24年度のPTAが完了した。なんかみっつも役割があって忙しくはなかったけど、脳の一部を占めてたので解放されて助かる。パソコンのおじさん感を全面に出して、Wordの報告書やチラシ作り、Google Workspace作業を率先して引き受ける事で実務から遠ざかるというハックで乗り切った。
24年度のPTAが完了した。なんかみっつも役割があって忙しくはなかったけど、脳の一部を占めてたので解放されて助かる。パソコンのおじさん感を全面に出して、Wordの報告書やチラシ作り、Google Workspace作業を率先して引き受ける事で実務から遠ざかるというハックで乗り切った。
ネトフリの新幹線大爆破面白かった。息子がオリジナル見たいというので一緒に見てるが、公衆電話のシステムとか当時はのぞみが無いとか、貨物列車が蒸気機関車とか、赤軍がやたらと活動してたとか説明してる。
TOMIXから関西版103系ウグイスというのが2年前に出てたことを知る。ガチ勢じゃないので、そーいうのは瞬時に売り切れるとか知らないので買えない。1.5倍くらいのプレミア付きなら買えるけどやだよなぁ
小1の時に子供に年齢制限付けてMBAあげて、トラブル時とかマイクラインストールとか頼まれた時にしか介入してなかったけど、久しぶりにBlenderしたいからって見てみたらフォルダがマイクラのMODでカオスになってた…
この色、検札目線なんですかねー。赤なのに座ってたらダメみたいな。
仕事してないと読めると思ってリミッター無しに本を買ってしまうがそんなに読めるわけでもなく、せっかく整理した本棚がまた埋まってしまっている…数が出ないジャンルの本、電書出ないんだよな
井上俊之さん(伝説的アニメーター)がアトロクの特集で、『羅小黒戦記』のあまりの全方向的な強さ(作画も脚本も全て)に圧倒されて、「なんでうちらは有能な作画陣を揃えておきながら、どうでもいいような作品ばっかり作ってるんだろう」(こんな言い方ではないが概ねそういう趣旨)的な心情を率直に吐露されてて、失礼かなとも思うけど、正直その煩悶はスゴイわかってしまえた(?)のよね。『羅小黒』に限らず最近の中国アニメは特にスゴイってのはあるけどね、もちろん。
作画はもちろん大切だけど、「物語の強さ・射程の広さ」ってやっぱ作品の核をなすものだからな…
open.spotify.com/episode/52sn...
ひとつの例でしかないし、作品名は伏せるけど同じジャンルの作品でも日本の作品と他のアジア作品比べた時に、海外の作品はキャラクターの動機とかもリアリティがあったのに対して、日本の作品は成り上がりとか金が欲しいからみたいな、こう、パターン化かしたキャラクター性のみで感情移入がしずらくて奥行きが無い絵面だけのエンタメに感じられて、同じアジアでも、しかも近いとこなのにこのクリエイティブの根幹の違いみたいなのが感じられてう~んと思ったんだけど、その後もそう思う事が幾度かあった
アニメに限らず、日本のエンタメ作品を観ていて、最もよく感じる不満二つは、
・ストーリーの牽引力をもっとパワフルにすることは難しいのだろうか
・社会的な問題をエンタメの中でちゃんと扱うことは難しいのだろうか
ということ。
アニメでいうと作画や美術、実写(映画やドラマ)でいうと演技などの要素を不満に感じることはあまりなく、個々のスタッフは優秀な人が沢山いるんだと思う。とにかく、物語が弱いと感じることが多い。
脚本家のせいとも限らず、なんか総合的に、ストーリードリブンでロジカルに盛り上げていく作りが不得意になってしまったのか…?という懸念がある。そのぶんをエモの濁流や懐古で誤魔化す風潮もある気も
アメリカの思い上がりでしばらく人類停滞しそうと思ったけどそういうのを繰り返すのが歴史なんだろうね
米中露が「侵略上等」という価値観で足並みをそろえた。国連常任理事国の過半数である。
(これ事前に何度も指摘されてた話なんだよな)
エジプトより日本に16日に帰っております。カレー鍋作りました。イスラム圏ご禁制の豚肉入れて、ビール飲みました。
最終日の今日は1世紀にエジプトに伝わったキリスト教の一派であるコプト教の教会を見てきました。ローマの国教化よりも前。イエスが両親に連れられてベツレヘムから一時的に逃げてきた時にいた洞窟もあります。エジプトに逃げたって具体的にはカイロだったんですな…!?
今日はルクソールからカイロに戻り、シタデルと呼ばれる要塞やモスクや軍事博物館を見てきましたよ。
レストランでは滅多にお酒出ないんですが、ルームサービスにローカルワインてメニューがあったので頼んでみました。カイロで食べ損ねた鳩も遂に食べました。可食部少ないけど味が濃くてうまい
昨日カイロから空路ルクソールへ行き、昨日今日で東岸西岸を観光してました。東岸はカルナック、ルクソール神殿で、王家の谷で有名な西岸が墓地です。神殿ひとつひとつがデカすぎるし、西岸もすごい広範囲にお墓があってえらいことになってました。ジャンルとしては沼るのはしょうがない
午前はローマ時代の遺構を見てカイロへ移動。午後はエジプト考古学博物館見てました。遺物多すぎて展示なんだか倉庫なんだかみたいになってて、大エジプト博物館が新設された意味がわかりました。
これは当地では大変珍しい信号と、路面電車の基地と、ネコと、エジプト版お祝いの花輪。
アレクサンドリアではプトレマイオス朝やローマ時代のをたくさん見ました。古代エジプトの宗教と慣習とギリシャやローマの文化が混ざってて大変面白かったです
大エジプト博物館を見学して特急でアレクサンドリアへ。日本の支援が多いとかで気をつかってか日本語が所々にあるんだけど、ピクサーアニメのローカライズでゴシック体で突然日本語がでてくるみたいになってる。
はしゃぎ系の写真はドライバーさんに摘めと指示されて撮りました。赤のピラミッドと屈折ピラミッドは狭くてキツいので若いうちに入らないと死ねます。
今日のエジプト
Blueskyでもエジプトなう
帰って調べてみたら温泉掘ってる時に噴出しただけで、その後は機械で圧力加えて間欠泉にしてたらしいが、それすらもできなくなったそう。なんちゅうしょうもないことを…
諏訪湖のほとりに間欠泉センターというのを見つけて、へー間欠泉あるのかーって行ってみたら、数年前から原因がわからないけど噴水が止まって、単に温泉が湧いてるだけになってるとのこと。間欠泉センターのアイデンティティが崩壊してて、心の中で涙した。
諏訪大社に参って、諏訪湖見てきた。
信州〜⤴︎
あけおめ〜🥳
年越しそばを生成してます