今回の仙台は約1週間の滞在。実家とはいえ、ほとんど私物がない家では居候と旅行者の中間のふわふわした状態。やはり東京の我が家が恋しくなるのがちょうど1週間くらい。そして記憶がぼんやりした母と連日同じ話を繰り返していられるのも、ちょうど1週間くらい。
今回の仙台は約1週間の滞在。実家とはいえ、ほとんど私物がない家では居候と旅行者の中間のふわふわした状態。やはり東京の我が家が恋しくなるのがちょうど1週間くらい。そして記憶がぼんやりした母と連日同じ話を繰り返していられるのも、ちょうど1週間くらい。
なにここ最高なんだけど!
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仙台に帰省中の今朝は雪が20cmくらい積もったので雪かきからスタート。朝のニュースでは仙台市内はほとんど積もっていない様子だったけど、実家は市内でいちばん標高が高い場所にあるので、しっかりと積もる。
朝のニュース。イラン攻撃について深刻なトーンで報道したそのすぐあと能天気な音楽とともに「続いてはスポーツです」と笑顔に切り替わるアナウンサーを見て頭が混乱した。
何もかもがしんどい政権。
選択的夫婦別姓の議論は最終的にネットのおもちゃにされた感じでしんどい。
高額療養費の患者負担引き上げ「撤回を」 保団連が25万人署名提出(毎日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/5ca...
ひ〜、そんなことが…!
わかるー。「今すぐ食べたいものへの1番の近道」だと思ってる。
第2次高市内閣が発足する2月19日(木)に厚労省に提出するそうです。
こちらに賛同署名いたしました。
c.org/8sdvGxZd5s
「ばけばけ」トキが自分自身の心の声を聞いたときの、高石さんの演技と、それをじっくり時間をかけて見せてくれる演出がいつも素晴らしい。
こと自分のまわりの友人たちとは社会との向き合い方や政治的感覚が似ていて、一種のフィルターバブルとも言えるんだけど、それはそれでとても幸福なことでもあるんだと思えてきた。
いつものように、夜に布団に入り、朝になれば目覚め、体操に行き、朝ごはんを食べて、仕事をして、昼寝をしたり、買い物に出かけたり、そうやっていつも通りの生活を続ける。自分の選択は間違えていないという強い気持ちで、平然といつも通りの生活を続けるのだ。
高市さんは終始一貫、他責の人という印象。トップにしておくのはあまりにも危うい。
実家にいる間は、100均だけが心のオアシスになる。
情勢調査の発表ってやめられないのかね。そしてもう何が起こっても悲観しないよう腹を決めた。
でもセブンのコピー機の色味は気に入ってる。
親の介護で、定期的に実家の仙台に帰るようになって、仕事上の不便もそれほど感じないんだけど、プリンターを置いていないのでレイアウト確認のたびにセブンイレブンに出力しに行くのがちょっと面倒。とはいえプリンターまで買い揃えたくない気持ちがあったりするから仕方ない。
取り急ぎの、いただいた年賀状への寒中見舞いの返信ハガキのレイアウトは出来た。
書かなければならない手紙、お礼状の類が溜まってしまって気が重い。とても苦手。
今朝の上野おはよう体操、さすがにマイナス3℃では人数も少なく、普段20人くらいのところが6人だけだった。毎日来る80代のAさんも「寒い中なんで行くのかと思うんだけど習慣で来ちゃうのよね。来ちゃえば気持ちがいいからね」と言って笑い合った。
う〜寒い。牛モツ買ってきたので鍋にしよう。
原口議員が出ていってくれただけでも、中道作って良かったんじゃないって思ってしまう。
謎の電話番号からの着信、出てみると「入国管理局からです」というアナウンス。いやーな感じ。
朝、まだ薄暗いなかウォーキングをしていると、お寺から朝のお勤めのお経が聞こえてきたり、通りがかりに門の前で手を合わす人がいたりと、寺町ならではの朝の時間を共有出来てとても気分がいい。
あとはネーミングだね!(お願い)
まあでも公明が長年自民を支え政権与党の座を温存させてきたことなど考えると、手放しで受け入れるのは簡単なことではないけれど(背後の宗教団体のことも含め)、今のこの状況を打開する案としてはこのくらいアクロバティックなことをしないとね。
主義主張やイデオロギーではなく、ひとりひとりの「生活」を主とするという目的はいいと思う。
年に1回「もしかして引っかかるかも?」というドキドキと、何もなかったときの開放感ったらない。年々、年とともに健康第一という言葉が強く刺さってくる。