「ギャング・オブ・ロンドン」S3見終わる。良かったよ。これでS4があるとするといきなり20年後に飛ばないと成立しないからこれで大団円か。ロンドンで治安の悪い途上国並みのギャング抗争を描く面白さを楽しめるならお薦め。ギャレス・エヴァンスが監督したS1のE1~E5(日本ではE6)がやはり出来が良くて、特にE5の後半15分に及ぶ銃撃戦が白眉だった。
「ギャング・オブ・ロンドン」S3見終わる。良かったよ。これでS4があるとするといきなり20年後に飛ばないと成立しないからこれで大団円か。ロンドンで治安の悪い途上国並みのギャング抗争を描く面白さを楽しめるならお薦め。ギャレス・エヴァンスが監督したS1のE1~E5(日本ではE6)がやはり出来が良くて、特にE5の後半15分に及ぶ銃撃戦が白眉だった。
「サンデルとアセモグルの対談、やはり素晴らしく示唆に富んでいました。共同体と個人の関係を巡り踏み込んだ議論をしていて、左派と右派の両者の問題を的確に指摘しています。」
x.com/tami_yanagis...
あーリモコンが壊れたのは電池切れだったよ。新しいの調達しちゃったではないか。こういうときの思考回路がいつも頓珍漢なんだよね。問題を見直すよりも手っ取り早く解決するほうに向かってしまうクセがある。
エアコンのリモコンが壊れた。スマホと重ねて半日置いたら動かなくなった。そんなことってあるの?
「ギャング・オブ・ロンドン」S3E2。シーズン3でアクション寄りにテコ入れされて快調にストーリーが進むようになった。シーズン1は『仁義なき戦い』の1と2の悲劇、シーズン2は3と4の腹芸だから、シーズン3は5から政治と歪な活劇で新仁義なき戦いになるか仁義の墓場に向かうのか。山崎努か渡哲也のような強烈なキャラが出てくるひどい話になるのを期待。どちらにせよ全員悪人なんでたぶん救いようがない。
「ザ・ボーイズ」の最終シーズンが4月上旬にくるから、その前に「ジェンV」S2を完走しなきゃならないし…。グロ表現はキツイのでもっと気楽に見られるドラマが欲しいっす。
「ギャング・オブ・ロンドン」S2見終わる。S1のラスボス設定を引っ張らずに切り捨てたためドラマが盛り上がらずに残酷シーンで繋いでいく感じだったが、E7の後半から最終話のE8にかけて怒涛の如く物語が動いて見事に着地した。S3はどうなるんでしょうか。
Alfred Hitchcock’s first American film remains one of his most haunting. REBECCA (1940) is a masterwork of atmosphere and psychological tension, and a winner of the Academy Award for Best Picture. See it with us next Sun 15th March at 2:10pm!
🎟️: buff.ly/BfiAVuw
夫が買ってきたNumberのWBC特集号に載ってた、カープの元投手で現在カープの通訳とドミニカアカデミーのコーチを兼任してるフェリシアーノのコラムが、ラテンアメリカ文学っぽいエピソード多くてめちゃくちゃ面白かった。
ドミニカの田舎街で生まれ育った少年時代、街の野球少年の誰もが投げ方打ち方を教わったという”ドン・レレ”という人物に「お前はメジャーリーグでやれる才能がある」と言われ、レッドソックスの傘下のアカデミーに入るんだけど、
「国際法は必要ない」と公言してはばからない大統領が、日米安保だけは守るというようなフィクションを前提として、外交・防衛政策を立てることぐらい非現実的なことはあるまい。
暖かくなってきたから気分転換と体力アップを兼ねて何十年かぶりに低山歩きをしようかと思う。最初は長瀞アルプスあたりが気楽で良いかな。
10年前のこと忘れているかもしれないけど、現実的に憲法違反の集団的自衛権の拡大解釈の問題が再浮上してくるんだよね。「エネ輸送要衝 ホルムズ海峡封鎖 「存立危機事態」認定焦点に 集団的自衛権 過去に想定例、再議論も」
news.yahoo.co.jp/articles/b47...
保守とかリベラルのレッテルの下に「儒教」というものが潜んでいる気がするんだよね。いわゆる「道」というやつが。茶道、花道みたいな礼儀やお作法が倫理の擬態としてある。なんというか正しさを求め自由を抑圧する見えない同調装置としてある。日本映画製作や批評はまさにそんな感じ。ハイカルチャー、サブカル、オタクまで異端や先行文化風潮への反発から始まったものが「道」となって見事にロンダリングされ最適化していき、そこから外れたものは徹底的に無視される。「道」は昔から月謝制度や免許皆伝などと文化産業と相性が良いというのもあるんだろうね。
国際政治の法の枠組みじゃなくて狂信的な剝き出しの生存圏の話になっちゃっているんだなあ。
今は世の中が複雑すぎて誰もが当事者の感覚を失ってくエージェント(代理人)化してしまっているのではないか。だから個々人が自らの意識を鑑みることができず、常に相手を見てアンチの立場を取って距離感を測ることでしか自らの位置を確認することができないと思う。ネトウヨは右翼ではなくアンチ左翼であり日本のリベラルは左翼ではなくアンチネトウヨだから石破政権を讃えることができる。
#3DCGアニメーション映画/映像制作日記 作品をつくるときCGソフトのスキルが無いから何でもあるストアで探します。見ているだけで楽しいのですが、罠があって「リアルな造りだなあ」と感心していたら単なる写真だったり(参考資料として売っている)、他人をそのままコピーや著作権無視のものが転がっている。結局それなりの値段のものでないと安心できない。拡張子が正しくても自分の使っているヴァージョンに適合して動く保証はない。バグ直しの手間を考えたら高くても公式パブリッシャーがヴァージョンの適合を確認しているストアがいいが、掘り出し物を探してギャンブルしては後悔している。
www.cgtrader.com
Grim Reaper with the 1920s Warner Bros logo knocks on the door of Oracle, while doors labeled with the previous Warner acquisitions have bloody trails leading from them
久しぶりに本屋に寄ってぶらぶらする。4月ダイヤ改正の時刻表でも買ってみようかと酔狂なことを考えたが、やはり字が小さくて読めない。
#3DCGアニメーション映画/映像制作日記 iClone8とUE5を連動してリアルな3Dセットの中でアニメーションがリアルタイムに動かすことを繰り返しているうちに、撮影現場の感覚が戻って来たような気がする。キャラを配置して動かすだけで手一杯だったが、セットの広さが把握できるようになって、芝居としての人物の動かし方、カメラ割りを考えて、こうやったら面白く撮れるのではないかと具体的に考えられるようになってきた。まだまだ演出のスキルは足りないがちょっと前進しているかな。
「ギャング・オブ・ロンドン」S2E4。痛い拷問のシーンと感情移入できるキャラの惨殺が続くので見るのがつらくてなかなか進まない。キャラの切り捨てかたは「ゲーム・オブ・スローン」の影響だな。もう少し安心して楽しみたいんだが、キャラはたくさんいるからずっとこの調子なんだろうなあ。
In case you speak Portuguese 🇵🇹 🇧🇷 🇨🇻 🇦🇴
ソフトウェアのランチャーの調子が悪いので再インストールしたら本体のプラグインまで削除されて、それが古いヴァージョンだからもう再配布されていない。騙し騙し使っていたのに二度とプロジェクトが復元できず、この10日間の作業が全部飛んだってこと。まあ練習で色々操作を試していただけなので損害は無いがもったいない。
若い頃は5、60代がなんでこんなに古臭く時代とズレたことを言うのだろうと思っていたが自分が年老いてくると分かる。自ら求めないと新しいものは目の前を素通りして入ってこない。いや目の前にあっても気が付かない。気が付かなくても生きていけるし、向こうが間違っていると言い張ればそれで済んでしまうから、益々時が止まったままで今を解釈してそのままアウトプットしてしまう。それが見事にズレたものになる。かといってアップデートできるかというとそれも難しい。わたしがどういう風になっていくのかは無責任ながら楽しみではある。
書きました!インドのグリーンカレー、中国の酸菜魚(火鍋)、ネパールのグンドゥルゥックなどを作ります。 『そこらへんに自生しているアブラナ科の交雑種『雑菜』を日本・ネパール・中国の保存方法で食べてみる』
イラストはスケラッコさん@sukeracko
hb.homesha.co.jp/n/n4c945c2a04ab
なんか調子が落ちているなと原因を探ったら、フツーになりたい当たり前にできないとダメだと知らぬ間に一生懸命やり過ぎている。人間社会に認められようとして何度も心身を壊し関係性が滅茶苦茶になっても、まだ何かが足りないと思う強迫観念で擦り切れてしまう病なのだろう。どうすればいいのかなにをあきらめればいいのかわからない。
作品は読まれた時点で作者から離れるんですよ。
そしたらもうそこからは読者のものだし読者の責任のもとに展開するものじゃないですか。
どんなに好き勝手してもいいけど、好き勝手する責任からは逃れちゃダメなんですよ。
「ギャング・オブ・ロンドン」S2E3。突然『男たちの挽歌2』の展開になってきた。こういう感じは好みだからとても良い。ここからギアを変えてアクセルを踏めるかどうか。まだ絶望が足りない。
ゲームエンジンUE5を開発・運営するエピックゲーム社がマーカレスAIモーキャプのMeshcapadeを傘下に。UE5のマーカレスAIモーキャプはいつか来ると思ったけど意外と早い動き。Meshcapadeも単体だと伸び悩んでいた感があったからね。より統合型ゲーム・映像創作エンジンに向かうのだろうか。ただし使い勝手は良くならないと思うが。そうなるとBlenderなのかなあ。今後iCloneを含む単体のソフトが価格設定で苦戦する方向かもしれない。
生活立て直そうとしているこの数か月で物価トータルで30%は上がっているよなあ。みんな大丈夫なのか