リングフィットやフィットボクシングは、外れ値的に体育が苦手な人も自分のペースで運動できるとい大発明。
親族でも子供の頃は毎回マラソン最下位で、運動には苦手意識しかない人が習慣的に運動するようになり、座業の効率が上がったと言っていた(姿勢を維持する体力がつくため)
リングフィットやフィットボクシングは、外れ値的に体育が苦手な人も自分のペースで運動できるとい大発明。
親族でも子供の頃は毎回マラソン最下位で、運動には苦手意識しかない人が習慣的に運動するようになり、座業の効率が上がったと言っていた(姿勢を維持する体力がつくため)
ワールドニュースがアレすぎて何をかいわん、みたいな感じだ
ヴァルハラ、コナジョハラ、アダチガハラ
蛮人コナンシリーズをパラパラ読み直しながら、〈コナジョハラ〉って近畿地方のどこかにありそうな地名だな~とボンヤリ考えている(もう眠いです、くらいの意味)
「森を抜けて新しいフィールドに」的なエモい写真を撮ってもらったら、なんか村邑の襲撃計画を立ててる蛮族の絵が送られてきました。何故?
マッドサイエンティストによる連れ回し
酔漢が呑みながらグルグル回転することで、その辺のアルコールをいい感じに消費していくんですよ
ガラスの短剣の中に梅水晶を埋め込んだ必殺の武器が
大魔術師ウォーロックは、魔法の源となる梅水晶(マナ)が次第に枯渇しつつあることに気づき……(『魔法の国が消えていく』より)(一部嘘)
"なぜ「亀」なのか……?"
"今まで作られた『大怪獣ガメラ』から『小さき勇者たち〜ガメラ〜』、2015年のガメラ予告編、そしてアニメーション作品『GAMERA~Rebirth』までの全作を扱い、時代や社会に応答してきたガメラ映画を総括する文化史!
*第8章「ガメラ再誕」を増補!
小野俊太郎 『増補新版 ガメラの精神史 昭和から平成、そして令和へ』
www.tkns-shobou.co.jp/books/view/791
あの顔あの声で言われると、「指の骨一本でも動くなら敵を殺せるようになれ」(大意)という台詞も説得力マシマシでしたね
ぬえデザインのパワードスーツが動くところが見せ場なはずなのだが、ズィム軍曹の顔が怖すぎてそれしか覚えてない
サンライズ版『宇宙の戦士』の話しようぜ
あんな怖い軍曹見たことない…(ズィム軍曹の四白眼)
うんざりするんだよ、イランのニュースのあと、株価にも影響が出ていますって何食わぬ顔で報じるニュース番組が。
人が殺されているので経済に影響が出ています
は??????????
人が殺されているだけで大騒ぎしろ。すぐに経済の話をするな。
神々の歩法、1話(表題作)は兵士のアニメセラピーが話題になって結構読んでもらえたけど、2話以降があることはあんまり知られてない気がする
あとミリタリーに詳しい人がどういう感想を持つのか聞いてみたいところでもあります、だいぶ出放題に書いてるので……
文庫化されてるのでよろしくね
note.com/tokyosogensh...
"既知の文明が存在しなかった一万六千年前に、太陽系から外宇宙へ人類のゲノムデータが送られていたことが判明。信号を送信したのは何者なのか? 人類の壮大な探索が始まる"
林譲治 『ゲノム・トーカー』
www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...
『日韓SF交換日記 あなたの言葉を聞くための対話』 日本SF作家クラブ・韓国SF作家連帯編 わたしの「書きたい」を見つめた先で、あなたと出会った。 総勢30名を超える SF作家が集結! チョン・ソヨン(『となりのヨンヒさん』)、ミン・ジヒョン(『僕の狂ったフェミ彼女』)も参加! 3月9日まで特典付き先行予約受付中!
『日韓SF交換日記』先行予約受付中‼️
日本SF作家クラブから交換日記に参加しているのは……
🔹長谷敏司さん、上田早夕里さん→「病気と創作」
🔹林譲治さん→「ミリタリーSFとファンダム」
🔹溝渕久美子さん→「サブカルとしてのSF」
など、興味深いテーマが盛りだくさん✨
Linuxは詳しい人っぽいからあこがれがある。チャッピーにきいてやってみようかな(それは詳しい人ではない)
古いノートPCにLinuxを入れて動かしている。Web閲覧や、GoogleDocsで書面を読み書きする程度ならほぼこれで足りる。昔は細かい操作がいちいち気になって「この設定どうやるんだ」と検索するのが億劫だったのだが、いまどきは生成AIにスクリーンショットやエラーログを見せながら「どうすればいい?」と聞けば対話的に教えてくれる。いい時代になったものだ
処方された点鼻薬「初回使用時によく振ること」とあったので3分間振りつづけたが、まだ十分ではないのでは…と不安である。(昔のダマになりやすい塗料によるトラウマ)
冗談はさておき、ちょっと考えてみたけど数を規定数までしぼるのが難しい
自分を構成する漫画と自分を構成するゲームのリストを投稿した瞬間、オタクはひと山の枯れ葉に変じる。
その上にカサリとスマホが落ちたあとはひどく静かになる
…という光景が恐ろしいのでやりません。
えー、タスクに戻ります
それができればいいんですが。
こちらの言うことと相手の言うことを同じくらい通したくても、あまりにも異常なことばかり言う人が相手だと、なかなかうまくいかなくて疲弊するんですわ〜(自分が異常な可能性も、まあ、なくはないですが)
あー、なんか50年くらい人間をやってきて、そのへんの機微がやっとボンヤリ感じられるようになったような、やはり何もわからんような…>フラットな会話は存在しない
アサーティブな感情の伝え方を練習した方がいい、みたいなことは、最近になって言われるようになったが、食ったことねえからわかんねえんだよな。
中年男性は感情の話ができないし、自己開示もできないし、友達もできないし、セルフケアもできないし、燻製は作り始めるし、他愛無い世間話もできないし、狂うし、突然筋トレを始めるし、仕事の話か自慢話しかできないし、孤立を深めるし、蕎麦は打ち始めるし、前立腺はぶっ壊れるし、一体どうしたらいいんだ……
"むかし、アメリカの山あいの町や村には、図書館がありませんでした。道はけわしく、家は山の奥にあり、本を読む機会がほとんどなかったのです。そんな場所へ、馬にのって本をとどけていた人たちがいました。WPA(公共事業促進局)で働く、騎馬図書館員とよばれた女性たちです"
ローレン・H・カースティン, ベッカ・スタットランダー/ 中井はるの 訳 『希望をはこんだ図書館 馬にのって本をとどけた女性たち』
comingbook.honzuki.jp?detail=97847...