みかと感じた瞬間、ふと思い立ち、一度視線を退いて辺り全体を見て新たな方法が無いか模索してみた」
「その時に気づいたのが世には彼以外に沢山のイケメンが居て、彼らの視線が一様に私を見つめている事。そう長い年月努力した結果私は美少女になっていた」
「最初は坊主頭の小柄な少年であった私も今では界隈でも有名な女装レイヤーになっていた。なんなら最近は配信に案件まで来ている。人生分からない」
11.03.2026 04:25
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理事長「これより本校における恋愛は百合のみとする!」
教師A「し、しかし我が校は男子校です!」
理事長「ふん!私は男同士の恋愛が嫌いだ。いやなら退学でもすればよい!」
教師B「た、大変です!全校生徒が皆、女装しだしました!」
理事長「…ふむ。男の娘同士の恋愛か…興味深い。新たな潮流を感じる…」
ってな妄想をしていたら朝になってたが大丈夫です
最終的に理事長以下教師たちも女装を始め、服飾専門高校として女装ファッション業界に華々しく舵を切る流れまで考えて満足…なに?何かダメ?そっかー!わかる!
そもそも男の娘同士の恋愛は百合か否かって部分が問題ですよね?確かに解釈は難しいと感じますね
10.03.2026 23:30
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外にはゾンビの群れ、仲間たちは全滅、銃弾は残り1発。俺は銃口を咥え引き金に指をかけた
「オ待チ下サイ」
サポートAIの音声だ。いつもは頼りになる的確なアドバイスをくれるが
「解決策ガ有リマス。コチラノ番号ニ電話シテ下サイ」
「なんだ?」
「イノチノ電話デス」
こんな状況でふざけているのか?
…何やら外が騒がしい。それが静かになったかと思ったら轟音と共に壁が崩れ人影が入ってきた。ゾンビにしては姿勢が良い
「開発中ノ アンドロイドボディーデス。マッタク、完成前ニ急イデ来タノデ胸部ノ装甲が未装着ダナンテ…恥ズカシイノデ、ソンナニ見ナイデ下サイ、エッチ!」
みたいな妄想をしていたら昼
09.03.2026 04:11
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