最近やっと暖かい飲み物のよさに気づいた
猫舌だから基本飲めないけどほどよく冷めた時に飲めるとお腹があたたまる・・・
最近やっと暖かい飲み物のよさに気づいた
猫舌だから基本飲めないけどほどよく冷めた時に飲めるとお腹があたたまる・・・
昔から好きで聴いてた曲の歌詞が、人生経験を重ねたことで実感を伴って意味がわかるようになった
若い頃好きだった曲って後から聴くと若いなぁと思うことが多いけど、こうしていつまでも近くにいてくれるような曲があると嬉しいなぁ
Xは最近時系列表示も不安定で災害時使うには心許ないなぁと思ってたんだけど、Blueskyはこういうのあるんだなー
運営元が海外のサービスで防災系の企画やってくれるの珍しい気がする
情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。
Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。
混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。
▼詳細はこちらのブログ記事で
bsky.social/about/blog/0...
前に深く傷ついた時はもっと長く寝込んでたし、絵をまともに描けなくなったし、謎の発疹もそこから数年続いたので
今回は一発が重いけど短く済んだ分はまあよかったかな・・・
ありえないほど体調崩して、経験したことない頭痛と吐き気と倦怠感(発熱なし)に見舞われてめちゃびびったけど治ってきた よかった・・・
図書館でボードレールのパリの憂鬱をちょこっと読んできた
別の資料を借りてるからまた行ったら読もう
とはいえ全ての人や出来事に対してそこまで向き合うのは現実的ではないので、「今に特化した種類の行動」を考えて探すこともまた別の成熟した優しさであると思う
どこかその人の心や境界に踏み込むような、具体的に寄り添う行動や、心理的に距離が近い言動であるならば、過去と未来への責任も発生する 相手の心の外側からサポートするというやり方もある
どちらのやり方でも、感情と理性が両方とも無ければいけないというのが成熟した優しさの共通点
感情のみの優しさは問題が発生しやすい
理性のみの優しさは社会や団体や、専門職の領域
ハウルの原作の、落ちたら消えてしまう流れ星がかわいそうでも助けてはいけないって話、現実の動物とかもそうだなぁと思ってたんだけど、人間もわりとそういった一面がある
助けるのがだめなんじゃなくて、どうしてその状態になっているのか知らなきゃいけないし、助けた後にどうするか、先のことも考えるのがまるごとセットでようやく成熟した優しさとして成立するんだと思う
「かわいそうだから」という今の感情のみで行動すると、この過去と未来が無視されてしまう
少しでも相手の心が救われていた瞬間があるのなら、どんな動機の行動であれその優しさは本物である、とも思うんだけど、その後に救う前よりも傷つけてしまっては元も子もない
普段あんまりこういう激しいトピックには触れないし、これからも基本はそうすると思うけど、
これは今の私の心の支えとか、自分と似た症状を持つ人に関わることで、自分にとって大事だから思考整理の場に書いておきたい
マンガワンは唯一読んでる漫画掲載アプリで好きな漫画が多いから、その漫画たちがちゃんと存続できたらいいなぁ
好きな作者の方たちのスタンスも、事実を知らなかった人たちの対応も、ちゃんとしていてそこは安心できた
江野先生の記事もすごいけど、公開前に編集部に見せてあるのもすごいな・・・ぬかりない・・・
被害に遭われた方が穏やかでいられる時間が増えますように。
自分にもトラウマがあって、多分PTSDの中では症状は軽い方だと思うけれど、解離性健忘があります 10代の頃の特定のできごとの記憶がありません 似た状況になることを極端に避けたり、過覚醒で疲弊しながら生活しています
江野先生の漫画はどれもそういった深刻な心の傷や誰にも言えない苦しみへの深い理解が感じられて、孤独感が和らぎます
世界中で読まれているアフターゴッドがこれからも多くの読者の人に届くように願っています
一番好きな心の支えになってる漫画(アフターゴッド)の掲載媒体に関わるので読んだ 詳細のところは飛ばしたけどやっぱりグロッキーな気分になるなぁ・・・
つらい内容なので見る人は注意して、大切なことだけど無理に読むことはないです
なんで私は苦手なものやつらいことを無かったことにして何年でも我慢してしまうのか、最近我慢しないのを覚え始めたところだけど、改めて考えてみていいかもしれない
心理的なこともあるけど前頭前野が弱ってるのが改善してきたからとか、そういう物理的なことも含めて考察してみたい
西洋哲学史→現象学/カント→東洋思想の順に触れているんだけど、偶然ながらかなり良い順番だったかも!理解しやすい
でも先日「夫婦の哲学」でゆうこすさんが、「たなかくんは彼女だからといって雑になったりとかしないだろうなとおもった」「誠実だよね」というようなことを言っていたなぁ
長く親密な関係のためには、近い相手に雑にならないことや、都合よく扱わないことが重要だと思ってもいいのかな
それとも「誠実さ」をめんどいとかよくわかんないとか、そう思う人同士なら問題ないのか?
回避的な人同士って長く続くのかなぁ
精神的距離が近づくほど雑になるというパターンもあるなぁ
雑にされたり都合の良さで選ばれることが嫌かどうかは良し悪しじゃなくて単に相性なんだけど、
みんながみんな「自分のタイプがスタンダードだ」という思想や態度でいる上に、そういったスタイルについて表現したり対話することを避けがちだから、観察することすらむずかしい。
大切にしてくれると感じる一面があると、大切にしてくれる人だと思ってしまうけど、そうじゃないんだと思う
Google検索の関連する質問のところに、かなりの高確率で無関係かつとても下品なことが出てくるんだけど、本当にどうなってるんだ・・・
前からこんなんだったっけ?
絵を2ヶ月くらい休んでたんだけど、久しぶりに描いたらちゃんと下手になってた。
稼ぐための絵やポートフォリオを意識しない絵なら描くのがしんどくないから、noteのサムネイルやお礼用のを描くのはアリかもしれない。
友達のために描きたいものがあるから、そっちを終えたらやってみたいな
メンタルの健康のために有用なのって東洋哲学なのかなと思ってたけど、ただ面白いからかじり始めた西洋哲学や現象学も普通にかなり役に立っている
楽しいのに薬よりもよく効いて、本は図書館で読めば無料、さらに効果も永続 つよい
昔攻撃的な人に出会って傷ついた時、どうしてそんな人格が生まれるのかを考えることでショックを和らげたくて発達心理学の本などを読んでいたのだけど、その時に得た視点はずっと使っているし助けになることが多い
そっち方面の本もまた読んでみたいな
「やりたいことをやってみたらできた/失敗した」という小学生くらいで経験するはずのことが大きく欠けているから今始めたいんだけど、巨大なブレーキがある
やりたいことをやってはいけない、失敗してはいけない、何者かから許可を得なければいけない、評価され受け入れられるような正しい内容でなければいけない というブレーキ
これも超自我というものに含まれるのかな?少なくとも親子関係によって作られた、今は必要ない部分だ
喋りが得意かどうかとコミュニケーションが得意かどうかって別軸だなぁ
喋りが得意というのには明るくて人々を引き寄せるタイプや、自分の考えや気持ちを言葉にして正しさを証明するタイプ、親密さを伴わない社交の場がうまいタイプなどがあるけど、どれも単体だとそのコミュニケーションに双方向性はない
私が好きなのがいわゆる地雷系の子や、メンヘラ系の曲なので、特にそれを感じる
本来は無い方がいいような酷い差別偏見の言葉だけど、その特徴を、傷まで含めて「かわいさの種類」にまで希釈して武器としてしまうギャル的ポジティブさに、同じ傷を負った子の希望の光も兼ね備えていて、そういった強かさが好きだ
ただこのラベリングはもうちょっと別の言葉になっていくんじゃないかなと思っている 普通に暴言なので・・・
地下アイドルのライト層ファンなんだけど、若さや性別や存在そのものを消費される職業の人というのは、常にその時代の倫理観のグレーゾーン付近に生きているのかもしれないとも思っている
昔のコンテンツや歌詞に引いてしまったり驚くことはよくあるが、特にアイドルともなるとその歌詞を「歌わされている」ような部分、「そういう存在であること」を消費されている意味合いが強いので、より一層倫理のスレスレに向かっていきやすい気がしている
もちろん本人がやりたいことのはずなので「被害者感」は全然ないけれど、社会全体の、数年〜10年程度の近い将来変わるであろう、剥がれかけの倫理観みたいなものをよく被っていると思う