「研究そのものは博士に相当することをは済ませていると思うので、採録されるような論文を書きましょう」といった内容のことを先生から言われているが、採録されるような論文を書くのが今日も難しい。自分の提案手法に対する証明を色々書き直している。
「研究そのものは博士に相当することをは済ませていると思うので、採録されるような論文を書きましょう」といった内容のことを先生から言われているが、採録されるような論文を書くのが今日も難しい。自分の提案手法に対する証明を色々書き直している。
博士後期課程になってもうすぐ半年経過しようとしている。今はジャーナル論文を書いている途中で、想定より時間がかかってる。最初の約三か月は講義の単位を取っていたのもあるけど、色々と困難がある。
今日も論文を書き進めた。「このあたりまで書けるかな」と思ってたところまでは書けなかったが、よしとする。
先生とメールでやり取りして、今やっていることをジャーナル論文として書くことになった。まだ書き始めてすらいないが、ここまで来るのに結構時間がかかったという感覚がある。
薄々気付いていたが、仕事のタスクをさばけなすぎて、来年の3月末までタスクが積み上がってる!!!
特にエンジニアを辞めたいとかはないが、研究を仕事にできる程度には研究で成果を出したいと思ってる
今年の対外的なアウトプットは国際学会論文2本でした。来年はある程度難しいところのジャーナルを通したいです。
dblp.org/pid/355/9352...
I just published JAISTの博士前期課程修了 & 博士後期課程進学 link.medium.com/eodQcAXvdDb