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本当に被害者不在の処罰者感情で大騒ぎしていた、している人間に読んでほしい
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本当に被害者不在の処罰者感情で大騒ぎしていた、している人間に読んでほしい
生成AIの利用と一口で言っても作業ベースに分解した上でどの程度の量がベターかなという話をしたいのに、二元論でインターネットは怒り狂っており本当にだるい
金よりコミュニケーションコストの方が高すぎる
売れるっつーとあれか、評価されるに訂正します
文芸の主体は本文である、というのも中身が良ければ売れるみたいなナイーブさを感じさせて渋い顔になるというか
パッケージングして出すからには総合で判断するでしょ、そりゃというか
ら、ラーメンハゲ…!
総合芸術としてじゃなくて単体で評価を……?
「主体とした作品」といっているわけだから、表紙・挿絵・本文などが集合したものを想定するわけで
表紙と挿絵が生成AIの出力物なら本文を幾ら自分で作ってもダメってことですか?と反発を産んでいると
前の規約のポン出しはよくないよ、じゃダメだったんだろうか
被害者不在の処罰者感情も同じくらい無理すぎる
怒りはわかるがインターネットの感情偏重のリンチ化もうんざりとしてるのでミュートしてる
何で怒りを表明しないんだ、が1番落ち着いて欲しい
何でインターネットに何もかも書かなきゃいけないんだ
えーんカスみたいな与太話が楽しすぎるよ〜〜〜
まあ概要だけじゃなく早く裁定の手引きを出してくれという話ではある
著作権者不明等の場合の裁定制度がベースにありそうだから、本職の法律つよつよ人間ならケースに当たれるのかなあ
ここに登録しなきゃ著作物扱いにならないのか、に関してはちょっと落ち着いて文化庁のテキストを読んで欲しい
そもそもこの制度が使用者の申請>審査を経て、国が選定した機関が補償金という形で相手から金を受け取り、後から権利者が出てきた場合にはそこから金を払うという制度なので、別に無差別に勝手に著作物を使える制度ではないんですよね
権利者が出てこなかった場合、補償金どこに消えるのか、というのが気になっているんですけど
未管理著作物裁定制度も、
私は昔の名作の権利者が不明のため公式には再販できず、ファンが所持している著作物を私家版として動画サイトに置いている現状の方が不健全だなと思う派だけど
後からの権利者としての証明はどうすんの?とか複数、それも時間差で名乗り出てきたらどうするんだというケースの話が気になるんだわ
個人クリエイター等権利情報登録システムは台帳のような存在でしかないと思うけどなあ
ここに登録されているということは連絡口が明示されているので、未管理著作物裁定制度の対象とならない
作品Aを使いたいユーザーBがこれで検索、登録されている権利者(仮)Cに対して連絡、そこから先はよしなに
考えうる状況としては地面師のようなケースだけど、これは今もありうるので鵜呑みにすんなよという話にはなる
コスト高すぎる作画は休日に回すか
cg-geeks.com/archives/24188
ライオン