零式オメガらアーティア改造来るまではリトライする人全くいなくなったから、今回のゴグマジオスも同じ流れかな。
零式オメガらアーティア改造来るまではリトライする人全くいなくなったから、今回のゴグマジオスも同じ流れかな。
星10ゴグマジオスはモドリ玉のタイミング掴めるまでは現状の装備だと全滅確定といった感じだけど、マスターランクで装備更新されたら鬱憤ばらしに試し切り感覚に狩られまくる結末は予想がつく。
アチーブが、スリンガーを上手く撃ちつつモドリ玉できた証にしか見えないのがね。
ビルダーズは素材の入手で閃くから無茶してでも手に入れてたけど、ぽこぽけはレシピ手に入れるまではほぼ肥やしなのがねぇ。開拓よりも会話が優先ってのはよく分かるが。
ぽこぽけのシステムでマリオ版を作ってもコンテクスト的に恐らくポケモン程は盛り上がらないんだろうな。クッパ版だったら楽しそうだけど。まぁ、ほぼマリオメーカーの俯瞰バージョン。
業務PCとしてMacBook Neoを割り当ててくる会社は間違いなくヤバいとだけは言える。
ゴグマジオスはガンランスよりもランスかな。あのサイズでも動きすぎてバーストが安定して当たらない。
LLMのベースやナレッジ突っ込む箱の仕様も変わってくることあるから、エンジニアリングの領域は多分離れられない。
生成AIは仕事が無くなるというよりも、生成AIが出してくる回答の品質を管理する為のデータソース精査だけでもかなりの手間かかる。データのフォーマットやら回答内容の優先順位付けとデータの出典が生きてるかとか。
追加したデータによって安定してた生成AIの推論が大きく変わってくることもザラだし、生成AIの信頼性を保つ仕組みを維持するの結構きついぞ。
adoと星街すいせいのミュージックビデオを混ぜると全然違和感ないや。
Prime Video使わずにYouTubeだけ見て影響があれこれ嘆くのは、そもそもチャンネルの選択を誤ってる。
YouTubeでの伏せ字表現が微妙だと思うのなら、Amazon Prime Videoに切り替えた方がよい。下手なインフルエンサーの影響が入ることも抑えられるし、古い作品にも触れられて一石二鳥。
AIによって作成されたコードのメンテナンスはAIが使える環境でのみ機能するから、何らかの理由でAI使えなくなった時が終わりだもんねぇ。故に要約は必須として、どんな書き方になってるのかいくつかは目を通したほうがいいのに、全て見ないっていう極論気味なXに生息するエンジニア達。
ハンターランク700にようやく到達。段々と上昇率渋くなってる。
ガンランスの▲連打コンボは4段目の遅延大きすぎて、▲→●の追加砲撃ルートの方が安定してんじゃないかなーと思ってたけど、HRカンストのガンス使いが▲連打ルート全然使わずに▲→●の追加砲撃をメインにやってたとこ見るに正しかったようだ。
高市が失脚した後、Z世代は高市に釣られて表明した意見や行動を思いっきり黒歴史にしそうだな。
ガンスはリロードのタイミングで防御効いてるとか解説してるサイトあったけど、実際試したら直撃食らったじゃねえか。やっぱアテにならんな、ワイルズの攻略サイト。
最近の任天堂タイトルは本当に優しくなったよ。サードパーティタイトルが難易度高まった感じあるくらいには。
案外任天堂のタイトルはあまり幼少期に触ってないんだよね。理由は難しかったから。確かサードパーティタイトルよりも全然難易度高かった記憶がある。
マリオカートは全然上手く走れないし、ゼルダはすぐ死んでたし。
アトリエシリーズや幻想水滸伝も入れたかったものの、ゲームを色々知ってから触ったIPだから、原点としては上げた9つがやはりウェイト占めてる。レナスはシムシティと差し替えてもよかったかもしれない。
9つのゲームはこのあたりだけど、幽遊白書のカセットでカバーしきれてないのがあったから、どうやら完全なカタログではないらしい。
9つの映画
9つの映画は残り3つくらいでかなり悩ましくなる。
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9movies9.netlify.app
大企業での単純なAI置き換えよりは、中小企業でこそAIは有効だと思うけど、中々理解されにくい領域。
そんなとこですね
生成AIでのプログラミングでは、実現したい実装を一度具体的に思考で組み立てて、コードを組み立てる代わりに抽象的なイメージを具体的な言葉にしてプロンプトとして伝えてるだけであり、思考で組み立てた抽象的イメージの具体化をすっぽぬけて曖昧なら再現性ないもんね。
あと、AIはメリットデメリットある選択肢確定のためにその実装にする理由付けを求めてくるから、たんにトップダウンで降りてくる作業の実行には向いてない。
このあたりは実際に拡張機能作ってみないと制約わからんのよね。
ブラウザ上からはセキュリティの都合でICカードリーダとかの外部機器は操作出来ず、その制限を乗り越えるためには必須。また、専用アプリとブラウザの直データ受け渡しでは本人の署名が付いてないから偽証し放題。それの対策で拡張での署名で本人証明してる。
生成AIによるコーディング、やった事ない人にはたまに動画でみかける「空中に浮かぶウィンドウを次々にタッチ」して簡単に作成みたいなノリを連想してそう。
実際にはAIの誤解釈を防ぐため、仕様が矛盾しないように図に起こして、形容詞・助詞・動詞の使い方を何度も推敲しながら曖昧に受け取れる文節を只管取り除いて仕様を漏れなく説明する事に神経尖らせていく作業。
ソースコード書くよりもメンタルと体力使うけどリターンが確実に大きいからな。
イケイケでClaudeCodeに任せてたら「まってください、これではダメです」とか返してきたけど、お前さんが作ったコードにお前さん自身がドツボにハマってるたけだしなーって感じしかない。
とっても便利なClaudeCodeも、使ってるライブラリの仕様と作りたい仕組みに必須なライブラリを理解してないと、大体仕様が矛盾して動作確認で頭抱えるか、リリースしたあとに取り返しの付かないバグで頭抱えるから、経験は要るねぇ。
生成AIでイラスト扱いが揉めるのよく見るけど、実際には最終的な完成絵よりもレイヤ構造が保存されてるpsdとかの編集ファイルが一番の資産になるんじゃないのかね。
モバイルゲーム開発系の職場でもお仕事干されなかった人は大体ソースコードや編集ファイルからアウトプットできる人だったし。何故皆そこに触れないのか、よくわからんが。