発熱38度超え。子どもからインフルエンザうつりましたね、これは。明日朝イチで発熱外来行こう。
発熱38度超え。子どもからインフルエンザうつりましたね、これは。明日朝イチで発熱外来行こう。
燃料サーチャージが上がりそうなので、早めに次の冬休みの航空券を確保しました。前回は長男と Adelboden に滑りに行ったので、今度は次男と行ってきます(場所は未定)。
スターアライアンス特典航空券の空き状況を見ると、まだ年明けのチューリッヒ発欧州域内線があまり出てないですね。見つけた特典航空券は、行きは最終目的地のチューリッヒ空港まで行けるけど、帰りはフランクフルト空港。
チューリッヒ中央駅〜フランクフルト空港は鉄道移動して、空港近くのホテルで前泊ですかね。この区間は1日数本直行便があり、乗り継ぎなしで4時間ぐらい。
地方の博物館に行くと、すでに展示物がかなり古かったり、建物の老朽化が進んでいるが建て直す資金がない(もしくは規模縮小して移転)というところが多いですね。
今回の通達は目立つ内容ではあるけれど、すでに見えづらい場所で進んでいたことが都市部まで到達したのかなという感じです。
my9games.com/s/e8ae599f65...
ファミコン3作品、アーケード3作品、パソコン3作品で。可能なら PC エンジンとか Play Station にも入れたいソフトは沢山ありますが。
😱
なんで US の税務申告はそんなに難しい制度設計になってるんでしょうね……。
私は日本でもスイスでも、基本的に個人所得に関しては公式ツール(e-Taxとか)を使って自分で申告してますが、困ったことがないです。
RSU は、特に grant から vesting の間に非居住者期間があると計算が面倒なのと、マイナンバーカード以前は医療費の集計を手作業で行う必要があって手間でしたが、いずれも「難しい」のではなく単に「面倒」なだけ。
ココノススキノで映画「銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き」を観て、下の階のスープカレー屋さんへ。
子供がインフルエンザ感染のため出校停止(3ヶ月ぶり2回目)。前回はA型、今回はB型。
週末は札幌市内の「ばんけいスキー場」で開催されるスノーボード・ハーフパイプ世界大会を観戦に行こうと思っていたけど、取り止めですね。仕方なし。
ちょっと調べてみたら、DNS関係のツールは調査に使えそうなモノがいろいろありますね。
dnsviz.net
zonemaster.net
今時だと nslookup / dig 職人にならなくても良いのか。
私なら、まずは、自分のところの DNSSEC や MTA 設定のミスがないか、dig コマンドか DNSSEC Debugger 使ってチェックですかね。
dnssec-debugger.verisignlabs.com
あと DNSSEC バリデーションを有効にしたテスト用 MTA を立てて、実際にメールを送ってみる。
そこまでやっても問題解決しないなら、一通りのログをまとめて先方に「ここまで調べたがこちら側の問題が見つからないので、調査に御社の協力を頂けないか」ということで、そのままエンジニアに転送してもらえれば先方のエンジニアが対応できそうなレポートを添えて交渉。
DNSSECを有効にした場合、設定ミスがあると、一部のサーバーでのみ 2, 3 のステップでエラーになってメールが届かなくなる可能性があります。
送信側 MTA が DNS を使って名前解決を行う際に、DNSSEC バリデーションをしない場合には問題なく届く一方で、DNSSEC バリデーションを行う場合には名前解決に失敗するためメールが送れない。
この場合は、ログは送信側 MTA のみに出力され、受信側 MTA には何も残りません。(先方がログ出してくれると解決しやすいが、必ずしも対応してくれるとは限らない)
4 以降で失敗している場合には受信側の MTA にも何らかの記録が残る。
「メール送信が間違いなく行われている」をさらに分解して調査が必要な感じですね。
1. ユーザーが使ういわゆるメールアプリ (Gmail とか)でメールを作成し、作成したメールをサーバー間での転送を担う MTA に渡す。
2. MTA は DNS を使い、メールの宛先のドメイン名部分(@の右側)に対応するメール送信先ホスト名を検索する。
3. MTA は DNS を使い、メール送信先ホスト名に対応する IP アドレスを検索する。
4. MTA はメール送信先の MTA と通信開始(ここも TLS 暗号化等を使っていると、数段ステップある)
お約束のこれを。
ホルムズ海峡封鎖は、戦略的にどの程度の意味があるんですかね。
2000年代初頭であれば、まだ米国はサウジアラビアをはじめとする中東諸国から相当な量の原油を輸入していたので、ホルムズ海峡封鎖により米国経済を混乱させると同時に、米軍の継戦能力に打撃を与えることができました。
しかし米国は既に中東原油への依存度を劇的に減らしており、今日、ホルムズ海峡を通過するタンカーが運ぶのは、中東諸国からアジア・欧州向けの原油と LNG です。
今、ホルムズ海峡を封鎖しても、直接の敵対関係にない国々に経済的打撃を与えるだけで、むしろイランが自身を「世界の敵」の立場に追い込むだけのような……。
メール送信側のプログラム (MTA) がサイズの大きな DNS レスポンスに対応できてない、とかですか? 原因が特定できるなら、先方にレポートして対応してもらうのが正道ではあります。
USD上がって、株式市場は小康状態。多少の混乱はあっても、それほど酷い状況にはならないという読みなんですかね。
和月伸宏氏、島袋光年氏とか? ジャンプ編集部の危機管理能力の高さが光りますね。
編集部についても、まだ民事裁判が争われている最中に、被害者に分からないように別のペンネームを利用することで山本氏に「連載漫画家」という地位を与えるという判断は信じがたい。
前回は、その地位を利用して犯罪を行った上、本人に反省の色が見えないという状況なのに。
その記事に書かれた経緯を見ると、個人的にはマツキタツヤ氏の方はまだ理解できますね。
栗田和明(ペンネーム山本章一)と、それに対する編集部の対応は論外。
栗田氏の刑罰は児童買春・児童ポルノ禁止違反による罰金に留まるものの、実際には連載漫画家・高校講師という立場を悪用して生徒をグルーミングした上で長期にわたり性的虐待した(損害賠償を求める民事裁判で事実認定済)ということで、立証が困難なために重い刑事罰を逃れたに過ぎない。
そういうことを言っている人に限って、むしろ財政的にはマイナスなんじゃないかという気が……。
ざっくり計算すると、単身世帯で給与年収600万円、夫婦+子供2人だと、両親とも年収900万円(世帯年収1,800万円)未満は、財政的にはマイナスです。
在外居住者は日本には納税しないけどサービスも受けないので、財政的にはプラスマイナスゼロ。
(納税額の多寡で国民の権利を語るのは、明治時代までにして欲しい)
『ベネズエラ―溶解する民主主義、破綻する経済 』 坂口安紀著(中公新書)
amzn.asia/d/0alXXLCD
年初に購入して積んであったものを読了。
ベネズエラは世界最大の石油埋蔵量を有し、20世紀後半には南米で最もGDPが高く民主化も進んだ国だった。それが短期間で人口の1/4が難民として国外に逃れ、残った人も3/4が国際貧困ラインを下回る生活を強いられる状況に転落している。
その現状に至る軌跡を丁寧に追った書籍。
国民の支持を受けた指導者が権威主義に陥る過程を追うと、ベネズエラでは武力革命のような明らかな歴史の転換点はなく、徐々に民主主義が「溶解」していくという表現が相応しい。
一般市民が全ての事象に目を配るのは無理なので、専門家集団を育てつつ、意思決定を置こうための代理人を選ぶと良いのでは?
→官僚制+議会制民主主義
少数の権利にも配慮するよう、広く声を聞く機会を設けるべきでは?
→請願、パブリックコメント
少数が恣意的な意思決定を行わないよう、議論の過程や採決を記録に残すべきでは?
→専門部会・作業委員会等の議事録公開、議会議事録・採決情報の開示
社会的に意義があるトピックをとりあげ、多角的な解説を加える機関があると良いのでは?
→公共放送、マスコミ報道
……だいたい、素人が考えつくような案は既に検討・実施されてるんですよね。
個人の精神衛生上は正しい振る舞いだと思いつつ、大多数がこの方針で行動する場合、在外居住者の投票権・二重国籍・外国の遺族年金の話などは永遠に解決しないだろうなとも思います(まともに背景を理解するのが大変な上、影響を受ける人は限られているので)。
なんかこう、良いバランスが欲しいですよね。
久しぶりに子供とスキーに行ってきました。
昨日は気温が上がり雪が溶けかけたところ、今日は冷え込んだので、雪面が凍って固まってました。個人的にはパウダースノーより、こういう固い雪面が好きです。(ただし良いスキー板を履いていて、かつエッジが研がれている時限定)
今回の意思決定に関わった人たちが、欧米メディアの報道内容を消化できていない(有り体に言えば無能)なだけじゃないですかね。これで自身のことを、日本のメディアから詳細な報道が出たら責任を問われる立場に追い込んでしまったわけで。
ちょうど WSJ で Grok の政府採用に関する記事が出たので、ギフト共有しておきます。
jp.wsj.com/articles/gov...
マンガワンで突然連載修了・配信中止になってる作品があって何ごとかと思ったら、今回の事件に関連して、作者が編集部への抗議のために原稿を引き上げたんですね。
人によって許容範囲がかなり違いそうで、掘り下げると面白そう。「ノート PC にデコる」のは問題ないという人でも「Tシャツ+ジーンズで議会に出席」だと NG という人が多そう。さらに「Tシャツから見える肌に和彫り」だとさすがにダメという人が大半だと思います。
同じ人でも、職業によっても許容範囲が変わりますよね。金融・公共系は服装・身だしなみや口調に関する要求が厳しく、お客様と直接接触が無いソフトウェアエンジニアや、クリエイター系の職業だと緩め。
議員を公共系に位置づけるのか、それとも自由業と考えているのかといった価値観の違いもありそうですね。
元の文章は、読んでいて hamaji さんの顔が思い浮かぶけど、書き直された方は誰の顔も浮かばないですね。要旨もまとまっているけど、心に引っかからずに、読むそばから零れ落ちていって何も残らない。
なんなんだろう、固有の文体が無いってことなんだろうか。hamaji さんの過去の文章を学習させて出力させると、もう少し印象変わるのかな。