逃す。メディシス賞はレストランに審査員だけ集まって投票するので新喜楽方式。(ブッカーとかはアカデミー賞方式)
【速報】市川さん、仏文学賞逃す #47NEWS
www.47news.jp/13412371.html
逃す。メディシス賞はレストランに審査員だけ集まって投票するので新喜楽方式。(ブッカーとかはアカデミー賞方式)
【速報】市川さん、仏文学賞逃す #47NEWS
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『ハンチバック』文庫発売に伴いまして荒井裕樹さんとの往復書簡新規分がWEBで公開されています📖
文庫もぜひぜひよろしくお願いいたします!
君はおまえは私はいったい何をやっているのかわかりませんが、毎日ひとつ嘘予告(嘘じゃないけど…)を即興で上げていくカウントダウン企画。
note.com/sazanami_s/n...
増えろ単純接触機会。
📚新刊『女の子の背骨』発売までまだ三週間ございますが、イメージを集めた🎧プレイリストで雰囲気だけでも。ナタリー・マーチャントは編集さんに教えてもらいました。
music.apple.com/jp/playlist/...
『女の子の背骨』9月26日発売
(オンナノコノセボネ)
市川沙央/文藝春秋
ISBN 978-4-16-392021-4
芥川賞受賞後第一作「オフィーリア23号」と「女の子の背骨」を収録した単行本が9月26日に発売になります。表紙は『ハンチバック』から続けてIna Jangさんの作品です。どうぞ🙇♀️よろしく🙇お願い🙇♂️いたします……‼︎ ちなみに私の誕生日は9月27日です(無形の圧力
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
【本の話ポッドキャスト🎙新刊紹介】
金原ひとみさんの圧倒的群像劇『YABUNONAKAーヤブノナカー』舞台裏を担当編集者が語る!
文芸業界における性加害の告発が開けたパンドラの箱。金原さんひとみ史上最長の1000枚におよぶ圧倒的な人間ドラマ『YABUNONAKAーヤブノナカー』 はいかにして書かれたか。担当編集者が舞台裏を語ります。
youtube👉️ youtu.be/JSUSUmvGaBI
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◤ 2025年4月10日(木) 発売◢
#金原ひとみ 最新作
#YABUNONAKA
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金原ひとみさんの『YABUNONAKA—ヤブノナカ—』見本ができました。
性加害の告発が開けたパンドラの箱
――『文學界』連載時から大反響だった長編が、ついに刊行です。
全国の書店店頭、電子書店でぜひご予約を!
(装画:岡村芳樹 装丁:大久保明子)
▼詳細はこちら
books.bunshun.jp/ud/book/num/...
📺出演情報📺
Eテレ『こころの時代』ロングインタビューに答えました。
🗓️放送日は4月6日(日) 午前5:00〜午前6:00です。
木村多江さんがハンチバックを朗読してくださるそうですヾ(*´∀`*)ノ
We asked the authors and translators nominated for the International Booker Prize 2025 about the inspirations behind their longlisted works, how they worked together – and their favourite books.
Get to know the longlistees ⤵️
thebookerprizes.com/the-booker-l...
終わっているべき仕事が終わっていないにもかかわらず(すみません申し訳ありません…)合間を縫ってブログ更新を三つ。連作第二回についてはブログに少し解説を書くつもりでしたが時間がないのでとりあえずお知らせのみです。早く寝たいのですが無理そうです。ぜんぶ自分(の時間管理)が悪いです。
alqui.hatenablog.jp/entry/2025/0...
alqui.hatenablog.jp/entry/2025/0...
alqui.hatenablog.jp/entry/2025/0...
公園で子豚を散歩させてる人がいて、子豚って飼えるんだ、そして散歩するんだと思った。
【告知】
文藝春秋からこの度出版される金原ひとみ様の新著「YABUNONAKA」の表装を担当させて頂きました。
登場人物の織り成す地獄を表現いたしました。
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◤ 2025年4月10日(木)◢
#金原ひとみ 最新作
#YABUNONAKA 発売決定!
□━━━━━━━…‥・ ■
性、権力、暴力、愛が渦巻く
現代社会を描ききる、
著者史上最長、圧巻の1000枚。
▼詳細・ご予約はこちらからどうぞ(文藝春秋BOOKS)
buff.ly/0J85rJU
▼金原ひとみさんからのメッセージなど(PR TIMES)
buff.ly/eVunWzR
あらためましてPolly Bartonさんの素晴らしい翻訳に感謝です👏👏
We are delighted to reveal the #InternationalBooker2025 longlist – a feast of fiction from around the world, featuring ‘stories from everywhere, for everyone’.
➡️ Discover the full list: thebookerprizes.com/ibp2025
アメリカの航空機事故を多様性重視の政策のせいする大統領に記者からの質問「『原因はまだ調査中』なのになぜ『多様性が事故の原因』といえるのか」。大統領の答えはBecause I have common sense.だった。驚き。
昨日は朝日新聞社主催の5賞の贈呈式。受賞者のスピーチが皆とても面白く、大岡信賞の新井高子さん、大佛次郎賞の日比野啓さんという尊敬するお二人のほかに、緒方芳子さんという数学者が量子力学の「作用素環論」というすごく難解そうなジャンルについて「楽しい分野です」と目を輝かせながら話す様子がとても良くて、量子力学面白そうと思った。
→子供を産んだら一千万もらえますぐらいがちょうど良いのではないだろうか。さらに五歳、十歳、十八歳の三回くらいここまでお疲れ様金として一千万ずつ給付、つまり成人まで育てたら一人につき四千万。それくらいしなければ子供なんか持とうと思えないのがまともな感覚ではないだろうか。現在国が行っている所得制限付きの児童手当だったり出産一時金などの少子化対策なんて、おはじきを弾いて間に小指を通すみたいな無為なお遊びにしか感じられない。」(金原ひとみ「ナチュラルボーンチキン」)
「(…)今の時代、人は三十代になっても四十代になってもそんなに老けないし、個体や気質を選べない子供ガチャと違って共通の趣味や境遇を持った人といくらでも繋がれるツールがあるし、娯楽に満ち溢れていていい歳をしていてもいくらでも遊べる世の中だし、お金がなかったとしてもTwitterとか動画配信とかで無限に楽しめちゃうよという時代に子供を持つためには、子供一人につき一千万くらいで育てられますよというくらいの補助がなければ子供は減っていく一方だろう。いや一千万だって大金だ。どんな個性、資質、体質の持ち主かすら分からない人を独り立ちできるまで受け持ち、時間と労力をどれだけ搾取されるか分からないのだから→
ブログを更新しました。新潮の連載作についてあらかじめ余計な注意書きを述べています。
「GOAT」「文學界」「新潮」と、新作小説発表が団子3きょうだい🍡となっていますが、ちょうどよく年末年始もございますのでゆっくりとお楽しみいただけましたら幸甚です🍡🍡
alqui.hatenablog.jp/entry/2024/1...
「品川猿の告白」(村上春樹原作 マシュー・レントン演出)於KAAT、素晴らしい。照明と人の出入りがきびきびしていて気持ちよく惹き込まれる。日英の俳優による多言語のかけ合い(字幕つき)も面白い。猿によって名前を奪われるのが3人とも女性という、テーマの重さに舞台化ではじめて気づかされる。個人的には10年前に見たサイモン・マクバーニー演出「エレファント・バニッシュ」をはるかにはるかに凌駕。
文學界1月号に新作小説「女の子の背骨」を掲載いただいています。「ハンチバック」が私小説だなんて笑わせないでくださいよ……ゥォォォこれがほんとの私小説ダアァァーーーッッ‼︎‼︎(私小説成分80%)という目論見で書いたんですが最終的に67%くらいで落ち着きました⚖️
ピンクの背景の左に文學界1月号の書影があります。 右側には茶色の文字で上から、次のように文字が入っています。 12月6日発売/文學界/2025年1月号 創作 吉本ばなな/市川沙央 國分功一郎×若林正恭 対談 村田沙耶香×チェ・ウニョン 上田岳弘×安野貴博 身体を記す 尾崎世界観 特集 文学界書店2025
ピンク色の背景の中央に目次の画像の1枚目があり、画像の右下に01/03と書いてあります。目次の内容は次の通りです。 【創作】 吉本ばなな『ヨシモトオノ』 幽霊/みだしなみ/花 生死をこえた小さな奇跡の連鎖が私たちを救うこともある―ばなな流『遠野物語』 市川沙央「女の子の背骨」 【対談】 國分功一郎×若林正恭「やっとみんな疲れてきた」 『地面師たち』を見ていないことは悪なのか。止まらない世界で、「疲れた」と声に出そう! 村田沙耶香×チェ・ウニョン「小説家は物語を「作ら」ない」 物語は作者の意思を超えていく。互いの国で多くの読者を持つ二人の対話 上田岳弘×安野貴博「未来の政治と文学を捉えるために」 衆議院選挙、米大統領選挙を経て、転換期を迎える世界の今と未来を語り合う 【リレーエッセイ 身体を記す】 第11回 尾崎世界観「だから絶えず見られ続けるこの身体だ」
ピンク色の背景の中央に目次の画像の2枚目があり、画像の右下に02/03と書いてあります。目次の内容は次の通りです。 【特集 文學界書店2025 ―こだわり店主の推す3冊】 飯間浩明/今尾恵介/角幡唯介/斧屋/苅部直/磯達雄/ 金子由里奈/星野概念/岡﨑弘子/辛島デイヴィッド/佐藤圭一/ 朝比奈秋/姫乃たま/原武史/武塙麻衣子/丸山ゴンザレス/ 田中ゆかり/谷頭和希/藤村シシン/藤原辰史 【連載再開】 筒井康隆「自伝」 第4回「笑いと超現実―青年中期」 【追悼 谷川俊太郎】 俵万智「言葉を疑う人」 最果タヒ「詩人として存在すること 久谷雉「「詩人のふり」をした者について」 高橋睦郎「同月同日生まれ―谷川俊太郎さんを悼む」 【「LGBTQ+差別に反対する小説家の声明」によせて】 星野智幸「書き手の存在理由」 【特別エッセイ】 横尾忠則「Y字路の発見―なぜY字路を描く必要があるのか」 【モンゴメリ生誕百五十年】 松本侑子「『赤毛のアン』シリーズのケルトとキリスト教」 【書評エッセイ】 小川公代「〝生〟を祝福する―シルヴィア・プラス論」 【今月のエッセイ】 キーン誠己「『福田恆存の手紙』を読んで」 天童大人「白石かずこ、聲ノ力で、世界へ!」
ピンク色の背景の中央に目次の画像の3枚目があり、画像の右下に03/03と書いてあります。目次の内容は次の通りです。 【窓辺より】 待川匙「温泉、餃子が飛ぶ」 【詩歌】 佐々木蒼馬「不燃物」 【強力連載陣】井戸川射子/又吉直樹/藤野可織/渡辺祐真/頭木弘樹/松尾スズキ/江南亜美子/津野青嵐/東畑開人/四方田犬彦/金川晋吾/江崎文武/王谷晶/平民金子/松浦寿輝/犬山紙子/宮崎智之/須藤輝彦 【文學界図書室】 平野啓一郎『富士山』(阿部公彦)/高瀬隼子『新しい恋愛』(向坂くじら)/カーソン・マッカラーズ『哀しいカフェのバラード』(小池水音) 表紙画=下山健太郎 グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.
12/6発売🎄文學界1月号の目次です。創作は吉本ばななさん&市川沙央さん。國分功一郎さん×若林正恭さん&村田沙耶香さん×チェ・ウニョンさん&上田岳弘さん×安野貴博さんの対談に、リレーエッセイ「身体を記す」は尾崎世界観さん!特集「文學界書店」もお見逃しなく👀
デモによって民主化を勝ち取った人たちはデモに対する信念の強さが違うことを感じさせられる。
日本にはいろいろ問題が多いが、良いと思う点の一つは、たこ焼きを買うと容れ物が舟の形をしていることだ。
高校の同級生と30年以上ぶりに再会したのだが、相手がフランス留学中にパリで落ち合って晩飯を一緒に食べるという、自分にとってはまあまあ思い出深い大学時代の出来事を相手がまったく覚えていなくてびっくりした。