石左、あの芸風でスキンヘッド・ピアスまみれとかだったら好感を抱ける可能性が微粒子レベルであるな 実際は往年の下北系長髪なので保身が透けていてイヤだ
石左、あの芸風でスキンヘッド・ピアスまみれとかだったら好感を抱ける可能性が微粒子レベルであるな 実際は往年の下北系長髪なので保身が透けていてイヤだ
2月も概ね守れていたと思う
表面的なウケとかバズりとかを目指し続けると深さを志向する気持ちがなくなってどんどん悪い方向にいくよな 人の目を気にしないで自分が価値を感じるものを突き詰める必要がある
人間いくつになっても勉強を止めたら終わりだという気持ちになる
石左の音楽MBTI一応やってみたけどハニホーの「○○免許証」系診断よりクオリティ低くて残念でした…
なんか色々と私はナイーブすぎるかも
前職同期の結婚式に招待してもらって気分が上向いた お祝いごとは嬉しいものだ
1時間寝て、買い物へ行き、晩御飯を食べ、食器を洗い、歯を磨いて、ねこをお腹に乗せている
ねこちゃん
もう技術特化の人間になった方がいいのかもな〜
ごはんかいにいこー
こうやって視点が内向きなことがビジネス上評価されないのだろう、とわかっているが、それはもはや性格・人格の領域ではないですか?
私の涙は生理現象にすぎないけど、晴らせない屈辱の涙と、納得できるが太刀打ちの術がない涙とがあり、今の涙は後者なので相当マシ
ひさしぶりに泣きながら仕事してる(今は泣きながら昼ごはん食べてる)
わたしも食べ物一生ホットケーキでいい期が4ヶ月続いた後に一生カレーでいい期が来てる
わたしは常に一定のインプットがないと既存の素材をこねくり回して自問自答した末に自家中毒で沈んでいくので、インプットはルーティーンにした方がいいのだわ
これと同じ目的で、隔週か月1で必ず映画を観るようにしようと思う ノルマ化することで気分に左右されずメンタルを一定に保てる気がする
今日まで日比谷シャンテと六本木ヒルズを混同していたっぽい
映画、他人の考えた他人の人生という完全に自分と関係ないものを強制的に見せてくれてありがたいコンテンツだなと超久々に思った(今年ここまで1本も観てなかった)
わたし意外とギャスパーノエ観てないな
もう一枚はギャスパー・ノエだったらしい なんでだよ!!!
『センチメンタル・バリュー』観ました ミヒャエル・ハネケの『ピアニスト』のDVDを小学生の孫にプレゼントする映画監督のおじいちゃんが出てきて、おじいちゃんのヤバさが端的に伝わるチョイス…と思った
人生、場数がすべてすぎる
「知らない店で飯を食う」の場数を踏んでいきたいと思います 手始めに神保町でビリヤニ(このオレンジ色のタピオカっぽいちょっと甘いやつ何?)
社会の期待するもの、自分の行動、行動の裏にある思考、社会の期待に対する自分の行動の適合度、適合度が低いとしたら適合を妨げている自分の価値観は何か、それは変更可能なものか、変えられないなら今の行動を変えずに社会の別の種類の期待に接続するような発想の転換が可能か、などを整理した方がいいな(社会から直接見えるのは思考ではなく行動だけであることも私は忘れがち)
だから自分のルールを設定するときに外の社会とのすり合わせ作業を人一倍やらないといけないんだよな ルールの設定基準が周囲とずれていたら自分の中でどんなに完璧でも評価につながらないので(社会人5年目にしてこれに気づくの遅すぎる)
自分でつくったルールを完璧に守ることが好きだけど、他人からルールを課されるのは嫌いかもと気づいた
人間として尊重されながら働けることを求めること自体がナイーブすぎる、プロフェッショナリズムに反すると言われるならばそこにも一定の正しさがあると言わざるをえないが、それでも私は人間の感情を無視するのが賢いことだと主張する派閥にはどうしてもつきたくないのだった
前のプロジェクトでは本当に冷たいコメントが3件くらいしかなかったんだよな そのときは心が死んでたから何も思わなかったけど 自分と同じように頑張っている人たちから認めてもらえるのがこんなに嬉しいとは思わなかった
給料も4月から改定で予想外に上がるのだが、正直お金よりもみんなからのコメントの方が嬉しいかもしれない