Bluesky、mixi2ですっかり忘れてたぞ
Bluesky、mixi2ですっかり忘れてたぞ
いい機会だから溜まっていたSoftwareDesign(購読中)を消化するか
ほんとうにスキルと熱意があるのに書類に出てなくて通らないならもったいないし
だんだん、「QAの職務経歴書こう書こうぜ」的まとめをしたくなってきた
や、答えは一つじゃないものの、例えばこういう切り口で書かないと映えないよ、とか色々ね…
やっていく
みんなみたいにDuolingoを…と思ったけどあまり合わず。NHKラジオ英会話のほうが合ってた。
今月からサブノートも追加してみる。
この11月末にまた複数のQAエンジニアに関する解像度低い(というか変なこと言ってる)転職斡旋WEBメディア的記事が公開されてたけど、何かの効果あるのかな…
単純作業が苦でない人がQAに向いてます!とかエアプで言うなと
ゲーム欲しい欲を満たすためにSteamでTuringComplete買った
書いた本へのレビューとか関係するサービスのレビューとかを怒涛のRTされるの辛いよー…
という場のあることのありがたみよブルースカイ
Twitter調子悪い?自分だけ?
※Blueskyの使い方としてどうなのか
無意識に「新卒1, 2年目はこのくらい」と思っているレベル、10年前で止まっているのかもしれないとふと気がついた
いまどきの若者はもっと進んでるぽいね
社会人経験が浅いだろうとナメたらいかんな
times文化まだ燃焼中なのかー。
times派社内Twitterくらいの位置づけで、他人が誰も見てなくとも影響ないくらいのことを垂れ流す場でしかなくてそこに意味だのなんだのを考える時間が逆にもったいない派。
エンジニアの中には思考を垂れ流しながらものごとを進めるタイプの人がいてそういう人はtimesで仕事が駆動するの。
PythonでもTypeScriptでもC でもJavaでもなくOCaml で初めてプログラミングに入門できた身としては手続き型ではなく関数型のほうが入門に適している説を唱えたい
今朝のお茶はこれで
Twitterがもうすっかり広告とインプレゾンビのスキマにある各人のつぶやきを探して読む場になってしまったのか…
WordPressのサイト作った後の運用を請け負えば10社で月30万、というツイートを見たけど、
あまり割がいいようには思わないな…リスクのほうが大きそう
登壇スタックが過去イチ積み上がっている件。
ありがたい限りなので、やり遂げたい。
知らない人だけど、「誰にでもリスペクトを持って接します」とプロフィールに書いてある人がキツめの言葉で糾弾してて、怖くなってしまった。
書いたからにはやろう!
だれかが怒っていることにたいして「どれどれ…ほんまや!」って野次馬アングリーしにいく必要はない
ということを心がけたいね
秋山さんのお話で納得がいきました!
自分が見ていたのは、文脈的に「テストしすぎない」ことを「過剰品質にならないように」と表現していたようだったので、疑問に思っていました。
ソフトウェア品質まわり、
「過剰品質にならないようにします!」的なQA活動紹介を見るけれど、
はたして過剰品質って存在するのか(一般的なQA組織が努力したとて過剰品質と呼べるレベルになるのか)が疑問だったりする。
それは過剰品質ではなくて、単純に「優先順位付けのミス」とか「優先順位を考慮せずやれそうなとこだけ深堀りしました」の結果とかではないのかな。
Boox Palma欲しいなぁ
フリマアプリで割安のゲームボーイミクロを買おうか迷ったまま数日が経過
持ってる色なので不要といえば不要…
Twitterとの使い分けが特にないまま適当なことを書いてしまっている
ブルスカでも変なアカウントがすぐに湧いていてブロックしなきゃいけないのかわ辛いところ
最近はサービスが汚染されるまでの時間がとても短い。Twitterも勝間・広瀬以前は良かった。
Qiita でもZennでも、ある程度の文量と見出し設定などがあると、
「初心者がわからないなりに書いたもの」ではなく「内容について正確性が求められるもの」として脳が認識する気がする。
同じ場、同じトピックでも。
そうなると、たまにみかける、記事冒頭で「これは自分用のメモです」と明示するのは有効にはたらいているのかもしれない。
ネットで見かけたソフトウェアテストの記事に「いやうーん…」となったとき、
わざわざ晒す必要はないものの、なぜ自分がおかしいと思ったのかはどこかで言語化しておく必要がある…というか、何らかの訓練にはなりそう
書籍に「テスト戦略」とか「テスト自動化戦略」とか書いてあるのたまに見るけどそれ戦略か?と思うことが多い。ので自分なりにも整理して「いやこうでしょ」を出したい。
読書がいちばん捗る環境、新幹線説。
大学デビューみたいな感じでブルスカデビューとしてつよつよエンジニアのふりをしていこう(?)
最初「!?」って思いました