人間は激マズ病院食に苦しめられているが、菊様は栗かぼちゃに舌鼓。
人間は激マズ病院食に苦しめられているが、菊様は栗かぼちゃに舌鼓。
ありがとうございます。
ご連絡遅れていてすみません。
ありがとうございます。
痛い痛い痛い痛い
抜けた!!
切に切に願います。前の病院のヤブ医者具合も酷かったですが、移動してきた先でも意思疎通が困難というのは、ちょっと呆れるレベルです。
はあ、まともな病院はなかなかないのだろうか。
前の病院は所詮は大学病院で、データを取られる実験動物として扱われているのを感じたし、何より担当医に誠意がなかった。看護師は総じてレベルが高く、病院食が美味しかったのは助かった。
今の病院は最初は良さげだったが、担当医がこれまた問題あり。人の言うことを勝手に捻じ曲げて解釈する傾向がある。看護師は人による。助手とボランティアが見当違いなことをしでかしてくれることがあり、地味にストレス。病院食は……言及する気も失せる。
次の施設はどうかな。食事がすこしでも美味しいことを祈る。
ディープパープル直訳するひと以外は王様として認められないって外務省は通達出せよ
春換羽突入した菊様、友人宅でタンパク質補給に余念がない。
みんな「ホワイトハウス信仰局」の文字列の仰々しさに目をひかれているが、あれは日本で言えば内閣府のナントカ運動本部みたいなもんで10人もいない寄せ集めのスタッフがほそぼそと助成金を出すだけの組織でたいした意味はない。同じ大統領令では司法省の反キリスト教偏見撲滅タスクフォース設置のほうが1000倍ヤバいぞ。反キリスト教偏見は刑事訴追(criminal prosecution)するってはっきの書いてあるんだから。FBIと連邦検察に宗教警察やらせるという布告やぞ
そう、麦だから麦茶なんですよね。あれをコーヒーと称するのは、無理がありすぎです。
大麦はその昔、カイロで飲んだ。朝食にコーヒー頼んだら、出てきたものは明確に焦がし麦の味がした。ああこれが噂に聞く大麦の代用コーヒーかと、真っ赤な日の出を窓越しに眺めながら思った。
タンポポにしろ大麦にしろ、コーヒーだと思って飲むのは無理がある。タンポポのお茶だと思って飲めば、あれもそれなりに美味しい。コーヒーと比べちゃいけない。
アテネのビザンティン博物館で、20年以上前に買ったモザイク風のスカーフを、よく使っていました。日本では手に入らないデザインで、気に入っています。
私のお腹の中の腹水、できれば今すぐトランプとネタニヤフとマスクの腹の中に転送してやりたいわ。
将来を見据えてものを考えられない人たちなので。ミソジニーも強烈ですし。
あいも変わらず、干支のタオルに夢中な菊様。羽繕い(?)しているようで、タオルがほつれてきた。
I am a terminal cancer patient. I am sorry but I cannot afford to donate to you.
生涯でアメリカに行くことがないであろうことを、心底神に感謝する。
音楽の気持ち悪さ、科学全否定、まさにカルトそのもの。
好い記事だった。
フードファイトをアメリカで盛り上げた日本人が気が付けばマイノリティを代表する存在になっていた、という流れと本人の穏やかな語り。
「でも戦い続けたかった。大会には出続けたかったので、契約が複雑じゃないカナダの大会とかにも出るようにしたんですよ。そうした中で、アメリカのホットドッグ大会がいかに特別だったのかに気づきました。
注目度が高い理由の一つが、「独立記念日に開催されること」。アメリカで最大の祝日で、ナショナリズムを一番感じさせる日なんですよね。そんな日にアメリカ人のソウルフードであるホットドッグを食べて、その数を競う」
bunshun.jp/articles/-/7...
パフィンが食べられると聞きました。
先に黄身だけ食べる菊様。
鳥は色が見えているので、好きな色と嫌いな色は明確に区別しています。あとはこの生地のテクスチャーが気に入ったみたいです。
新しい彼女(?)に夢中。
すでに読み始めていますが、名著です。広範囲な知識をスッとわかりやすくまとめておられて、素晴らしい。おすすめです!!
フヒッ?!
マリアン・エドガー・バッディ主教への、『TIME』によるインタビュー。ペケッターで須賀川拓さんが日本語訳の上、連投で紹介してくださっている。
time.com/7209222/bish...
須賀川さんによる連投へのリンク。
「▼そして、彼は謝罪すべきだと言っています。謝罪するつもりはありますか?
他者に対して慈悲を求めることに対して謝罪するつもりはありません。」
x.com/HiroshiSukag...
#OnThisDay 1934: the Jewish Telegraphic Agency’s Daily Bulletin reproduced a caricature of Joseph Goebbels. Can’t say I was expecting this one to have 2025 Inauguration Day topicality…