今晩はメタクサ+キレートレモン、山芋のふわふわ焼きでいきます(ギリシャのメタクサ職人のみなさんごめんなさい、なかなかおいしいです)
今晩はメタクサ+キレートレモン、山芋のふわふわ焼きでいきます(ギリシャのメタクサ職人のみなさんごめんなさい、なかなかおいしいです)
しかし体がバキバキになってからのほぐす行為はマシにはなるが別に根本解決はしないので、最終的に「運動(とあと鍼)しか勝たん」と思っています……
官足法ウォークマットⅡ、肩甲骨はがしピロー、メディネックなど、2024年は体ほぐし系の健康器具を藁にも縋る思いで買っていた(ずっと漫画を描いていて体が悲鳴を上げていたので)(熟考して買った結果どれもなかなかいいものだったので後悔はしていません)
しばらくスニーカーしか履いてなかったのに今日久しぶりにヒール高めの靴を履いて一万歩以上歩いてしまい、足裏をほぐす必要を感じたので、久しぶりに官足法ウォークマットⅡ引っ張り出しました…
官足法ウォークマットⅡ、しばらく踏み踏みするのをさぼっており今日久しぶりに踏んだら地獄か?っていうくらい痛い さすが足つぼ最終兵器(毎日乗ってた時はどんどん慣れていってたのに😭)
真面目っぽい場所での古代ギリシアパフォーマンス(着替えない、着の身着のまま演奏する)で何を着ればいいのか問題、プリーツプリーズがすべてを解決してくれた ありがとう一生愛していく、ちょっとずつ増やしていきたい (がんばって働こう!)
下地とファンデと粉はコスデコ、コンシーラーはディオール、オイルは手元にあったトルコのローズオイル、ブラシはwakemakeのスパチュラブラシ、フィックスミストはチャコット、ハイライトは&beとクレ・ド・ポー ボーテ
ショート動画で流れてきたのを自分なりにアレンジしたファンデの塗り方、朝から夜まで全然乾燥しなかったし崩れなくてすごいよかった…!
(下地→コンシーラー→ファンデワンプッシュにオイルを一滴混ぜてブラシで塗る→フィックスミストを吹きかけてやや染み込ませてたスポンジでぽんぽんなじませる→粉、ハイライト)
今回会場が東大だったこともあって、古代ギリシア語に精通した方々(えらい研究者たち)多数のまえで演奏するというごまかしが一切効かない状況だったのだが、先生方からもなかなか好評をいただけてほっ…。
世界ギリシャ語デーの記念イベント楽しかった〜!
ユネスコ認定後初のイベントだから力の入ったギリシャ語の歴史紹介映像が最初に流れて、この大きな伝統の一端にいるのだ…と勝手に誇らしい気持ちになったり。先生方のご講演全部面白かった…!
大使閣下に演奏気に入ってもらえて良かった🥰
(別に読んだこと(あるいは聴いたこと)無くても『イーリアス』『オデュッセイア』という叙事詩があることくらいは(ノーランの映画を見に行く人なら)普通に知っているのではなかろうか…と思うのだが)
最近買ったミモザっぽいイヤリング
ミモザの花を抱えている『アンナ・コムネナ』のアンナと、彼女の髪にミモザを飾ってあげようとしている『うたえ!エーリンナ』のエーリンナ。
#国際女性デー
#InternationalWomensDay
#国際女性デー
#InternationalWomensDay
今年のテーマは「権利、正義、行動。すべての女性と少女のために。」だそうです。
まだまだ苦しいこと、つらいことが世界にはたくさんありますが、よりよい方へ向かって生きていきましょう
(写真は今日撮ったミモザです。今年は何も描けなかったので…)
最近、かっちり目(?)のイベントで演奏するとき、「前のプログラムが押しているので絶対時間厳守で終わってください、できれば巻きで短くやってください」と言われることが割とあり、なんか明日もそうなる気がするので、様子見て冒頭のお祈りの歌を削れるようにするか~(ムーサに祈らないで古代の演奏を始められないので、個人的に出る前に歌っておくことにして)
アスカ………(泣いてる)
今まで観た中で一番好きなギリシア悲劇の上演、テアトロ・パトロジコ公演『メデイア』かも
iictokyo.esteri.it/ja/gli_event...
ギリシア悲劇は元来コロス(合唱隊)のもので、この公演は本当にコロスのものであり、コロスに力があり、そのことにより霊感と美しさに満ち、エウリーピデースが編み上げた劇的効果が凄まじく舞台上に現れていた。見終わった後、家に帰ってからもずっと体の中に嵐が吹き荒れ、心がめちゃめちゃになった
普通に考えてエウリーピデースより面白い台詞や展開を描くのはかなり至難の業だと思う(しかしアイスキュロスやソポクレースより軽く見られているのか、この二人の悲劇にはあまりされないかんじのアレンジをされがちな気がしている)のだが、劇作家や演出家のやりたいことは実現されて然るべきなので、どんな形でもどんどん上演されてほしい
エウリーピデースの『バッカイ』、現代での上演に際して大胆に脚色したり書き換えたりされがちだと思うのだが、ほとんどの場合もとのテクストのままやったほうがとがってるし大胆で深みがあって心に届いて怖くて面白かったろうな、と思ったりする…
月曜日の演奏仕事、たぶん真面目なイベントなので、話すこと決めておいた方がいいな!?とようやく思い至った(最近は演奏する曲目だけ決めてお話しすることはその場で考えて臨機応変にやってたのだが、研究者や大使館の人が集う場所ではある程度決めてた方がいいかな…!?と……)
見事に咲いていた!
おでこが広すぎてあらゆる帽子が似合わなかったのだが、エナン帽をかぶった瞬間かなりのしっくり感があり、自分に似合う帽子に出会えたのかもしれない(生活のなかで実用性が全くなく、どこにもかぶっていけない)
童話・民話のフェアリーゴッドマザー感がかなり高まったように思う(エナンに合わせられるドレスがないのですが、追々フェアリーゴッドマザー感のあるものを見つけていこうと思います)
エナン帽届いた。髪を全然しまえてないのだが、おでこが広すぎるため驚くほどしっくりくる
1793年に「彼(ガブリエル)は青と白の義勇軍の制服を、第4竜騎兵連隊の緑と赤の制服に着替えた。騎兵隊の少尉になったのだ」とあり、この辺り詳しい人ならすぐさま軍服のヴィジュアルイメージが思い浮かぶんだろうな…と思った
ちまちま読み進めているフランスのおもしろ歴史書、時系列に沿ってリニアに書かれてなくて時間を行ったり来たりするタイプの構成になっているのでややこんがらがりつつ頭の中で整理しながら読んでいるのだが、この辺りの歴史について全然良くわかっていない私でも章の冒頭にValmy, 20 septembre 1792. と出てきて「おっ」と思いました
黄色はあまり似合わないのだが、国際女性デーも近いし見つけちゃって嬉しくなってミモザっぽいイヤリング買ってしまった…
うおープロット通ったし良い打ち合わせができた!ネームがんばる💪
北欧っぽいファブリックやフランスっぽいファブリックも持っていたはずなのだが全然見当たらず(フランス製だけどバキバキにビザンツ柄の布しかすぐ出てこなかった)、なんか森…?自然…?っぽい日本の布を本の下に敷いてしまった
ここ数年で北欧史・ヴァイキング研究とのご縁が急速に深まり、こう、感覚としては導いて(招いて?)いただきながらゆっくり親しんでいっています😭🙏本当にありがたいです🙏
(ご縁のできた研究者の先生方、そしてヴァイキング・北欧に造詣の深い読者さまのおかげです…)