湿布の話題、祖母の引き出しに大量にしまわれていた未使用の湿布が頭をよぎってしまう
湿布の話題、祖母の引き出しに大量にしまわれていた未使用の湿布が頭をよぎってしまう
ぬいぐるみが本当に好きな人を見ていると、動物が好きな人や人間が好きな人のことも不思議になってくる
死ぬのが怖いことについての本、買っちゃうのに読めない がっかりするか怖くなるかどっちかしかなかったせいだとおもう
自分がいつか死ぬということについての、じゃあなんだったんだよ! という気持ち、
からのスマホスマホ
おわつ
1時間かかった。仕事が遅い。
準備2をやります。30分?
歌会準備1をやります。30分。
いやだなあ しか出なくなってきた
こっからどうなるんだろう
明日の私が頑張るから大丈夫
業務でAIに完全敗北を喫した
自分が歌会を開いてて、たとえばある程度(この悩みを持つべき程度の加減が人によってものすごく幅がありそうなのだけど)直接的な性的な内容の詠草があったときに、全ての参加者がそういう詠草を読むことを求められることを予期して同意してるとは言えないよな、と思ったら、出詠者に差し替えを打診するのか、 というようなことを考えていたと思う
子を持つべきではない、と、子どもをかわいいと思う気持ちも生まれたことを祝福したい気持ちも子育ての大変さと意義を尊敬する気持ちも特に矛盾しないので困る
一時期こっち使いかけて結局使ってないのやましい
すさまじい幸福かすさまじい不幸かもわからないイベントがあったらそこに他者を強制参加させてはいけないというのはほぼ自明のはずなのになぜうまれさせるのはアリなのか、について納得できる気配がない
うまれるとかいう不条理に抵抗する手段がうまないくらいしか思いつかない
ドリップブレンドのトールお願いします
って毎朝言ってて、店員さんは内部でも出すときもトールドリップと呼ぶので、自分もそう言っていいのか迷う
その「逆手にとってやった感」に喜ぶ層がターゲットなのでどうしようもない
批判者の中のひとりがいった「〜してみたら?」というレトリックを根拠に「そうします!」ってするムーブ、岸和田市長でも見たな
X使いたくねーーーー、と、結局人がいるから、、、の繰り返し
自己模倣を避けると読者から見て昔よりつまらなくなる、というのはふつうにありそう
キッズドアという団体から寄付受領証明書がきて、なかなか思い出せなかったのだけど、「暇空に叩かれたら寄付金集まりました」って展開になってほしいな、という動機だけで寄付したやつだった
延々と自分語りしたい、お金は払いますので、の気持ちがある
そのひとのFacebookなどをみたらいろんな方向に変な人だったので仕方ないなとなった
ダメージがおおきい
一番おいしい完全メシたべた
さいあくですな
わからない書き方をしたら本当にすごく高そうな謎サービスになってしまった
めっちゃ抽象化するんですが、わりと高い、一定の信頼関係の必要なサービスを受けている途中に、私の倫理観と相容れない言動があったので、迷った後にそれを伝えて残りを放棄する、という出来事があり、しかし本当に倫理の問題だったのか、そもそもそのサービスを受けたくなさがあったから強く反発したのかわからないな、となっている
お金はたいへんもったいなかった