明日のパンがないことに気づいて24時間営業のスーパーへ。パンだけ買えばいいはずのところ、売り場やレジ横にレモンケーキがあるとどうしてもひとつ買ってしまう抑えきれないサガ……
明日のパンがないことに気づいて24時間営業のスーパーへ。パンだけ買えばいいはずのところ、売り場やレジ横にレモンケーキがあるとどうしてもひとつ買ってしまう抑えきれないサガ……
問題は原稿書きに使ってるJeditも蔵書管理に使ってるexcelもAppleのアプリじゃないからiCloud Driveに格納したとしてもダウンロードしないと開けないんだよな。かといってPagesやNumbersに変えるかといえば変えられないわけで。TimeMachineがTahoeでも使えれば……と思ったけどdropboxに入れてる時点でTimeMachine関係なかったわ。
なくなったら精神崩壊レベルで困るものだけはiCloudのdriveにも定期的に格納してるが、dropbox内のファイルを更新すると自動的に他のバックアップにも反映されるような方法ないかな。
いろんな書類の大部分をdropboxに入れてそのフォルダのエイリアスをデスクトップに置いてるんだが、そのエイリアスがdropboxを認識しなくてめっちゃ焦る。dropbox内にちゃんとあることはわかったのでエイリアスの参照先を再設定して事なきを得たが、めっちゃこええええ。
なんと真正面からの八雲だった。八雲立つの歌は使ってくるだろうと思えばこその八重垣予想だったんだがそう来たかーーー。
【お仕事告知】今日(3/12)の日経新聞夕刊「目利きが選ぶ3冊」のコーナーで、藤岡陽子『青のナースシューズ』(KADOKAWA)を紹介しました。看護師を目指して大学で勉強中の青年の物語。男性がマイノリティになる環境とヤングケアラーというふたつの軸で読ませます。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
「政宗」じゃなくて「正宗」だった。
おはすこ世界。久しぶりに「よく寝た!」と思える目覚め。寝坊した、とも言う。
仕方ないので明日の楽しみに回すことにして、寝る準備をする。おやすみ世界。
夜中に仕事のやり残しに気づいて時間を取られてしまった。逢坂みえこ『獣医者政宗捕物帳』の7巻が降ってきてたから夜に読むのを楽しみにしてたのにーーーーー。(時代物のミステリ漫画だけど有名翻訳ミステリのパロディなので翻ミス好きは読むがいいよ!)
ゲラを戻すのを1本完全に忘れていて、こんな時間にわたわたしている。
稲葉浩志の「タッチ」、確かにすごくかっこいんだけど、YouTubeの関連トピックに「稲葉浩志 タッチ なぜ」とあって大笑いした。まあ気持ちはわかる。それにしても、あんな絶叫の「こんにちは」ある?
知事の説得、庄田にも錦織にも断られて万事休す……てなことになってるけど、キミたち、最強の友人・おリヨさんのことを忘れてはいないかね? メジロをウグイスで押し通す女だよ? #ばけばけ
今朝のCBCラジオ「#プラス」で紹介したのは、アンディ・ウィアー『火星の人』(ハヤカワ文庫SF)でした。入学や就職などでひとり暮らしを始める人が多いこの季節、究極のひとり暮らし小説として取り上げましたよ。てかトワニーはとにかく『白昼の悪魔』を最後まで読め。
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
雨清水の戸籍に入ることになったヘブン先生、和名をどうするのかという問題があるわけだが、小泉八雲からの連想で考えるなら本命「出雲」・対抗「八重垣」(八雲立つの歌ね)あたりかな? でも雨清水出雲だとなんかずっと雨降ってそうな字面ではある。 #ばけばけ
『眼述記』には、新聞連載120本分のコラム(漫画つき)が収録されています。その発売を記念して、120日間FBに連載した裏眼述記をnoteに転載します。よかったら読んでくだされ。
裏眼述記(単行本の1コラムごとの裏日記再録)|takakura
note.com/takakuramie/...
CBCなう。まもなく出番です。今日は引っ越しや新生活のシーズンに向けて究極のひとり暮らし小説を紹介するよ。
おはすこ世界。冷えますなぁ。
ライブラリのサムネイルは新版の表紙になってるけど、ダウンロードした書籍を開いたら表紙は吸盤のままだ。ぺったん。そうでなくて。旧版のままだ。どういう仕組みなんだろうこれ。
10年以上前にkindleで買った某小説を再読する必要があり、久しぶりにダウンロード。そしたら表紙画像が変わってた。版元サイトを見たら「新版」となってて、その表紙らしい。ということはダウンロードで自動的にその「新版」に更新されたということ? 内容(というか翻訳)も変わってたりするのかな。っていうか前の表紙が好きだったんですけど!
おはすこ世界。ここんとこおはすこポスト忘れがちだった。
【お仕事告知】「ランティエ」4月号のエンタメ書評を担当しました。バディものというテーマで、犬丸幸平『最後の皇帝と謎解きを』(宝島社)、阿津川辰巳『犯人はキミが好きなひと』(ポプラ社)、麻根重次『スノウマンの葬列 真々部律香の推理断章』(角川春樹事務所)、青波杏『夜が明けたら』(KADOKAWA)、志川節子『七ツ下がりの女たち』(朝日新聞出版)、岩井圭也『あしたの肖像』(光文社)を紹介してます。記事はしばらくしたらwebに転載されるはず。
www.kadokawaharuki.co.jp/rentier/
【お仕事告知】原宏一『のほほん人生 間借り鮨まさよ3』(双葉社)のレビューを書きました。人気シリーズの第3弾。レビューはweb小説推理と、双葉社のwebマガジンColorfulで読めます。
colorful.futabanet.jp/articles/-/6...
【お仕事告知】今日(3/9)の中日新聞夕刊で、土形亜理『みずうみの満ちるまで』(早川書房)を紹介しました。気候変動と戦禍で荒れ果てた地球を舞台に、分断と後悔が描かれます。そこに希望はあるのか? 死んでいく人が若者に「こんなひどい世界を残してごめんね」と言い残すのが切ない。でも既にそう言いたくなってる自分がいるんだよな……。
www.chunichi.co.jp/article/1220...
今日はクリスティ講座Finalで受講生の皆さんたくさん来てくれて(70人くらいいたっぽい)サイン会やらお茶会やらもやっていろいろ楽しかったんだが、明日朝までの原稿書かなくちゃなのでその話はまたいずれあらためて!(と言いながら大河の感想は書いてるわけだが)とまれ、皆さんありがとうね〜。
藤吉郎と小一郎が庵の中で半兵衛と話してる間、蜂須賀小六が外で玄関と矢の位置を見比べて「こう来て、こう?」みたいに軌道を確認してるとこジワりませんでしたか私はジワりました小六かわええ。 #豊臣兄弟
あの抜け穴、氏家直元が入ったら誰も8番出口から出られなくなりそう。 #豊臣兄弟
何度来てもシン中日ビルのエスカレーターの動線はおかしい
あー、そうなんですよね、思ったんだけど断念しました……文喫うろうろしてます。
さて、予定より1時間半も早くランチを終えてしまったわけだが。荷物が重いのであまり歩きたくないんだよなどうすっかな。