様々な国、勢力がクルド人を利用し翻弄した末に何が起きてきたか。ハラブジャでの虐殺も、その歴史の中にある。
www.youtube.com/watch?v=n4bh...
@natsukiyasuda
認定NPO法人Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)フォトジャーナリスト。同団体の副代表。東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。著書に『国籍と遺書、兄への手紙 ルーツを巡る旅の先に』(ヘウレーカ)、他。TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。 https://d4p.world/
様々な国、勢力がクルド人を利用し翻弄した末に何が起きてきたか。ハラブジャでの虐殺も、その歴史の中にある。
www.youtube.com/watch?v=n4bh...
《国際法は死んでいない。死ぬとすれば、それは、私たちがミナーブの教室にいたような最も弱い立場の人々を守ることを諦めた時だ》
イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのか?「力の支配」の正当化を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは何か?根岸陽太さんによる寄稿記事です。
d4p.world/35293/
選択的夫婦別姓は実現せず、「旧姓の通称使用法制化」での迷走が続いています。高市首相は同性婚にも反対。現政権と「家族主義」の問題について、山口智美さんと考えます。3/4(水)21時より▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんに寄稿していただきました。
《今回の武力行使の法的正当性を国際法の天秤にかけ直さなければならない 》
《国際法は死んでいない。死ぬとすれば、それは、私たちがミナーブの教室にいたような最も弱い立場の人々を守ることを諦めた時だ。 》 #D4P
d4p.world/35293/
名古屋入管の収容施設でスリランカ人女性のウィシュマ・サンダマリさんが亡くなってから5年。入管のいびつな構造は今も変わっていない。
d4p.world/20001/
◤ D4Pフリーマガジン『VOICE OF LIFE vol.11』
ガザから引き離されて――避難先でも続く不条理◢
D4P発行のフリーマガジン第11号が完成📰!パレスチナの人々に対して、避難先でも繰り返される不条理についてお届けします。ぜひお手にとってご覧ください!全国の配布場所はこちら👇
d4p.world/35204
\#配布先募集中/
D4Pのフリーマガジン『VOICE OF LIFE』は全国30ヶ所以上で配布中!設置・配布にご協力いただける方を募集しております!お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
→https://d4p.world/contact_other/
《国際法は死んでいない。死ぬとすれば、それは、私たちがミナーブの教室にいたような最も弱い立場の人々を守ることを諦めた時だ》
イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのか?「力の支配」の正当化を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは何か?根岸陽太さんによる寄稿記事です。
d4p.world/35293/
#新着記事公開 #D4P
イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのでしょうか? 「力の支配」を正当化する論理を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは? 西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんによる寄稿記事です。
d4p.world/35293/
東日本大震災から15年という月日を前に、これまでの取材を安田菜津紀撮影の写真と共に振り返ります。「置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないか 」
d4p.world/35014/
「そもそも」を問い続ける 選挙結果は白紙委任ではない 〈社会時評〉
www.tokyo-np.co.jp/article/472515
東日本大震災から15年。これまでの取材で撮影した写真の一部を改めて公開しました。
「自分たちは前に進んでいる、いつまでも被災者と呼ばれたくない」という人もいるだろう。一方で、いまだに言葉にできない感情とともに、日々を過ごしている人たちもいる。
心の歩幅はそれぞれに異なる。置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないかーーこの問いは、取材を続ける上で忘れたくない。
d4p.world/35014/
#新着フォトストーリー公開 #D4P
東日本大震災から15年。いまだに言葉にできない感情を抱えている人もおり、心の歩幅はそれぞれに異なります。悲しみを切り捨てる社会になっていないか――その問いを忘れず、取材を続けていきます。
d4p.world/35014
#D4Pphotostories 📷
今回のテーマは…「東日本大震災から15年―それぞれの心の歩幅」
これまでD4Pが取材した「東日本大震災」を、写真と共にあらためてお伝えします。
✍️フォトストーリーはこちらから
d4p.world/35014
東日本大震災から15年。これまでの取材で撮影した写真の一部を改めて公開しました。
「自分たちは前に進んでいる、いつまでも被災者と呼ばれたくない」という人もいるだろう。一方で、いまだに言葉にできない感情とともに、日々を過ごしている人たちもいる。
心の歩幅はそれぞれに異なる。置き去りになっている声はないか、悲しみを抱えながらも生きる人たちを切り捨てるような社会になっていないかーーこの問いは、取材を続ける上で忘れたくない。
d4p.world/35014/
◤高市政権と「家族主義」◢ #D4P
ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員)
《現政権が掲げる「家族主義」の背後にはなにがあるのでしょうか ? 国家が特定の家族のあり方を「伝統」として押し付けることの危うさとは》
www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
Radio Dialogueのバナー タイトルと番組MCの安田菜津紀、佐藤慧の写真 テキスト: 世界とつながる—日常とともにあるラジオ番組 毎週水曜 21:00 配信
【アーカイブはPodcastでも📻🎧】
RadioDialogueは全てアーカイブがあります。
ぜひゆっくりお聴きください!#D4P
▶︎Spotify spoti.fi/3wWIcMp
▶︎Apple Podcast apple.co/3Bdid5T
▶︎Amazon music amzn.to/3CYAC7O
大切な友人に寄稿して頂きました。耐えがたいほどの死別(イスラエル軍による殺人)を経て、それでもなお、写真を通じて声を届けようとするMohammed H Salamさん。彼にとって、写真とは、表現とは何なのか。世界のどこであっても、殺人を肯定してはいけない。 #D4P
d4p.world/35107/
このあと21時から!鋭意準備中です!
この後、21時からです。冒頭ではイスラエル・米国によるイラン攻撃、旧統一教会に対する解散命令についてもお話します▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
Radio Dialogue のバナー ゲストと司会者の写真、タイトル。 タイトル:vol.250 「高市政権と『家族主義』」 テキスト: MC:安田菜津紀、佐藤慧 ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員) 3/4(水)21:00~21:50頃 D4P YouTubeにて配信! 次回は 3/11(水) 21:00~。 #D4Pでシェア・ポスト
\今夜21時配信/
◤高市政権と「家族主義」◢ #D4P
衆院選での与党圧勝を受け、高市総理が推し進める「伝統的家族観」に基づいた政策に注目が集まっています。現政権が掲げる「家族主義」の背後にはなにが? 文化人類学者の山口智美さんと考えていきます。
📻 www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
《私は自分に言い聞かせました。「彼がこの写真を届けるために命を落としたのなら、私たちはこの使命を軽んじることなどできない」と。取材の初日、私は境界へと向かいました。周囲で銃弾が飛び交う中――》
d4p.world/35107/
この後、21時からです。冒頭ではイスラエル・米国によるイラン攻撃、旧統一教会に対する解散命令についてもお話します▶ www.youtube.com/watch?v=m1NZ...
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Radio Dialogue のバナー ゲストと司会者の写真、タイトル。 タイトル:vol.250 「高市政権と『家族主義』」 テキスト: MC:安田菜津紀、佐藤慧 ゲスト:山口智美さん(立命館大学国際関係学部教員) 3/4(水)21:00~21:50頃 D4P YouTubeにて配信! 次回は 3/11(水) 21:00~。 #D4Pでシェア・ポスト
社会に埋め込まれている「家父長制的なもの」「家的なもの」の害悪は様々な問題に及んでいますが、戦争という究極の暴力は、その最たる例のひとつだと思います。その背景には何があるのでしょうか?今夜9時からの配信です。 #D4P
www.youtube.com/live/m1NZ1CT...
ガザ出身のモハンメド・H・サレムさんによる寄稿です。彼が写真で伝える道を選んだのは、友人が殺害されたことがきっかけでした。2023年10月に虐殺が加速していくずっと前から、不条理は続いていた。
ガザの写真家は「記憶の番人」―友人の血から始まった写真家の道
d4p.world/35107/
コメントしました。なぜここまで、人の「選択」を妨げ続けることに固執するのか。旧姓の通称使用法制化という小手先だけの中途半端な策が、事態を余計にこじれたものにしています。
digital.asahi.com/articles/ASV...
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D4Pフォトジャーナリストが、現地を訪れて感じたこと、考えたことを写真と共に綴っています✍️📷
2023年10月7日のわずか3日まえにたまたま予定していた通りにガザを離れ、以来戻れていないというモハンメド・H・サレムさんの #D4P 寄稿記事。
ガザの写真家は「記憶の番人」――友人の血から始まった写真家の道 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P) d4p.world/35107/