上げて落とす
上げて落とす
ついにウッドデッキが剥がされてゆく!今度は腐らない素材で作るんや…
真っ暗だね。今日はあくあたんも元気だったかな?
25x25x25cmの容積ほぼいっぱいにプリント中。でかい。
18時間かかる3Dプリントタスクが走ってる。
ほほー。良いですなあ。
美味しい芋さえあれば、ホイルに包んでオーブンで低音でじっくり焼くのだ。芋買いに行こうかな。
焼き芋食べたい🍠
Appleは廉価版を定期的に作ってみるけど、なかなか長続きしない。廉価版なのに多色展開とかするからだと思うんだけど。
いくらMac miniといえども、ケース内に閉じ込めたら熱暴走待ったなし。そのため、吸気と排気のファンを据え付け、ケース内の温度に応じてファンを制御するマイコンを設置。電源はUSB-Cから取る。
フロッピーディスク💾を挿入して、Mac miniの電源ボタンを押す仕組み。電源ボタンを押す機会はほとんどないけど、押せないのも困るので…。
Mac mini の台座。M4 Mac miniは底面後部に電源ボタンがある。そのまま内蔵してしまうと、電源を入れることができない。そこで、物理的に電源ボタンを押す機構を作る。今回は「フロッピードライブのスリットにフロッピーディスクを挿入すると電源ボタンを押せる」というギミックで実装する。位置合わせが至難の業で、これはまだ途中。
背面パネル
ケースに入れたところ
背面パネル。USB type-c、HDMI、Thunderbolt x2 をバックパネルから出す。有線LANのRJ-45は結構大きくてミニDINの穴に通るか怪しかったので、電源パネルの方に移動。パネルは全て3Dプリント。
LCD背面。
LCD前面。
MacBook Proの外部モニターとして表示確認。
まずはモニターを内蔵させる。Amazonで9.7” LCD (2048x1536) USB-C HDMI を買って分解。液晶パネルと制御ボードを3Dプリンタで作成したホルダーに格納。このモニターはUSB-C給電できるので、内部の配線を減らせる。
バラバラになったフレーム。
ブラウン菅、アナログボード、HDD、FDD。
ロジックボード(マザーボード)
フレーム正面。シール跡がなかなか取れない。
不動のMacintosh Classic IIを換骨奪胎するプロジェクト。
とりあえずバラすけど、全ての部品は壊さない。良品に取り替えたら再びClassic IIに戻るようにバラす。
他にやることいっぱいあるやろ
金曜夜に3Dプリントした何かを持って帰って来て、土曜の朝に作業したら改善点が見つかって次に火曜に行くまでイライラしてしまう。月曜に休日京都攻めるか。
瞳が細くなる
肉食
お腹はふわふわ
レオパは実質ねこ
孵卵開始
昨日ここに卵産んだんやけどなあ…。
室内の空気の状況は良いですか?
レオパたちは乾燥地帯に棲む生き物だから乾燥に強くてすごい、と言ってるけど、飼育環境は湿度60-80%ぐらいを保ってやってる。今の時期、人間の方がよっぽど乾燥した部屋で生きている。
あくあたん雪だるま⛄️をベランダに置いといたら、娘が可愛いことしてた。
それはひどい。イモリにもイモリ権を認めよ。
あくあたんはイモリだから、ヤモリのことはあんまり好きではないんだね。でも、一方で、ラボで飼っているレオパたちはヤモリの仲間なのに大好きだよね。これはどういうことなのかな。
自室のMac博物館でどれかのコンデンサが液漏れしたらしく、ずっとその臭いがする。
慎重に地雷を回避するセブンのお好み焼き好き。
うちではブロッコリーの茎はデュビアのディナーです
【可食部の追求 アップサイクル深化】 「メイン料理は茎です」。堂々魅力を訴える「じゃないほうのブロッコリーレストラン」が東京・表参道に期間限定オープンする。
茎の廃棄を減らしたいブロッコリー農家と、循環型社会の実現を目指す一般社団法人アップサイクルの試みだ。
レオパ、昆虫が主食のくせにカルシウムも必要で、結果として昆虫では補いきれないカルシウム不足になりがちなの、なんのバグなんだろうと思う。