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(本屋にたくさん入れてもらうには、このこの時期のAmazon順位が大事らしいです。よろしくお願いします!)
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帯のコメントは國分さんと、そして安宅和人さんにお願いしました。それはこの二人が僕が最も信頼する知性の持ち主であることと、そしてこの二人の読者に手にとって欲しいと考えたからです。
そして偶然Amazon解禁と時期が重なったのですが、今日(11月17日)で46歳になりました。
この数年は今まではあまり考えてこなかった自分の「人生」について考えることが増えました。最近ご無沙汰してしまっているみなさんも、これを機会に久しぶりにお話したいです。46歳もよろしくお願いします!
後半は……『群像』連載時からはガラッと構成を変え、ほぼ書き直しています。リフキン、オストロム、柄谷行人、吉本隆明、アーレント……といったあたりが主な登場人物です。「では、どのようにプラットフォームの与えるゲームと、僕たちは付き合っていくのか」という問題をちょっと変わった角度から、しかし逃げずに最後まで論じきっています。(あと、小説を読むように読める批評を書く、というのが後半の僕の目標で、実際、小説のようにスラスラ読めると思います!)
前半のハイライトは國分功一郎『暇と退屈の倫理学』『中動態の世界』に対する情報社会論からの応答というか、「社会思想家」としての國分功一郎の仕事を「取り込む」仕事に挑戦したところです。「國分功一郎、その可能性の中心」を書くつもりで、國分理論とプラットフォーム資本主義論を正面から接続させています。
【46歳になりました……。そして1年ぶりに本を出します。渾身の一冊です!】
来月、1年ぶりの新刊を発売することになりました。
タイトルは『庭の話』ですが、情報社会論の本です。「プラットフォーム化した資本主義とどう付き合っていくのか」という大きな話を消費とか労働とかケアとか制作とか、そういった小さな身近なものごとを手がかりに考え抜いています。「群像」で1年半連載したものを、丸1年かけてブラッシュアップしました。たぶん、今までの僕の本の中で一番遠くまで行けた本だと思います。
よろしくお願いします!
#今日のランニング
まじめに更新しようと思い立った。しかし数年くらいほぼ告知しか更新していないので、何を書いたら良いか分からないな。笑
どう使ったら良いか悩む。
まだ動画投稿はできないのかな?
久しぶりに投稿。知り合いいるかな?
なんと。悲しい。
あれ?
動画投稿できないの?
虫
テスト