「第一次世界大戦」マルチ対戦TPS『Over The Top: WWI』いきなり好評。銃弾・血飛沫・放尿飛び交う、“100対100”の西部戦線大乱戦
automaton-media.com/articles/new...
「第一次世界大戦」マルチ対戦TPS『Over The Top: WWI』いきなり好評。銃弾・血飛沫・放尿飛び交う、“100対100”の西部戦線大乱戦
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芸能関係の同人誌のやつ、「関係者の権利を侵害しなければどんな同人誌を出してもいいのか!」みたいな怒り方してる人がいて、そうだよ、近代社会だからね……と思いました
韓国海苔がスナックコーナーに置かれるようになって久しく、ウクライナのメーカーも自分で製造して売るようになったのだが、塩キャメル味、トムヤム味、キムチ味、わさび味…と独自の味付けがされており、今回ついに「ボルシチ味」まで登場。
動物病院に猫連れて行くと、ニンゲンの保険制度のありがたさが身と財布に染み入るんですよね。
人狼面白かった。犬みたいな男が悪い女にだまされるので実質チェンソーマンだと思った
札幌地裁判決についてマンガワン被害者・原告の方からのメッセージ。
www.tokyokyodo-law.com/%e6%9c%ad%e5...
凛とした人です。
なんか話題になってるラベルセーヌ見たけど、なにこのデビュー戦……
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
昨年2月に書いた例の全米環境報告書のドラフトが査読とパブリック・コメントの為に公開されたとの事。
868ページというとてつもない量で、NYTによればかなり暗い見通しが多いそうだが、元局長はまだ未来は変えられると話している。
政権に公開停止を命じられて以降、政府職員以外の研究者はほぼ全員が無償で協力し続けてくれたが、やはり事務スタッフやテック系の人材を確保し査読費用の為に300万ドルの資金を調達。
完全版の公開は晩秋を予定しているという。
naturerecord.org/chapters
ランボー3で見たハインドもどきヘリが、こっちで作られたものだと知った時は驚きました…
インプレゾンビ、自分の子供を料理にして献上するような奸臣ばかり寄ってくる王みたいな気分を味わえる
若き勇者たち!
食の地域差は現在でも大きく、春菊の天ぷらが関東の一部、それも安い蕎麦屋ばかりというのを知ったのはショックだったな。確かに高めの蕎麦屋で見た記憶がない
セリ、秋田ではきりたんぽ鍋のお供として、宮城では三浦農園が広めた仙台せり鍋が有名で、せり鍋は都内でも見かけるようになったが、西日本での温度感はなんもわからんな
しかし、自分の時間の使い方の下手さはどうにかならないか
Mac mini、ついちょっと前にAmazonでセールやっている時に買えば良かったな……。勉強兼Mac後継にはちょうどよかった
流行っているので映画9本
以前、自民党がバノン読んだ時、「バノンはアカン」言われてたけど、ピーター・ティールを、それも官邸に呼ぶのはもっとアカンくないっすか…… →
米投資家のティール氏が高市首相を表敬訪問、日米先端技術で意見交換 jp.reuters.com/markets/japa...
この会談でテレグラムを批判していた通信隊のイリーナ・ゴドゥノワ中佐、自身はテレグラムに課金するほどのヘビーユーザーだった模様。
t.me/mobilization...
戦後長らく独裁が続いていたスペインが、米国に民主主義を説く時代が来ようとは……
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
東京で40分歩いただけで、ふくらはぎの裏が痛い。いや、その前からずっと立ってたとか、前からのもあるっぽいけど
フリゲート撃沈、戦争なんだしまあそういうこともあるとは思うのだが、エスカレーションの懸念やら人道やらの観点からの批判に対して軍事的合理性一本槍の擁護をしている人を見ると、わかるわかる、オーストリアの皇太子が殺されたら軍事的合理性の観点からベルギーを通ってフランスに攻め込まなきゃいけないよな、という気持ちになる。
葬送のフリーレンにすごい感情ぶつけてる人がいた
来たる3月29日、東京は西荻窪の今野書店にて山田参助さんをお相手に新里堅進のお話をするトークイベントに参加します。えッうちが!? いいの!? 僭越では!? かなりしどろもどろになりそうですが、ご来場もしくは配信にてよろしくお願いします。
peatix.com/event/4804321
youtu.be/40hHH8F87QM?...
米の国際法を無視したイラン攻撃は、宇支援国の結束を弱める材料が増えた事、油価が上がり戦費が調達できることから、露は内心得したと思ってるかもしれない。
一方で、イランの体制が崩壊すると中東での足場をほぼ完全に失うことになる。露→イラン→シリアの陸路ルートが使えなくなるから在シリアの基地の維持に問題が出るかもしれない。ボスフォラス海峡は露軍艦の通航が禁止されてるうえ、黒海は宇海軍の脅威がある。ジブラルタルも有事には封鎖される可能性が高い。
フォークランド紛争…