PSから30年もたつってのに未だに動作ひとつ現実にもアニメにもないような緩慢で大仰な動作だったり、掛け合いの息遣いを感じないボイスだったり、そういう連続性を伴わないもので表現された時間を作る側も遊ぶ側もほんとに受け入れてるのかよ~
PSから30年もたつってのに未だに動作ひとつ現実にもアニメにもないような緩慢で大仰な動作だったり、掛け合いの息遣いを感じないボイスだったり、そういう連続性を伴わないもので表現された時間を作る側も遊ぶ側もほんとに受け入れてるのかよ~
本家好きだしエンドフィールドもとりあえず触ってみるかーと触り出したらあっという間の10日で「よう作るなこんなゲーム‥」と感心してるけど、こんなゲームを作る人たちが、アークナイツ本家を先人に置いてさえ、3Dモデルベースになるとその制限の範疇に物語のテンポを従属させてしまうのだなあと改めて思った。
うちも3Dキャラ動かすフィールドゲー素養ないから自信ない;
ログボでもらえる子が、時代からいくと本人ではないんだろうけど本家で難病進行してるらしいのに、生き写しのキャラがフィールド走り回ってるの見て思いのほかこみ上げるものがあって、おまえこのおまえ‥ってなってるとこです。
w 本家のペースが維持され続けるなら正直どこまでついていけるかわからんから自分はまだ踏み出す気はないが時間の問題な気もしているw アークナイツと工業シムと原神風を?アークナイツ本家と兼業で??正気か??と思いながら四号谷地を駆け回っています。本家はとりあえずEXだけやった。危機契約のことは考えたくねえ~w
システムと物語と音楽と美術とそれら統合としてのゲームで磨いたものを送り出す姿勢を崩さないところに、アークナイツ本家に対する信頼が醸成され続けているので、エンドフィールドも同じ精神を宿しているかは気になるところ。宿してたらただでさえ本家に吸われてる余暇がマイナスになるんだけど
Twitter以後はすっかり都度ガス抜きするようになってしまって、熱量の煮え滾った思いの捌け口みたいな文章は探すことも難しくなったし相対的に減ったように感じているけど、モバイルデバイス普及に伴って発信者自体は増えているはずだから、きっと探せていないだけだという希望も残している。まあ、見つけられなければ主観的には無いも同然とはいえ‥。
自分はDiscordみたいなコミュニティベースのサービスが好きだけど、外から検索するような仕組みは無いし将来もログは残らないだろう。だいたいの人がそうだと思うけど、サービスが死ぬことを普段は考えずに使っている。でも死んでしまうものだよなー、思いのほか早く、突然。
ネガティブさをカウンターの呼び水にしているものに安易に利用されてたまるかと思う。閲覧数の足しになんて絶対になってやらねーー~~~!くらいの気持ちでいる。
Xのおすすめタブは Control Panel for Twitter って拡張で基本非表示にしているのだけど、たまに更新のタイミングのズレかなんかで表示されちゃうことがあってそういう時に眺めると、好きなコンテンツのポジティブなポストがいっぱいあったりして、たまに覗くのも悪くないなあと思う。無尽蔵に流し込まれるの好きじゃないから表示しておこうとはならないけど。
```
[CD_Drive]
path = /media/cdrom
browseable = yes
valid users = NTFSドライブ参照する時と同じユーザー名
```
で、ドライブがマウントされてれば参照できると思うんだけど、Windowsからは場所が見つからないと言われる
UbuntuPCのCDドライブをsambaでNTFSドライブと同じようにLAN内で共有すれば、Windows11PC側のソフトで利用できるんじゃないかと思って試してみてるけどうまくいかないなー
前に触ってた時はAPIからデータ取得して処理を挟んで別のAPIに送るというようなことをやっていてAIオートメーションの影も形もなかったんだけど、今オフィシャル覗いたらそちらが前面に出ていて使い勝手変わってそう~
UbuntuにDockerでn8nを入れた。具体的にやりたいことが今あるわけじゃないんだけど、以前少し使っていて便利だったので。使いたい時に使えるようにしとこうということで。
n8n.io
wine(互換レイヤー追加してWindowsアプリ動くようにするやつ)入れてEAC入れた。不安定だしスマートじゃない気もするけど、とりあえずcueに関してはWindowsのと同じのを出力できる環境はできた。rubyripperもあとで試してみるー(単純にインストールできないみたいでちょっと大変そうだなと思っている
abcdeがギャップ情報をcueに書き出さないっぽいのでLinux用の別のリッピング手段を探してるんだけど、なんかことごとく面倒臭そうな手段しか見つけられないし、いくつか試したものもうまくいかず‥。探し方が悪いのかな~。EACは偉大だった‥。
rdp接続はGNOMEの機能らしいのでUbuntuの現行LTS版で採用されてる以降のGNOMEを採用してるディストリビューションならUbuntu以外でもできそうな気がする。
ZorinのベースであるUbuntuではどうだろう?と別パーティションに入れて試したら問題なくできた、おお‥。Zorin+xrdpで繋いだ時に感じたウィンドウ移動時のもたつきもないし、表示倍率150%もちゃんと反映してくれてるー! Zorinの現行バージョンの元になってるのがひとつ前のLTS版Ubuntuだそうだから、今後のバージョンでは改善するかも。
OS用に60GBのext4を3つ、Windowsとのやり取り用に残りをNTFSにした。
サブとはいえ物理環境でOS消したりパーティション切ったりするの久しくしてなかったからひとつひとつに少しドキドキしてしまうわね‥。
Windows11からZorinにリモートデスクトップ接続できた。OSに備わっている設定>共有からは結局うまくできなくて、xrdpというパッケージを入れて、ログアウトした状態から接続してようやく。Win11からWin10に繋いでいた時のローカルのような軽さはなくてCPUリソースも常時使っちゃってるのが気になる。比較的リッチなシェルだからかなあ。でもひとまずよし。
スワップ領域用に物理メモリx2程度と、OS用に10〜30GB程度x入れたいディストロ数のパーティション切って、残りを/home用にするのがおすすめって書かれているのを見てふむふむ。
ひとまず導入は済んだけれど、リモートデスクトップ接続はうまくいかず。Zorinの設定に共有>リモートデスクトップ って項目があって、これがWindowsのリモートデスクトップ接続と同じRDPという方式を採用しているとのことで、すんなりできても良さそうだったんだけど‥。Windows側ではエラー表示は出ずにユーザ名/パスワードの認証まで済んだあと一瞬だけウィンドウが表示されてすぐ落ちるという状況。なんで〜?? まあのんびりやっていきましょう。
インストールは問題なく済んだけど、Win11からZorinへのリモートデスクトップ接続がうまくいかない。うーん‥
ドキドキ‥
USB起動でいろんなディストロを触ってみてるけど無限に試してしまいそう‥。今まで見た中ではZorinとKubuntuの外観が好み。他はUbuntuStudioが音声周りの低遅延チューニングがされてるらしくて気になる。MXの軽さも捨てがたいけどコンソールメインで使おうとも思ってないし現代的な外観が備わってる方がいいなあ‥ぐるぐる
とはいえメインにしてる11は別にあるからまあ気楽なもの。
家の中でほぼCD取り込み&メディアサーバ機と化しているアップグレード要件を満たさないWindows10の端末をどうするかについて、そろそろ考えなきゃいけなくなってきた。古くても故障してるとかではないからLinux入れ直して役割継続させられたらいいなと思っているけど、仮想環境でならたまに触っていても、そうでないとこに入れるのは思い出せないくらい昔にやったきりなので不安~。
知ってしまったら知らない状態には戻れないのに、GQuXを機に1stのこと調べたり見たりしてる人がちらほら周りにいて、感心するのと同時に勿体ないとも思っている。こちとら生まれる前からさんざん擦られてきたモチーフをその文脈を排して新鮮に受け取れるのが痛快で仕方ないというのに。
ゲーム内で所持アイテムやキャラクターを頻繁に指定する必要があるにもかかわらず、一覧性が低かったり標準の並びが不規則だったり、ソートやフィルタの機能が不十分だったりすると、そのうち探す行為に無駄な時間を何度も割かされていることに気付いてしまって、そこまでで他によほど掴まれているのでもない限りそれ以上耐えられなくなる。
対立軸を悪だ馬鹿だ滑稽だと見下したらそこから先に折り合いの付け所なんてないでしょうよ、と思うようなものが複数回ってきて穏やかでない。