そういえば自分を構成した9つ漫画、
ワンピースを挙げた人はあんまり居ない気がする...
そういえば自分を構成した9つ漫画、
ワンピースを挙げた人はあんまり居ない気がする...
こういう作品を書けるのは
ある程度貧乏や底辺地位の生活経験が要ると思うので、
現代ではそーゆー経験を持つ人はかなり少ないと思う。
今の時代に食事に飢える、まともな着る服がなく
住む場所がない経験を持つ人はあんまりにも少ない。
台湾って乞食でも普通の服を着てるレベルだから....
ピカレスク「悪漢小説」って
個人的に好きそうだが、なんかこういうジャンルの作品が未読。
漫画にもこんなもんがあるかな?
なんとなく社会経験浅いの自分にとって書けにくい作品かな。
金持ち曰く、複利は終盤から強さを発揮するけどさ
金を一番必要のは人生の中盤なのに。
落書き「アンディ・11」
服濡れるアンディを描いてみたかった。濡れた質感案外に難しいなぁ。濡れてちょっと不機嫌になったアンディ。水が嫌いかな。
えっちそうなシチュエーションなのになんかそんなの雰囲気にならない。
出版社の新年会に行ってある先輩の漫画家、
中学生の頃から先生の漫画を読んでいたので結構歳だろうと聞いたら、俺とわずか7歳差。びっくりして計算したら、先生の初連載の頃は22歳なんだ....
歳重ねるのは怖い....
この間にギリギリ直ったマウスもう限界。
新しいのやつに代わる。
あ、いい落書きネタを見つけた。でも構図的に難しいわコレ。
二人の落書きだからタイトルはどうなる?
イグニス5&アンディ11で行こうかな?
>小説を漫画に落とし込んだ
はい、まさにその感覚ですね
文芸タイプ漫画ならこういうバランスの作品があるけど
やっぱり「漫画専用の構成と演出」として調整する必要と思います。
せめて序盤の話を圧縮して山月記の話は1巻にぎゅっとまとめてくれると少しマシになると思う....
強いていえば、この作品はあんまりに「ありのまま」すぎて
原液をそのまま読者に飲ませてたかなと思う。
演劇の漫画なのに、ハッタリという「演出」が足りないのはどうかなと思った。いえこの作品の性質から考えればしょうがないかもしれないけど、結局売りたいならもう少し工夫が欲しいと思う。
素の「ありのまま」で行きたいなら、「マイナーで売れない名作」になるしかないよ、この作品.....
ynjn.jp/viewer/23058...
ゲキドウ/原作:ココカコ、作画:三澄スミ
作者は「売れなくて打ち切りで悔しかった」と言って気になって読んでみた。
......なるほど、これは確かに「面白いけど売れにくい」タイプの作品だよね。「山月記と自己語り」を混ざって演劇にするアイデアは面白い。心理描写は情報量と熱量が多くてじっくり読み噛めば面白い。
が、淡々と小さいコマを続いて弱い演出、書き分けできない作画、何から何まで「派手さ」を足りないため、全体的に掴みは弱い。
面白いよ。確かに面白い。でもこれじゃ売れないのもわかる。
でも作者は自信があるのもわかる。
描きたい落書きのネタがないかな
そういえばYAIBAもドラゴンボール似てるパターン
最初の頃は子供向けだから動物キャラは多かったけど
話進む連れに読者は歳重ねて、徐々に動物に興味を失って
登場の動物キャラも減って人間タイプの敵が増えていく。
これ、ある意味に必然な悲劇.....(ケモナーにとって
今日の仕事終了、あとはまた明日。
朝早いに起きた。メシまでちょっと原稿しよう。
たまに思い出しましが、この話を読んでこの作者昔に持ったコミックスを全部捨てました。2度とこの人の漫画を買えません。
「たとえ10人の真犯人を逃したとしても、1人の無実の人を処罰しては絶対にならない」刑事事件の大原則を無視するなんて酷すぎる。
まあ、これで安心に読めるかな....
やっぱり、みんなはあの人狼のキャラデザインに同じ意見ようですね。ライカン似せすぎよな。
まさかいきなり仕事また増えたと予想しなかった。
嬉しい。頑張ります。来月末までいっぱい描きます。
応援します!機会がある時に見てみたい!きっとかっこいい!
おおお、ヒゲいいなぁ
あとこのシーン、この話はモノローグを語るのは2人あるからここが「誰が喋ってるのか分からなくなる可能性がある」と思ったが、ここに来て『炭治郎のモノローグは黒色にする』という手を使った。これはシンプルに効いてますね。区別も強調も同時できる。
これ、普通の漫画家にまずこのややこしい場面に遭うことがあんまりないのに、この漫画の場合はまさに新連載1話目で遭ってしまって有効の対策を使って作者(と編集)地味にすごいなぁと思いました。
そもそもさ、1話目に「家族を殺して鬼をあえて登場させないで読者に炭治郎と義勇と禰󠄀豆子3人に注目してほしい」という構成はすごいなと思いました。
なんか最近漫画を読む欲はあんまり満たされない
新居に本棚を置くスペースがないため
そろそろ電子書籍で買おうかなと思います。
とりあえず鬼滅が好きなのでそれを買ってゆっくり読むと思います。
他の作品もぼちぼち買いたい。
あとは「心が満たされない原因」
まさか割と自覚できない時もそこそこあると思わなかった。
最近、漫画を買ってないからかもしれない。
ゲームもうやってない俺にとって漫画まで無くしたらダメになる。
鬼滅の刃を1巻読み返し
2度目読んで一番印象的なポイントは
「たくさん描きたい情報があるけど、全部入れると詰めすぎる、程よくに減らしたら勿体無い、だから工夫して一見削除された情報はこっそり残してあげました」のところ。
炭治郎は髪を切って鱗滝さんは自分と同じ服を渡すシーン、これ物語上に多分なくても平気の部分だけど作者はそこまで大事に考えて、そして全体の読後感を損しないようにギリギリ残して読者に伝いたい意思を感じる。
そういう所は1巻にほぼ毎回出る。なので倒敘法は多用しながら読者に混乱させない感情情報の繋ぎに頑張った感じを伝える。
落書き「イグニス・4」
イグニスは人間の缶詰を拾ったけど開け方が知らなくて歯で開けてるシチュエーション。友人曰く、これでも魔物にしてまだ行儀が良い方で、イグニスの部下なら丸齧りしてもぐもぐ残骸を吐き出す.....w
「竜人疲れ」こっそりちびちびネームを描いてるけど、最近また忙しくて進めなーい。やっぱりネームを書く時にの高揚感が不思議だ。
何週ぶり、朝まで一気寝ていた....
今日は仕事に頑張れるといいな。
べちべるさんの低彩度スタイルは本当好き。
あと背景の使い方もすごくいい。
やっぱり似せすぎるのはダメになりますね....わかります
やっぱり少し気になりますね。
でもライカンのデザインを使いたいのが分かる
俺もそういう手のキャラを一人欲しい....