ストロープワッフルをついに箱買いしてしまった
やりたいことに対してエネルギーがまだまだ追いつかないね…これはもう細々と…
個人開発、UI実装がそれなりに落ち着いてAPI実装に集中したい気持ちはあれど、やっぱりフロントエンドはこまめに面倒見続けないととんでもないことになりそう
2ヶ月弱?くらい目を離した隙にmantineのcomponentもextensionも激増している気が…
vitest browser modeのpreview上で実行前の表示と実行後の表示を見比べる機能があったらいいなとちょっと思う(スクショ画像が大量に生成されるのは避けたい)
obsidianのグラフビューが微生物にしか見えなくなってきた
私は勉強ノートを作ることで微生物を育てている…
バンザイしながら寝る子猫のイラストが全面にプリントされたスマホケース。 描かれているのは茶色の縞模様の猫で、肉球と鼻はほんのりピンク色になっている。 印刷部分は、その寝顔とバンザイした手にクローズアップされている。全体的に色が淡く、精細な色鉛筆画のように見える。
実家の猫の写真を、去年の開発合宿で作ったWebGL製の画像加工アプリを使ってイラスト風に加工して、スマホケース化した
インプットデーまでに届くギリギリに本を買うと、なぜかいつも配送遅延になる
日本は入門書が充実しているイメージで、ニッチな知的好奇心を満たしてくれる本がなかなかないのだけど
洋書を漁り始めると、自分と似た興味を極めて大成した著者がいて、学ぶ楽しみに没頭している読者がたくさんいて、ちょっと勇気をもらえるんだよな
洋書に手を出してから学びの幅がグンと広がった 特にCG系
文字通り読書の秋
22歳になった
今年はもう少し落ち着いた人間を目指します
前頭前野って20歳を境に衰えが始まるのか…ちょっと納得してしまった。抗いたい
シェーダー側でのキャストが足りなかったらしい…
WGSL、language serverもそこまで強力じゃないし、GitHub Copilotは古い記法を提案してくるし、頼りになるものが…
エラーは何一つ出ないのにuniformがうまく渡せていない絶望感を一年ぶりに経験している
おそらくMedian Filterの話…シェーダーでのソートがそこそこ重いんだよなあ、たしか
あとなんちゃらフィルタも愚直に書いたら激重になって諦めた気がする…(何も覚えてない)
去年の開発合宿でステンドグラス風画像加工処理をWebGL2 + GLSLで書いたとき、GPUで距離変換を実行する手法がどうしても思いつかなくて、結局ボロノイの適応的母点配置(エッジ付近に母点を増やす処理)は実現できぬまま終わったんだよな…
WebGPUならcompute shaderをうまいこと使えば実現できたり…?リベンジ戦やってみたい
コードブロック中に注釈をつけるライブラリ
エラーになる箇所に注釈をつけたりとか、shiki transformerで頑張っていたけど…このライブラリ多機能でいいな
shaku-web.vercel.app
Rustで作っているものが一段落ついたらOpenCVとThree.jsやりたい、2025年はその2つに費やしてもいい
去年WebGL + GLSLで画像処理頑張ってたのは何だったんだ、と思わなくもないが…
なんやかんやOpenCV.js本を読んだ末にサンプルコードをGLSLに移植する未来が見える
ぬーん…やっぱりKindle無敵ですな…アナログ書籍フライトは難易度が高い…
まだまだ駆け出しですが楽しいです…!🥰
PCを開く元気がないときはReal World HTTPの第3版読んでる
2024年はRustの年にしてしまいそうな気がしている。なにせ元旦に触り始めたし
最近は感覚で書ける域を超えて少し行き詰まっているので、もう少し真剣にインプットしないといけない
昨日発売!早速買った!明日届く!
土曜にエンジニア仲間ともくもく会やる予定なので、そのときに読むつもり🥰