選択的夫婦別姓は実現せず、「旧姓の通称使用法制化」での迷走が続いています。高市首相は同性婚にも反対。現政権と「家族主義」の問題について、山口智美さんと考えます。3/4(水)21時より▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
@natsukiyasuda
認定NPO法人Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)フォトジャーナリスト。同団体の副代表。東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。著書に『国籍と遺書、兄への手紙 ルーツを巡る旅の先に』(ヘウレーカ)、他。TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。 https://d4p.world/
選択的夫婦別姓は実現せず、「旧姓の通称使用法制化」での迷走が続いています。高市首相は同性婚にも反対。現政権と「家族主義」の問題について、山口智美さんと考えます。3/4(水)21時より▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
東日本大震災から15年という月日を前に、これまでの取材を安田菜津紀撮影の写真と共に振り返ります。「置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないか 」
d4p.world/35014/
「そもそも」を問い続ける 選挙結果は白紙委任ではない 〈社会時評〉
www.tokyo-np.co.jp/article/472515
東日本大震災から15年。これまでの取材で撮影した写真の一部を改めて公開しました。
「自分たちは前に進んでいる、いつまでも被災者と呼ばれたくない」という人もいるだろう。一方で、いまだに言葉にできない感情とともに、日々を過ごしている人たちもいる。
心の歩幅はそれぞれに異なる。置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないかーーこの問いは、取材を続ける上で忘れたくない。
d4p.world/35014/
#新着フォトストーリー公開 #D4P
東日本大震災から15年。いまだに言葉にできない感情を抱えている人もおり、心の歩幅はそれぞれに異なります。悲しみを切り捨てる社会になっていないか――その問いを忘れず、取材を続けていきます。
d4p.world/35014
#D4Pphotostories 📷
今回のテーマは…「東日本大震災から15年―それぞれの心の歩幅」
これまでD4Pが取材した「東日本大震災」を、写真と共にあらためてお伝えします。
✍️フォトストーリーはこちらから
d4p.world/35014
東日本大震災から15年。これまでの取材で撮影した写真の一部を改めて公開しました。
「自分たちは前に進んでいる、いつまでも被災者と呼ばれたくない」という人もいるだろう。一方で、いまだに言葉にできない感情とともに、日々を過ごしている人たちもいる。
心の歩幅はそれぞれに異なる。置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないかーーこの問いは、取材を続ける上で忘れたくない。
d4p.world/35014/
◤高市政権と「家族主義」◢ #D4P
ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員)
《現政権が掲げる「家族主義」の背後にはなにがあるのでしょうか ? 国家が特定の家族のあり方を「伝統」として押し付けることの危うさとは》
www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
Radio Dialogueのバナー タイトルと番組MCの安田菜津紀、佐藤慧の写真 テキスト: 世界とつながる—日常とともにあるラジオ番組 毎週水曜 21:00 配信
【アーカイブはPodcastでも📻🎧】
RadioDialogueは全てアーカイブがあります。
ぜひゆっくりお聴きください!#D4P
▶︎Spotify spoti.fi/3wWIcMp
▶︎Apple Podcast apple.co/3Bdid5T
▶︎Amazon music amzn.to/3CYAC7O
大切な友人に寄稿して頂きました。耐えがたいほどの死別(イスラエル軍による殺人)を経て、それでもなお、写真を通じて声を届けようとするMohammed H Salamさん。彼にとって、写真とは、表現とは何なのか。世界のどこであっても、殺人を肯定してはいけない。 #D4P
d4p.world/35107/
このあと21時から!鋭意準備中です!
この後、21時からです。冒頭ではイスラエル・米国によるイラン攻撃、旧統一教会に対する解散命令についてもお話します▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
Radio Dialogue のバナー ゲストと司会者の写真、タイトル。 タイトル:vol.250 「高市政権と『家族主義』」 テキスト: MC:安田菜津紀、佐藤慧 ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員) 3/4(水)21:00~21:50頃 D4P YouTubeにて配信! 次回は 3/11(水) 21:00~。 #D4Pでシェア・ポスト
\今夜21時配信/
◤高市政権と「家族主義」◢ #D4P
衆院選での与党圧勝を受け、高市総理が推し進める「伝統的家族観」に基づいた政策に注目が集まっています。現政権が掲げる「家族主義」の背後にはなにが? 文化人類学者の山口智美さんと考えていきます。
📻 www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
《私は自分に言い聞かせました。「彼がこの写真を届けるために命を落としたのなら、私たちはこの使命を軽んじることなどできない」と。取材の初日、私は境界へと向かいました。周囲で銃弾が飛び交う中――》
d4p.world/35107/
この後、21時からです。冒頭ではイスラエル・米国によるイラン攻撃、旧統一教会に対する解散命令についてもお話します▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
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Radio Dialogue のバナー ゲストと司会者の写真、タイトル。 タイトル:vol.250 「高市政権と『家族主義』」 テキスト: MC:安田菜津紀、佐藤慧 ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員) 3/4(水)21:00~21:50頃 D4P YouTubeにて配信! 次回は 3/11(水) 21:00~。 #D4Pでシェア・ポスト
社会に埋め込まれている「家父長制的なもの」「家的なもの」の害悪は様々な問題に及んでいますが、戦争という究極の暴力は、その最たる例のひとつだと思います。その背景には何があるのでしょうか?今夜9時からの配信です。 #D4P
www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
ガザ出身のモハンメド・H・サレムさんによる寄稿です。彼が写真で伝える道を選んだのは、友人が殺害されたことがきっかけでした。2023年10月に虐殺が加速していくずっと前から、不条理は続いていた。
ガザの写真家は「記憶の番人」―友人の血から始まった写真家の道
d4p.world/35107/
コメントしました。なぜここまで、人の「選択」を妨げ続けることに固執するのか。旧姓の通称使用法制化という小手先だけの中途半端な策が、事態を余計にこじれたものにしています。
digital.asahi.com/articles/ASV...
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D4Pフォトジャーナリストが、現地を訪れて感じたこと、考えたことを写真と共に綴っています✍️📷
2023年10月7日のわずか3日まえにたまたま予定していた通りにガザを離れ、以来戻れていないというモハンメド・H・サレムさんの #D4P 寄稿記事。
ガザの写真家は「記憶の番人」――友人の血から始まった写真家の道 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P) d4p.world/35107/
選択的夫婦別姓は実現せず、「旧姓の通称使用法制化」での迷走が続いています。高市首相は同性婚にも反対。現政権と「家族主義」の問題について、山口智美さんと考えます。3/4(水)21時より▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
#新着記事公開 #D4P
「停戦」後もガザ地区では殺戮が続いています。ガザ地区出身のD4P現地取材パートナー、モハンメド・サレムさんによる寄稿記事です。「友人の血」から始まった写真家としての道。「記憶の番人」としてレンズを構えるモハンメドさんの写真もご覧ください。
d4p.world/35107/
Dialogue for Peopleのマンスリーサポーター募集キャンペーン、多くの方々にご協力頂き、ありがとうございました。世界でも日本社会でも、命の土台を揺るがすようなことばかりが起きていますが、今後も取材、発信など活動を続けます。
『パレスチナと猫』写真展erimaki開催バナー テキスト: 猫たちのまなざしの先に、見えてきますか――? パレスチナの人々のいとなみ、そして占領下を生きる不条理が。 Follow the cats’ gaze, and you’ll see the livers of the Palestinian people― and the absurdity of living under occupation. パレスチナと猫写真展 Cats and Palestine Under the Occupation 2026 3.14 sat - 4.5 sun 写真 高橋美香 安田菜津紀 佐藤慧 会場 gallery & zakka erimaki 愛媛県松山市住吉2-6-20 企画 メディアNPO Dialogue for People
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📣愛媛でも開催します!
『パレスチナと猫』写真展🐈
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撮影:高橋美香さん、安田菜津紀、佐藤慧
2026年3/14(土)〜 4/5(日) erimaki(愛媛県松山市)にて。詳細は⏬
d4p.world/news/33163/
ガザ出身のモハンメド・H・サレムさんによる寄稿です。彼が写真で伝える道を選んだのは、友人が殺害されたことがきっかけでした。2023年10月に虐殺が加速していくずっと前から、不条理は続いていた。
ガザの写真家は「記憶の番人」―友人の血から始まった写真家の道
d4p.world/35107/
Dialogue for Peopleのマンスリーサポーター募集キャンペーン、多くの方々にご協力頂き、ありがとうございました。世界でも日本社会でも、命の土台を揺るがすようなことばかりが起きていますが、今後も取材、発信など活動を続けます。
【ご報告🕊】
2月に実施したマンスリーサポーター募集キャンペーンに、
目標を上回る68名もの方にご参加いただきました!
たいへん多くの方にご登録いただき、心よりお礼申し上げます。
#D4P ではこれからも皆さまからのご支援を力に、
国内外での取材・発信活動を継続してまいります。
d4p.world/donate/
「パレスチナと猫」写真展、今度は2026年3/14(土)〜 4/5(日)、erimaki(愛媛県松山市)にて開催頂きます。西岸でも占領の暴力が続いている。イスラエルによるイランへの攻撃後、村や町がより厳しい封鎖下に。猫たちのまなざしから、その地のいとなみに触れ、誰かと語るきっかけになれば。