素人の思いつきですが、以前患っておられた、突然の意識消失からの昏倒(心疾患の疑い?)との関連の有無も気になります。
素人の思いつきですが、以前患っておられた、突然の意識消失からの昏倒(心疾患の疑い?)との関連の有無も気になります。
災害デマに惑わされないために、インターネットをやめたほうがよい
答え…✕ 災害デマに関係なくインターネットはやめたほうがよいため
なんとシェアハウス!(終身オフ会状態w)
仕事があれば住みたい(いつまで働くんだ?)
どうぞよろしゅうに!☺️
神秘思想家つながりということで、エックハルトの次はやはりヴェイユが傾倒していた十字架のヨハネはいかがでしょうかwww (超強引😅)
主著は『カルメル山登攀』(ちくま学芸文庫)かと思いますが、最初に読むにはちと辛いので、『愛の生ける炎』(ドン・ボスコ社)がよいかもしれません……。
自作の詩の解釈という形で彼の神学思想を語るのです。思想と言っても、旧約聖書「雅歌」を思わせる、魂と神との交わりを描くのですね。
mokurenbunko.stores.jp/items/663f9e...
(承前)それにしてもなぜこう教育費を出し渋るのかとかねがね思っていたのだけれど、中澤渉『なぜ日本の公教育費は少ないのか ―― 教育の公的役割を問いなおす』(の選評)を読み、なるほど確かにと思う。曰く「本書の分析から言えるのは、日本人の間で、教育があまり公的な意味をもつものと認識されていない、ということである。だから、親が子に対してできる限り支払ってやるのが親心として当然になり、また教育達成は個人の努力によって獲得された私的利益と見なされる。高価な高等教育ほど、私的負担が重いということは、そこで得た結果や利益も私的なものと見なしやすい。
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ヤメテー!!!😭
ヲレが人柱にwww(ウソですウソだってば!!)
ブツの形を見て笑ってしまいましたwww
日頃積み重ねてこられた徳のお蔭に違いありません!!🙏
らぶらど様には何かの加護がついているとしか思えません!(昨今のあれやこれやを思うと)
21世紀はいつだって最近ですよ。四半世紀前? 聞かない話ですねえ。
ほんと室内見られたくないですよね。ガス機器買い替えはNoと答えるべし。らぶら様もひときわ徳高く!(こんな徳積みたくないですよねえぇ)
待機ご苦労様でした! 室内に入らないんだったら早く言ってよ!というところでしたね😅 でも4年の猶予を得られたのは大きい♥️ わたくしは昨日済ませました。恥ずかしい室内を見られる修行をして徳を積むことができましたww
かつて何とか治療の方途を見出そうと精神医学者がこぞって研究していた分裂病(統合失調症)の精神病理学も、新しい抗精神病薬の登場と、生物学的精神医学の隆盛により、今やすっかり下火になってしまいました。代わって現代では発達障害論が全盛です。社会的な要請と発達障害の特徴から、どうしても発達障害論は社会適応論に傾きやすいですが、統合失調症の精神病理学の根底にある、世界の体験構造のあり方を如何に理解しどのように接近できるかという視点は、統合失調症だけでなく発達障害をはじめ、さまざまな精神科的障害や疾患にも共通して求められるものなのではないかと思います。
私も中井久夫を通じて安永浩のファントム理論に興味を持ちましたが、著作集はさすがに手が出せず、下記のセレクションを手に入れたものの積んだままです。しかもこの本も品切れ・絶版のようですね。
www.amazon.co.jp/%E5%AE%89%E6...
これもイイデスネ!
今聴いてもカッコイイですなあ。
エックハルトええですよね。エックハルトの著作のうち、ドイツ語で書かれたものは、当時の民衆やシスターなど司祭以外の奉献生活者に向けてわかりやすく語られているので、かなり読みやすいと思います。しかしその内容は矛盾や逆説的な表現を多用していて、背景には高度な神学的思弁があります。エックハルトが最も魅力的なのは、このドイツ語説教と言えると思います。
そうなんですよねえ。でもやる気が……😭
うちも近々同じ状況に見舞われますが、尋ねたら風呂の方は見ない言ってました! 外のガス機器とキッチンのコンロだけだそうです。
度々すみません、完全に中井久夫推しのリプライ連打になってしまっていますね🙏 鬱陶しかったらどうぞ流してください(と言いつつなおも繋げる)。
著作集はさすがにハードルが高いかと思いますので、ちくま学芸文庫の中井久夫コレクションの方が入りやすいかもしれません。でも、この中井久夫コレクションの中身は、かなりのものが著作集から採られているんですよ。
ちくま学芸文庫 中井久夫コレクション
www.chikumashobo.co.jp/result/?book...
すみません、リンクが正しくないようなので、版元の著者ページへのリンクを貼っておきます。
www.iwasaki-ap.co.jp/author/a8842...
中井久夫著作集「精神医学の経験」全8巻(岩崎学術出版社)は、初期の代表的な論文を集めたものです。
www.e-hon.ne.jp/bec/SP/SA/Li...
なんか押し付けてしまったみたいですみません。ご無理なさらないでくださいね。
中井久夫はもともと統合失調症(精神分裂病)の治療で非常に有名になった人なんです。
「〜圏」という言い方は精神医学でよく使われるもので、その疾患に罹患してはいないけれども、その疾患を特徴づける心性を持つ人というほどの緩い意味です。「うつ病圏の人」といった使われ方をします。
原因不明ながら、生物学的な要因が大きいとされているようですね。
統合失調症を人類史および文化との関係から論じたものとしては、中井久夫『分裂病と人類』(東京大学出版会)が非常に興味深いものでした(またも中井久夫)。病気ですからならないに越したことはありませんが、「分裂病(統合失調症)圏」と呼ばれる、統合失調症に親和性の高い人びとの心性がとても魅力的に思えました。
人々は不安と共に歩いた。自分でも理由を説明できないまま。
論理は「待ってくれ」と呼びかけた。「その方向は君たちにとって不利益だ」と。
しかし不安は答えた。「わたしは説明できない。ただ、獣の声が聞こえる」
人々は財布が軽くなり続けていることを知っていた。虚構の数字が高く掲げられているが、それは人々のものではなかった。それでも不安の足音は、「強く見える何か」の方向を指し示していた。