ボンボンは布浴び派
ボンボンは布浴び派
妻の手からバジルの葉をむしり取る黒シャモ2羽。My wife gives some basil leaves to black hens in the garden, and they are pecking the leaves so fast.
今週のバジル早食い競争。
写真撮ろうと思ったら、もう半分ない。
オケツからワーム的なものがチョロリ....たまにだけど、ありますね~。以前に飼っていた犬でも猫でも。手で引っ張り出すと、たいがい、変な声を上げて本人がびっくりするので、引き出すのにはちょっとためらいが伴います。手で触ることにはためらいがなかったりする🤣
Yes, my plan is still on track, so far 🤣
私もアルアル😅
米テック企業、「半身」のアンソロピック支援 政権と倫理で板挟み
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
AIの軍事利用をめぐりアンソロピックと米国防総省が対立した問題で、マイクロソフトがテック大手として初めてアンソロピック支持を表明しました。
オープンAIは2月末にアンソロピックと入れ替わるように米軍の機密システムにAIを提供する契約を結び、グーグルも同様の交渉中です。
トランプ米大統領にすり寄ってきたテック各社は、AIの倫理という重要な問題で自社の信念を貫けるのでしょうか。
寄生虫に万能かどうか分からないのですが、線虫っぽいヤツ(ウンチョスと一緒に排出された直後はウネウネ動いて、1分ほどで動かなくなってしまうやつ)には有効でしたね。1週間ほど食べさせたら良いそうです。ただ、どのくらや与えたら良いかはよく分からず、毎日、ヨモギの葉3~4枚くらいを刻んでエサに混ぜたりしていました。
『アメリカの権力が暴走しすぎているのと、もはや自分の生活と政治で起きていることが乖離しすぎていて実感が湧かないまま、漠然とした絶望だけが残る。自分たちの税金で他国の子供が殺されても、自分は明日も仕事に行かなければならない。』
日本も、次第にこれに近い状況に追い込まれつつある気がする。
www.threads.com/@daniel_take...
#確かな情報を得る訓練
たまにワームホールからワーム出てきて、あわててワーム下しのためにヨモギ食べさせる。🪱
じゃ、私はデコの上の方、生え際で(そこはもはやデコとは呼ばない🤣)。
ゴリゴリのゴリラ刺繍はいかが?
先代のコナちゃん(ボリスブラウン)はバジルをほとんど食べませんでしたが、先々代のクリちゃん(同じくボリス)はけっこう好きで、プランターのバジルを自分でついばんで食べていました。でもプランター5~6個あれば維持できるくらい。クル紅ペアの食べっぷりは、根絶やしにするほどの勢い。隠し通せるかなぁ~😅
> そのうちフワ毛が生えてくるかもしれない…🐓
生えてくるって、やっぱりSiriにっすね🤣
こんな小さなキッチン秤で体重測定できるんですね~。
うちの子たちはじっとしていないので、キッチン用では無理!!
(ちなみに同じ秤がうちにもある)
> ウンコビ生成ブラックホール…💩🐓
…ということは上がブラックホールで、下がホワイトホールですな。色のイメージは逆ですが🤣
差し出されたバジルの枝から、葉っぱを次々食べる2羽の黒軍鶏。Two black hens are pecking at the basil leaves on the stem I'm holding out.
抱卵期前に壊滅状態となったバジルが復活したので、クルミちゃん&紅ちゃんにひと枝、差し上げてみる。
葉っぱいっぱいついてたのに、30秒ほどでなくなった。
(´-`).。oO 隠してあるバジルのプランター10個、見つかったら即日おわりだな。
うちでもコナ子がいよいよ、というときに安いWEBカメラ買ってきて、出先から頻繁に様子を見ていました。誰もいないときにWEBカメラ通して声を掛けると戸惑うかと思いそれはしなかったのですが、ちょっとした様子の変化に一喜一憂したものです。
愛ゆえの鶏化は気をつけないといけないですね~。たぶん自覚症状が出たときには手遅れでしょうから🤣
knさんのカーチャンさま、大変良いご趣味をおもちのようですね😍 実家の養鶏場と併せて見学に行きたいところですが、飛行機何本乗り継ぐのかなっていうくらい、私の所からは遠方のようですね…ははは。
わが家では体重量ったことないなぁ。体調管理上はやった方が良いんでしょうね。knさんがやる体重測定は、小美脚さんを抱えて体重計に乗り、そこからご自身の体重を差し引く、という方法なのでしょうか?
あいつらのそのう、マジどうなってんのとは確かに思いますよね。今いるシャモたちのそのうには、マイクロブラックホールがあるのではないかと疑っています🤣
理性的で頭が良いと誰もが認める女性も、感情的で頭が悪いとしか言いようのない男性もいますので、反例はけっこうありますね。
一方、社会で活動する機会に性差があると、社会的経験・学習の機会にも性差が出てくることも、そうした偏見を生むことにつながっているように思います。社会的経験・学習の機会に恵まれた方は「頭が良い(良くなる)」、恵まれなかった方は「頭が悪い(良くなる機会がなかった)」になるんではないかと。
コミュニケーションは双方向であることが大前提であり、相手の気持ちを汲もうとする意図や、相手の言葉や行動を理解しようとする姿勢が欠けていれば、それはコミュニケーションではなく、一方的な実力行使に過ぎません(たとえそれが言葉だけであっても)。セクハラなどの加害を「不器用さ」で容認しようとするのは、コミュニケーションとは何かを理解していないのではないかと思ってしまいます。
細い枝状のサンゴ、スゲミドリイシの接写写真。枝はちゃいろで先端は紫。A close up photo of thin blanching coral Acropora nana. It has brown branches with purple tips.
3月5日はサンゴの日らしいので、サンゴの写真をあげてみる。昔撮影した、スゲミドリイシだと信じているサンゴのクローズアップ。左下にちょっぴりだけ写っている黒いのは目盛り1mmの定規。
requiem for vanished birdsong
百鶏園の新しい通販サイトできてた。
hyakukoke.com
取扱品はとりあえずニワトリ用のエサ「酉の宴」のみだけど、まずは十分!!
早速10kg注文&サイトリニューアル祝いでオザワさんあてにも送った~🥰
knさんのところ、ニワトリランドで楽しそうだな~。1時間に1回はウンコ踏んでるかもしれないけど。
栄養が良すぎて卵が大きくなるのは、怖いですね。好きなものは好きなだけ食べさせてやりたいけど、犬や猫と違って、羽毛があるせいかどうも太っているかどうか気づきにくいのが困りますね。
ムカデ。基本、頭つぶしてから食べてるけど、たまにまだご存命のうちに食べていることも…。そのうの中で大変なことになっている様子はなく。すごいな、ニワトリ。よほど美味しいのか、単独飼育していても、横取りされないよう走って逃げていきますよ、私から。knさん、後日、食レポよろしく🤣
カメラおいて留守番中のようすは見てみたいですね~。タイムラプスにしてみると結構面白いかもですね。
> 何故かこう動きが似てくるから…
ニワトリたちが私らに似てくるのか、あるいはその逆か…。
逆パターンだったら、外出したときには気をつけないと知らず知らずに、ニワトリっぽい行動で不審がられるかも🤣
イギリスに英国雌鳥福祉協会(The British Hen Welfare Trust)という団体があることを最近知りました。養鶏場から引退宣告された採卵用ニワトリを屠殺前に保護して、里親希望者に繋いでいるそう。
「雑な大量消費と劣悪な飼育環境をやめて、鶏卵業界を改善しよう」という目的で運営しているとのこと。サイトデザインもナイス。
www.bhwt.org.uk
わぁ、大きいひよこだ~🤩
かわいすぎる💕💕💕
妻が玄関から鶏のおやつをもって出てきたところを、黒シャモ2羽がそれを追いかけている。My wife brings bird snacks, and two black hens follow her — or rather, the snacks — in tandem.
妻が鳥おやつを持って出てくる。
クル紅ペアが追いかけ始める。二人三脚状態で。
クル紅が追いかけているのは妻か、おやつか。
わぉ、きゅ~~~と😍
あんよも綺麗ね~💕