Googleのサジェスト画面に、3人の野球選手の顔写真が並んでいる。 一番左の大勢投手(巨人)はすごく遠くにぽつんと、 真ん中の今井達也投手(アストロズ)は中位の距離、 一番右の平良海馬投手(西武)はものすごく近くに写っており、 どんどん近ずいて来る姿のコマ割りに見える。
大勢から平良までにじり寄ってる。
(ALTテキスト書くの大変だった)
Googleのサジェスト画面に、3人の野球選手の顔写真が並んでいる。 一番左の大勢投手(巨人)はすごく遠くにぽつんと、 真ん中の今井達也投手(アストロズ)は中位の距離、 一番右の平良海馬投手(西武)はものすごく近くに写っており、 どんどん近ずいて来る姿のコマ割りに見える。
大勢から平良までにじり寄ってる。
(ALTテキスト書くの大変だった)
イタリア、アメリカにも勝ってしまった。スゴい。
イタリアのアルテゲリ投手もいい……松元ユウイチ監督の名刺がいくらあっても足りない
マニー・ラミレスの息子さんのルーカス・ラミレスくんも勧誘してください。
ラミレス姓で著名選手の息子って言うと、ラミレスJr.を思い出すんだけど、ご息災だろうか?
ブラジルの沢山くんは普通によいピッチャーなので、松元ユウイチ監督は名刺を渡して神宮に勧誘してください。
(ちなみに録画で見てます)
イギリスかイタリアからは一勝しときたいけど、どっちもメジャーリーガーが結構いる(イタリア系アメリカ人、イギリス領出身の選手などもいるため)ので案外厳しいかも……。
イタリアのピッチャーが普通によくて、ブラジルピンチ!
そう言えば、昨日東京ドームに楽天のユニフォーム姿の方がおり、「藤平しか出てないのにちゃんと観戦する奇特な方が!(チェコ対オーストラリアをみてた奴に言われたくないですね)」と声をかけそうになったのですが、よく見たら楽天モンキーズ(台湾にも楽天が親会社の野球チームがあるのです)のファンでした。台湾の兄弟!
昨日、東京ドームにスマホを置き忘れました。
色んな方でごった返す場所ですし、正直もう戻って来ないかも……と覚悟したのですが、東京ドームの職員の方に親切にご対応いただき、本日無事に戻ってきました。
詳しいことはうかがってませんが、他のお客さん、もしくは職員の方が拾って届けて下さったのかと。
どこの国のどんな方かはわかりませんが、本当にありがたいです。
ディンゴマシンガン継投過ぎ!
試合おもしろすぎてSNSする余裕なし。
オーストラリアの監督がまるまるとした貫禄の方なんだけど、あれ?オーストラリアの監督って中日にいたディンゴでは?
東京ドームついたぜ~
エキサイトシート後方の5列目。むちゃくちゃ選手が近い。
写真は撮っちゃダメでしたっけ?
西武ドームは結構ソフトドリンクの売り子さんがいて、時々茶娘姿の人が狭山茶を売ってたりする。
飲み物は売り子さんから買ってあげたいが、ソフトドリンクの売り子さんってマジで1時間に1人くらいしかまわって来ないのよね。
そもそもWBCにも売り子さん出勤してるかわからないし。
東京ドームって飲食持ち込みOKだっけ?(スタジアム飯にはあんまり惹かれない派閥所属)
よし!水道橋にむかうぜ!
あと、いのちの電話もライフリンクも死にたい人が多過ぎてつながらない問題に関しては、本来「もっと環境を整備して欲しい」って行政に向けて要求する必要があるんじゃないかな?いまの都政も国政も、あまりにも○○だから要求が通るかと言うと絶望的になるけど。
坂口さんの番号が「いざという時のお守り」だって当事者さんがむちゃくちゃいたけど、最後の支えが一個人の電話番号だというのは、あまり健全なことではない。
自分は、躁状態のことはなんらわからないのだけど、病名が付くレベルの鬱っていうのは、本当にのたうち回ってしまうくらいの圧倒的な「苦痛」なんですよ。
その苦痛から出てくる表現、なんらかの成果物を利用することは、障害当事者の社会参加を促すうえでもいいことだけど、ただ、根底には圧倒的な「苦痛」があることから、目を逸らすのは危険じゃないかな?
統合失調症当事者の、むちゃくちゃ著名な現代芸術家さんがいるけど、むかし彼女のドキュメントを見たとき、素人目にも「精神疾患の症状が現れてるのでは……」って思うような発言を、周囲が「さすが!」「我々には持てない感性」って持ち上げまくってて、いや、統合失調症の症状から出てくるアートもあっていいとは思うけど、こういう焚き付け方がご当人にとっていいのか?辛い症状を抱える彼女のことを搾取している面はないのかと、だいぶ疑問に思った記憶。
自分、出版関係の仕事に戻れる可能性がだいぶ低いので、ここで出版関係者面するのも、だいぶ微妙なんですけどね(汗)
よく読みもせずに彼の書籍を販売していた私自身も含めて、彼の活動から実りを得ていた出版関係者やアート方面の関係も、反省した方がいいと感じてます。
彼の旺盛な創作活動には、双極性障害という面が分かち難くあると思うので、それを焚きつけるだけ焚きつけて、そうすることで彼自身を追い込んでいなかったか?いま一度みんなで振り返る必要があるのではないかと。
ともあれ、ご当人が少しでも落ち着いて、まずはご自身とご家族のために安らかな日常を営んでくださることを、私の立場でそうしていいかは疑問におもいつつ、でも願っております。
坂口恭平さんの件。自分も行きがかり上批判することになって、ややバズくらいはいってしまったので、後味はよくない。
ただ、何よりも坂口さんご本人にとって、あの結末でよかったんじゃないかな……。
希死念慮に捉えられてる人間の対応を、なんら専門の技術も持たない一個人がやることも、
その人物が双極性障害の当事者で、明らかに躁の状態でこのデリケートな行為を行っていたことも、
あまりにもリスキーだよ。
特に、専門家のはずの医師や心理士がこれらの行為を賞賛していたのは、リスキーなのは充分承知されてると思うので、本当になんで?って不思議。
つば九郎と柴犬のぬいぐるみ(まろさん)が、チェコ国旗のボードを持っている写真
明後日のWBCチェコ対オーストラリア戦を見にゆくので、チェコ国旗の応援ボードを作りました。
明後日に行くのも、チェコ側指定席に座るのもたまたまなんですが、せっかくなのでちゃんと応援しようかと。
ちなみに、このつば九郎は相方所有で、私は楽天ファンです。
#WBC2026 #baseballczech
坂口恭平の『セックス大学』を読んだのですが、希死念慮の相談窓口と性的な呼び出しを同じ電話番号で受け付けているという話で、この混線は非常に危険だと思う。
希死念慮を抱える相談者は心理的に脆弱であり、判断力や自己評価が揺らいでいる可能性が高いですが、一方、電話を受ける側は「助ける側」「生き延びている先輩」「著名な作家」という立場にある。この非対称な構図がある中で、権威ある立場から「生命力=性」「衝動を肯定する物語」が語られ、提示される時、性的同意がなりたつのか。坂口さんの善意を仮定しても、支援と性の境界には埋めがたい問題があるのではないか。
『レンタルファミリー』観てきたばーい!
20年近く、「ブレンダン・フレイザーの出てる映画にハズレ無し」(なお、私はハムナプトラシリーズは見たことない)って唱え続けてたけど、これもとてもいい映画でした。こっちの感情を必要以上に搾取しない節度が好き。
しかも、ブレフレが(長崎の)島原鉄道に乗るシーンがある!
20年前の私に、「お前の好きなブレンダン・フレイザーが島鉄に乗る映画が作られて、普通に傑作だよ」って言っても信じないと思う。
映画の車体は自動ドアでしたが、私が乗った頃は手動(客が自分で開ける)ドアの車体もあったんだよな……いまもあるのかな?
ちょっと帰ってきました。
少しつぶやいて、また留守にします。
一旦ここから離れて、先日つぶやいた坂口恭平氏の件を、いろいろ考えていました。
私は例のnoteの記事、1つ目の記事を読んで、お連れ合いであるフーさんに対して、あまりにも不誠実で、甘えている、と感じました。
それまで彼の本は『絶望ハンドブック』のみ読んだことがあり、双極性障害の鬱の渦中を克明に描いた内容を興味深く読みましたが、なにより印象に残ったのは、ご家族の温かさでした。
とりわけフーさんの愛情深さを感じました。
私はその後、坂口恭平さんの私設美術館に行って、実際に彼に会い、彼の双極性障害との向き合い方などを尋ねました。
同じ精神疾患持ちとして、坂口恭平に傾倒しそうになる気持ちはめっちゃ分かる。自分もそうだった。著作もいっぱい読んだし個展も行ったしアルバムも聴いた。希死念慮がヤバかったときに彼がやっている電話相談にかけたこともある(対応はまあフツーだった)。だけど、ここ数年、畑で土いじりすれば精神疾患は治るとか、向精神薬やワクチンをいたずらに批判したりとか、今回のnoteも含めて、明らかにたがが外れてきている。でもそれも坂口恭平のアウトローでアーティスティックなペルソナの一側面だよね、みたいな受け止められ方も少なくないし、すっかり権威を帯びたがゆえに真っ向から批判しづらいような状況になっているのも危うい。
なんとなく違和感を感じた時点で、もっと精査してればよかったのですが……。
Twitterに直リンクで失礼します。坂口恭平さんの著作をなんとなく売ってた元本屋の懺悔。
本屋の立場でどこまで責任を負えるのか?を考えてもたぶん答えは出ないんですけど、当事者に不利益を与える主張を持つ人物の本を、本当になんとなく販売してきたことを申し訳なく思ってます。
x.com/mukadeyabook...