もうちょっとで隋まで辿り着ける。五胡十六国からの南北朝時代、はちゃめちゃすぎて逆に興味出てきたわ。
もうちょっとで隋まで辿り着ける。五胡十六国からの南北朝時代、はちゃめちゃすぎて逆に興味出てきたわ。
しかし、諸葛亮のりょうは Liang なんだよね。
劉氏が英語表記で Liu になるんだから、日本語のりょうも Lio 表記だったら良かったのでは。
五胡十六国がやばいw
ピンインを勉強すると良いのかな。中国語ノータッチなのでまるで分らない。
最近は暇なときはこれを聴いてる。日本語読みと英語の発音が全然違うからマジで大変だけど、それも含めて勉強になる。今三国志が終わったところ。
thehistoryofchina.wordpress.com
週3日働いて今と同じ収入にする方法を Claude と一緒に考えていくことにした。残りの2日で小説を書いて生きるため。
早速いい感じのネクストアクションが出てきたので、楽しくやれそう。
movable type が活字という意味なのを先日知った。CMS としか認識してないフレーズが歴史勉強してたら出てきて感動した。
A History of Modern Computing を読んでるけど、初期のコンピュータの課題が大容量で高速なメモリなのを見て、今GPUで困ってるのと一緒やん!ってなった。
次に日本行った時に買って帰ろうと思った本を Amazon カートに入れてるけど、4万円になってきた。これは、そもそも重すぎて持って帰れないのでは。。。
昨日は久々に、「この名前の正しい発音はりょうすけだよ」に対して “What????” という反応を頂けた。Ry はマジで発音難しい。
物理で買いまくりました!
bsky.app/profile/riyw...
AI とロボットのお勉強するぞ!
ちなみに、疲労の結果 AirPods をケースごと飛行機に落としてきた。Find My で元気に世界を飛び回っている様子がうかがえる。
お!前見た時は Kindle 版なかった様な気がしたので物理本どうやって手に入れようかと考えてました。というか物理本が欲しい気持ちがしてきました :)
あとこれも欲しい。。。
www.amazon.co.jp/gp/product/4...
日本に家族旅行するたびに、行き帰りの飛行機に影響ありうるタイミングで子供が必ず病気になるので、毎度心労がヤバい。幸運にも今のところ飛行機を逃す事態にはなってないけど、それも計算に入れつつオプションを幾つもシミュレーションしながら看病する(そして元気な方は遊ばせる)のしんどい。なお、今回はカナダに帰った直後にも高熱を出してきて、もう死に体です。
Fei-Fei Li の話、感動すると共に自分はこの20年の歴史をものの見事に見損ねてしまったのが本当に悔しい。
ImageNet の前に機械学習のフィールドにいたけど、本当に冬の時代で興味を失ってしまった(不良学生となって退学した)。それから10年機械学習と縁はなく、その間に AlexNet や Deep Learning が出てきたけど AWS で GPU を売るために表層をさらって終わり。そこからまた10年縁がなかった間に Transformer や ChatGPT が出てきて、今になってようやくすべて追っかけ再生。
www.youtube.com/watch?v=_Pio...
チートして成功させた例w
データ収集の様子
Radeon で模倣学習したモデルで奇跡的に成功したw
SO-ARM101 で physical AI 始めてます。(これはまだ単なる teleoperation on WSL)
そして、じゃんけんでいいようなものは次からは人間はいらなくなる。
AI の仕事は、なるべく全てをじゃんけんに寄せていくこと(確率でサンプリング可能にする)。その確率分布に合意するために、人間や他のエージェントから事前情報を集め合う。オーケストレーターが分布の合意を取りにいき、それができたらあとは bent coin 。人間の仕事は確率分布を決めるための情報(個人の意見や趣向含む)の提供。
エージェントA: B さんと〇〇について会話して結論出して下さい。
人間A: えー、B さん苦手なんだけど。やっといて?
エージェントA: すでに B さんのエージェントとも会話済みですが、あなたたちが話あう必要があります。
話し合いの場は、基本的に2人のエージェントやその他関わるエージェントがファシリテーション、クリティカルなところだけ人間に飛んでくる。
エージェント: ...背景と選択肢はこんな感じです。で、どちらにしますか?
人間: 話し合っても決まらないからじゃんけんで。じゃんけんぽん!じゃあオプション1で。
エージェント: ご決断ありがとうございました。
まさにエージェントだ。個々人のエージェント、チームのエージェント、会社のエージェント、みたいなのがいて基本的に代弁してくれる。タスクフォース的なのやる時は、それを率いるオーケストレーターが各エージェントと話を進める。人間はエージェントに聞かれることに答えたり、依頼されたことをやればいいだけ。
そして、いずれ人間はやることがなくなる!仕事しなくていい!幸せ!
今まではそんなんコンピュータにお願いできるわけがなかったのが、これできちゃうよね。人間集団という非常に効率の悪い分散システムを、AI 使ってオーケストレーションしましょう。
とすると、僕がやっていることを AI にやってもらうためのコードを書く、という風にできればいいのか。チーム間での話し合いとかイニシアティブ取るとか、どういう製品作ればいいかとか、AI にやってもらいなよ、と。
僕にとって、「仕事でコードを書く」ことがなぜかめっちゃハードル高い。
15年やってきて、一貫して僕はずっと「コードを書く機会」を自ら探して・作り出していかないといけない人生を送ってる。
上級職になっても、コード書くのは誰でもできるけど、製品作りや他部署との話合いは誰もできないので、結局どうやってもそっちが回ってくる。